5~6人用

【ダークルームテクノロジー】コールマン『タフスクリーン2ルームハウスLDX+』のブログと口コミ

タフスクリーン2ルームハウスLDX

この記事ではダークルームテクノロジーで快適な眠りが得られるコールマン『タフスクリーン2ルームハウスLDX+』の情報を分かりやすくまとめています。

実際に使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

コールマン『タフスクリーン2ルームハウスLDX+』とは

タフスクリーン2ルームハウスLDX画像:Coleman

クロスフレーム構造により、さらに広さがプラスされたダークルーム™テクノロジー搭載の2ルームテント。

ダークルームテクノロジー
遮光性に優れた素材を生地に施し、光を90%以上ブロックします。
日光の透過を防ぐことでテント内の温度上昇を大きく抑えることができます。

フロントキャノピー側の自在ロープを含めても9×7mの以上のキャンプサイトでしたら車両含めても設営可能。※車幅を3mと設定
”ドアアンダーベンチレーション”搭載。リビング側上部にも搭載。
雨天時などでも空気の循環が可能。寝室、リビング両方にバッテリーランタン用のフック付き。ファスナーで開閉できる電源コード引き込み口。ポールをしっかり固定する”アシストクリップ”で1人でもスムーズに設営ができます。

コールマンタフスクリーン2ルームのポール構造
画像:Coleman

強度なアルミ合金ポール使用で、立てやすいクロスフレーム構造。寝室(インナーテント)には必要に応じて光や外気を取り入れることが可能な“サイドウィンドウ”付。ルーフフライを装着することで、遮光性upするだけでなく、本体とルーフフライに空間が生まれ、結露の軽減にもなリます。上下の通気口によって室内の空気を循環し、涼しく過ごせます。下部の隙間より冷たい空気を取り込みます。室内の熱くなった空気は上部の隙間から抜けていきます。出入口にはプライバシーを確保しながら空気を取り込みます。
最大高2.2m、奥行き3.6mの広々したリビングスペース確保できます。

コールマン『タフスクリーン2ルームハウスLDX+』のスペック

コールマン『タフスクリーン2ルームハウスLDX+』の主な仕様は以下の通りです。

コールマンタフスクリーン2ルームLDXのサイズ画像:Coleman

タフスクリーン2ルームハウスLDX+
重量20kg
収容人数4~5人
全体サイズ(cm)610×365
高さ(cm)220
収納サイズ(cm)36×75
インナーテントサイズ(cm)300×250
インナー高さ(cm)185
フライシート素材75Dポリエステルタフタ
撥水効果撥水(ノーマル)
裏面コーティングダークルーム™テクノロジー
耐水圧(リビング)2,000mm
耐水圧(寝室)3,000mm
耐水圧(床面)2,000mm
UVカット(UPF?)UV遮蔽率99.99%以上
ポール素材(リビング)アルミ合金 約ø16mm
(寝室)アルミ合金約ø14.5mm
(リッジ)アルミ合金 約ø11mm
(キャノピー)スチール約ø19mm
付属品ルーフフライ、キャノピーポール×2
ペグ:プラスチック×8本、スチール×18本
ロープ、ハンマー、収納ケース

Coleman公式HPより

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タフスクリーン2ルームMDX
コールマン『タフスクリーン2ルームハウスMDX+』のブログと口コミこの記事ではコールマン『タフスクリーン2ルームハウスMDX+』の情報を分かりやすくまとめています。 実際に使っているキャンパーさん...

YouTubeでの紹介動画

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ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『タフスクリーン2ルームLDX+』について書かれているブログ記事を集めました。実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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