クーラーボックス

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

この記事ではロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』の情報を分かりやすくまとめています。

40Lのクーラーボックスで、中には整理しやすい仕切りがあり、ホイールも付いているので移動も便利な一台です。

実際にサーモテクト 氷点下クーラー40ホイールを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』とは

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

サーモテクト 氷点下クーラー40ホイールはいくつかの小技が詰め込まれた技アリクーラーボックスです。

そんなサーモテクト 氷点下クーラー40ホイールの特徴は大きく分けて4つ。

  1. 天板裏に保冷剤固定用の伸縮バンド
  2. 排水口(ドレン)がついている
  3. 仕切りとトレー付き
  4. ミニテーブルにもなる大型ハンドル

天板裏に保冷剤固定用の伸縮バンド

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

天板裏に保冷剤を固定するための伸縮バンドがついているのが特徴的です。

ロゴスと言えば最強保冷剤の呼び声高い『氷点下パック』があります。

保冷剤は冷やしたいものの上に置いておくのが鉄則なので、天板裏に固定すると保冷効率がよさそうです。

排水口(ドレイン)がついている

一般的には保冷剤を入れる方が多いかと思いますが、直接水と氷をいれて使用する事もできます。使用後にひっくり返して排水してもいいのですが、そう、重いんです。

ドレインと呼ばれる排水口がついているので、パカッと開けば庫内の水分を排出できます。

仕切りとトレー付き

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

飲み物と食べ物を分けたり、お肉と野菜を分けたり、使うタイミングごとに分けたりと何かと便利な仕切り。

仕切りはもちろん取り外し可能、場所を変える事もできます。

ミニテーブルにもなる大型ハンドル

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログ・レビュー紹介

出典:楽天

大型のハンドル部分が水平なミニテーブルになります。

耐荷重が記載されていないので、あくまで補助的なものだと思った方がよさそうです。

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のサイズ・スペック

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』の主な仕様は以下の通りです。

ロゴス
『サーモテクト 氷点下クーラー
40ホイール』
重量9.2㎏
容量43L
全体サイズ(cm)幅65×奥行45×高さ44cm
内寸(cm)上面:(約)幅46×33cm
底面:(約)幅43×30cm
高さ:(約)32cm
厚み
材質ポリプロピレン
PP、PUフォーム
仕様ドレイン
伸縮バンド
ホイール
大型ハンドル兼ミニテーブル

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” サーモテクト ホイール ロゴス”で検索
Instagram | #サーモテクト氷点下クーラー40ホイール

紹介したアイテム

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』

ロゴス『氷点下パック』

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

ABOUT ME
キャンプギアセレクト
超絶アクティブな3歳娘と夫婦でファミリーキャンプをしてます。高い=高品質、安い=低品質とは限らないキャンプギア。ブログ、SNS、動画、口コミ紹介を交えながら、ご自身に合った逸品を見つけ出すお手伝いが出来れば幸いです。レビュー依頼やご質問はお気軽にお問い合わせフォームまでどうぞ。
関連記事