クーラーボックス

YETI(イエティ)『タンドラホール』のブログと口コミ紹介

この記事ではYETI(イエティ)『タンドラホール』の情報を分かりやすくまとめています。

熊にも負けない頑丈さを誇るクーラーボックスで、抜群の保冷力があります。

タンドラホールはホイールがついているので、イエティは重すぎる!と感じる方でも比較的扱いやすくなっています。

実際にタンドラホールを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YETI(イエティ)『タンドラホール』とは

YETI『タンドラホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

YETI(イエティ)『タンドラホール』は、ハードなアクティビティに耐えうるよう頑丈に作られたクーラーボックスです。

イエティのタンドラシリーズはとにかく丈夫ですが、重くて運ぶのが大変というデメリットがあります。

正直空とは思えない程重いですよね。

タンドラホールはホイールとハンドルがついているので移動時の負荷が軽減されています。

ただし、車に載せる時は本体重量16.8kgあるのでかなり重いです。

そんなタンドラホールの主な特徴は4つ。

  1. ホイール付き
  2. 5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト
  3. 継ぎ目ないロトモールド構造
  4. ラバーラッチで高い密閉性を実現

5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト

一般的なクーラーボックスの断熱壁は2cmくらい、厚くて3cm。

それがイエティのタンドラホールは断熱壁5cm!

最近はイエティブームにより5cm近い断熱壁を設けるクーラーボックスもありますが、その草分け的存在です。

継ぎ目ないロトモールド構造

YETI『タンドラホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

激流に耐えるカヤックと同様の”ロトモールド構造”で継ぎ目や溶接が一切ない成型方法で作られています。

それにより高い耐衝撃性と密封性を実現しています。

ラバーラッチで高い密閉性を実現

タンドラホールではT字型のラバーラッチを使用。

T字部分を少し引っ張りながら開閉するのですが、結構力が要ります。

お子さんだと一人で開けるのは難しいですね。

ですがその分密閉性はかなり高く、高すぎて開けづらい時がある程です。

YETI(イエティ)『タンドラホール』のサイズ・スペック

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラホール』の主な仕様は以下の通りです。

YETI
『クーラーボックス タンドラホール』
重量 16.8kg
容量 41L
全体サイズ(cm) 外寸:71.75×49.53×47.3cm
内寸:48.26×34.6×28.57cm
厚み 最大5cm
材質
ポリエチレン・ポリウレタン
仕様 ホイール
ドレイン
高密閉

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

YETI(イエティ)『タンドラホール』の開封動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

YETI(イエティ)『タンドラホール』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

YETI(イエティ)『タンドラホール』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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紹介したアイテム

YETI(イエティ)『タンドラホール』

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

ホイール無しのタンドラシリーズも各種サイズありますので、比較してみてくださいね!

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