【コットがテントになる時代】ヘリノックス『タクティカルコットテント』のブログと口コミレビュー

この記事ではヘリノックス『タクティカルコットテント』の情報を分かりやすくまとめています。

ヘリノックスのお馴染みのコットの上にテントを設置してしまうというスタイル。

コットとソロ用インナーメッシュとソロフライをそれぞれ単体で購入し、合体させます。

実際にヘリノックス『タクティカルコットテント』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ヘリノックス (Helinox Tac) タクティカルコットテント ソロインナー メッシュ

ヘリノックスってどんなメーカー?

ヘリノックスがどんなメーカーかご存知の方も多いかと思いますが、さらっと復習しておきます。

100社近くの名だたるアウトドアブランドにテントやポールを供給し、軽くて強い高い合金加工技術で有名なDAC社が、1988年にアウトドアブランドとして設立。

精密で強いアルミ製品等を多く製造し、高い合金加工技術が注目されています。

優れた強度と柔軟性を持つ、軽量アルミポールを採用した斬新で革命的な多くのアイテムは、アウトドア愛好家の中で根強い人気があります。

ヘリノックス『タクティカルコットテント』の特徴

出典:楽天

ヘリノックス『タクティカルコットテント』は、タクティカルコットまたはコットワンに取り付ける事ができるテントです。

インナーテントにポールを通すので、タープの下での使用であればフライシートは無くても使用可能です。(寒冷地ではおすすめしません)

フライシートを装着することで、より快適に使いやすくなり雨天でも安心感があります。

フライシートは、インナーテントに被せてベルトでポールに装着するだけなので、簡単に使用できます。

そんなタクティカルコットテントの主な特徴は3つ。

  1. 軽量で簡単に装着できる
  2. 好みに合わせてスタイルを変えられる
  3. 十分な居住性と収納

軽量で簡単に装着できる

出典:楽天

フライシートは約1430g、インナーテントと合わせても約3kg程の総重量しかなく、コンパクトになるので持ち運びがとても楽!

設営はインナーテントに被せて、ポールにベルトで固定するだけなので5分もいらず、簡単に設営できます。

インナーテントもコットを組み立てて、上に乗せて固定するだけなので全体的に手間いらず。

コットの上に乗せているので、グランドシートが必要なく床からの浸水も防げるのも嬉しいポイントではないでしょうか?

好みに合わせてスタイルを変えられる

出典:楽天

別売りのポールを使用しキャノピーを上げる事で、雨天の日でも快適に過ごす事ができ、必要のない時には束ねてまとめる事が出来ます。

インナーテントだけでも自立することができ、カンガルースタイルでの使用やコットの高さ変えることで、自分に合ったスタイルに調整し使用することが出来ます。

十分な居住性能と収納


出典:公式サイト

フライシートは、コットの高さに合わせれるよう、少し大きめに作られています。

そのため前後閉め切った状態でもテント内で、左右に物が置けるスペース、前室を確保することが出来ます。

ハイコット使用時には、コットの下に靴や小物を置くスペースができます。

ヘリノックス『タクティカルコットテント』のサイズ・スペック

ヘリノックス『タクティカルコットテント』の主な仕様は以下の通りです。

ヘリノックス
『タクティカルコットテント
ソロフライ+
ソロインナーメッシュ』
重量 ソロフライ:約1430g
ソロインナー:約1590g
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 290×280cm
高さ(cm) 140cm
収納サイズ(㎝) インナー:H57cm×20φcm
インナーテントサイズ(cm) 70×190cm
インナー高さ(cm) 95cm
フライシート素材 PU coated 75D
P/Pipstop 210T
DWR Treated
撥水効果
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 フライ本体
ペグ(J-Stake)×6
ガイライン(2.5m)×4

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ヘリノックス『タクティカルコットテント ソロフライ』のレビュー動画はこちらです。

ブログ記事の紹介

ヘリノックス『タクティカルコットテント ソロフライ』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ヘリノックス『タクティカルコットテント ソロフライ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”タクティカルコットテント ソロフライ”で検索
Instagram | #タクティカルコットテント

まとめ

いかがでしたか?ヘリノックスの代表作であるタクティカルコットで更に快適に過ごせるテント化、斬新でしたね!ソロインナーだけで自立するので、大きなテントの中でコット泊する場合でも蚊帳の様に使えそうです。

紹介したアイテム

ヘリノックス『タクティカルコットテント ソロインナー メッシュ』

ヘリノックス (Helinox Tac) タクティカルコットテント ソロインナー メッシュ

ヘリノックス『タクティカルコットテント ソロフライ』

ヘリノックス『タクティカルコット』

ヘリノックス『コットワン』

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https://campgear-select.com/zanearts-lolo/

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のブログと口コミレビュー

この記事ではPAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の情報を分かりやすくまとめています。

ニンジャシェルターは天井高を容易に調整できることが大きな特徴のシェルターです。

環境に合わせて高さを調整することで室内空間が快適になります。

そしてなにより約1.6㎏と軽量、超コンパクト収納できるのも推しポイント!

実際にニンジャシェルターを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の特徴

出典:公式サイト

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』は、天井の高さを変更できるシェルターです。

持ち運びがしやすいように軽量かつコンパクトに収納が可能。

一人で設営が容易にできるように、ペグの位置を決めてくれるガイドテープが付属されています、ありがたいですね。

そんなニンジャシェルターの主な特徴は3つ。

  1. 天井高の調整が可能
  2. 前室を跳ね上げ解放感を得られる
  3. 軽量かつコンパクトに収納

特徴① 天井高の調整が可能

出典:公式サイト

高さ調整が可能なため、風が強い日や寒い日は低く設定し、雨風をしのぐことができます。

スカートがついているため、寒い日は天井を低くし、冷たい風が侵入しないようにすることができます。

何よりポールとガイラインを調整するだけで調整できる手軽さが良いですね。

特徴② 前室を跳ね上げ解放感を得られる

出典:公式サイト

シートを跳ね上げることで日よけの機能のある前室が作れます。

外気を感じながら解放感が得られます。

さらに別売りのNINJASTICKを使えばフラップを跳ね上げることができ、自由自在にシェルターの形を変更できます。

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特徴③ 軽量かつコンパクトに収納


出典:公式サイト

最大重量1.6kgで収納サイズがこんなにコンパクト。

バイク、自転車、徒歩、どんなシチュエーションでもこのコンパクトさなら持って行けますね!

別売りのインナーテント(NINJA NEST)と組み合わせれば、ダブルウォールテントになります。

そしてこの収納バックに、NINJA NESTを収納することができるというんですからすごいですよね。

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のサイズ・スペック

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

PAAGO WORKS
『ニンジャシェルター』
重量 約1.6㎏
収容人数 3人
全体サイズ(cm) 380x220
高さ(cm) 140
収納サイズ(㎝) 12×12×45
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20Dポリエステル
撥水効果
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 ジュラルミン製
付属品 ペグ* 8
ガイライン* 4
ポール* 2
ガイドテープ* 1
収納スタッフバック* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ニンジャシェルター”で検索
Instagram | #ニンジャシェルター

まとめ

いかがでしたか?コットンやTC素材の軍幕はかっこいいですが、どうしても重量や収納性が気になりますよね。ニンジャシェルターは現代版にブラッシュアップされた軍幕で、高機能かつスタイリッシュですね。付属のペグを上から見ると手裏剣型になっているというのも、遊び心があって所有欲をかきたてられました。

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https://campgear-select.com/bundok-soloex/

https://campgear-select.com/fieldoor-puptent-tc320/

紹介したアイテム

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』

PAAGO WORKS『NINJA STICK』

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PAAGO WORKS『NINJA NEST』

【次回抽選情報】パーゴワークス『ニンジャテント』のブログと口コミレビュー

この記事ではパーゴワークス『ニンジャテント』の情報を分かりやすくまとめています。

ニンジャテントは軽量コンパクトで、持ち運びが楽々なソロキャンプ用のテントです。

軽量にも関わらず細部にまでこだわりのある居住しやすさが詰め込まれたデザインとなっています。

実際にニンジャテントを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

パーゴワークス『ニンジャテント』の特徴

出典:公式サイト

パーゴワークス『ニンジャテント』は、登山や自転車旅で持ち運びがしやすい超軽量でコンパクト収納できるテントです。

寝室として使う以外に前室を広げ、食事や読書はもちろんのこと、椅子に座ってボーっと景色を眺めるのも良いですね。

そんなニンジャテントの主な特徴は3つ。

  1. 絶妙な広さの前室
  2. たくさんの収納スペース
  3. とにかく軽量、コンパクト

特徴① 絶妙な広さの前室

出典:公式サイト

別売りのトレッキングポールを利用することで前室を作り出すことが可能です。

登山でこのテントを使う予定の方は、トレッキングポールで済むのは荷物の軽量化につながり助かりますよね。

キャノピー下は食事スペースや靴の脱ぎ履きスペースになります。

朝起きた時に椅子に座って、景色を眺めながら温かいコーヒーを一杯飲みたいものです。

特徴② たくさんの収納スペース

出典:公式サイト

テント内には6ヶ所の収納スペースがあるため物の整理がしやすいです。

さらに!天井には吊り下げループが6ヶ所もあり、ランタンを吊り下げたり、服を干したり生活しやすい空間になっています。

このサイズのテントとしては驚異的に収納スペースが多いです、嬉しい!

特徴③ とにかく軽量、コンパクト


出典:公式サイト

収納袋に付属品全てが入って、持ち運びサイズがものすごくコンパクト。

ポールや付属品の入れるところが決まっており、最後はくるくる丸めるだけ

ちなみに設営方法が袋に記載されているので、「説明書失くした!」とか「説明書ビショビショ!」と絶望する事もありません。笑

大き目のザックであれば収納でき背負って持ち運ぶことができます。

このサイズであれば登山やサイクリングでも、何処へでも一緒に連れて行きたくなりますね。

ニンジャテントの次の抽選販売はいつ?

そんなニンジャテントですが、人気が殺到しているため抽選での販売となっています。

次回の抽選は2022年7月を予定しているとの事です。

2021年2月に行われた抽選では、メルカリなどのフリマサイトで転売されているようです。

ですが、パーゴワークスの公式facebookの情報によると、今回のニンジャテントは転売対策に購入者情報が記載された保証書が同封されているそうです。

転売されたものを購入してしまうと、製品保証が受けられないという事になります。

初期不良や故障した場合にとても困ったことになると思うので、絶対に転売品は買わないように気を付けてください。

パーゴワークス『ニンジャテント』のサイズ・スペック

パーゴワークス『ニンジャテント』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

パーゴワークス
『ニンジャテント』
重量 約1.16㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 120x220
高さ(cm) 105
収納サイズ(㎝) 36×5×5
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 30Dナイロンシリコンコーティング
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 3700mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 3700mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 DACフェザーライト
付属品 ペグ* 7
ガイライン* 2
ポール* 2
インナーテント* 1
レインフライ* 1
スタッフバック* 1
リペアキット
専用グランドシート* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

パーゴワークス『ニンジャテント』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

パーゴワークス『ニンジャテント』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

パーゴワークス『ニンジャテント』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ニンジャテント”で検索
Instagram | #ニンジャテント

まとめ

いかがでしたでしょうか?約1160gの中にこれだけの機能性を詰め込んでいるのは、本当に感動です。私もNINJAになりたいところですが、簡単には手に入らないのが玉にきず。転売対策にも真剣に取り組んでいるようなので、これからも頑張ってほしいと思います。

https://campgear-select.com/muraco-blackceak2p/

https://campgear-select.com/montbell-moonlight1/

https://campgear-select.com/msr-hubbanx/

2022年ogawaの新作テント・カーサイドシェルター計9アイテムを一挙紹介!

ogawa(オガワ)の2022年の新商品が発表されました。

テント・シェルター・コット・チェア・シートなど合計21品!

中でも皆さんが気になるogawa(オガワ)のテントとカーサイドシェルターについて一挙ご紹介していきます。

商品ごとに詳細ページもご用意しておりますので、そちらもご活用ください。

今までの商品がパワーアップしたり、欲しかったサイズが登場したり、大型新幕がかっこよすぎたり、とにかく話題が盛りだくさんなogawa(オガワ)の新作テント・カーサイドシェルター達をご覧ください!

ogawa2022年注目新作テント・シェルター・カーサイドシェルター

それではさっそく、2022年春頃に登場予定のogawa(オガワ)の新作テント・シェルター・カーサイドシェルターをチェックしていきましょう!

以下の一覧から気になる商品名をクリックするとその部分までジャンプできます。

2022年ogawaの新作①クーポラ

出典:クーポラ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『クーポラ』は、今回の目玉商品とも言える大型新幕です!

曲線フォルムが圧倒的な存在感を漂わせる、最大8名収容可能な大型のドームテントです。

インナーテントはTC素材、フライシートはポリエステルと機能性にも優れています。

レイアウトでかなり遊べるので何回張っても飽きが来ない幕なんじゃないかな、と思います!

そんなクーポラの主な特徴は3つ。

  1. 曲線フォルムで圧倒的な存在感
  2. テント内部のレイアウトが多種多様
  3. ベンチレーションがついており夏場も快適

クーポラのサイズ・スペック

ogawa『クーポラ』
重量 約15.95㎏(総重量)
収容人数 最大8人
全体サイズ(cm) 570x285
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 70×34×34
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
7001アルミニウム合金
付属品 張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 34
収納袋* 1

公式HPより

詳しい解説はこちらの記事へどうぞ。

https://campgear-select.com/ogawa-cupola/

https://campgear-select.com/outdoordayjapan-tokyo2022/

2022年ogawaの新作②アポロンS

出典:アポロンS【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『アポロンS』は、従来のアポロンをコンパクトに改良した設計となっており、2~3名の利用に最適です。

シンプルな構造で設営しやすく、全面メッシュにできるのでオールシーズンOK。

アポロンは大きすぎる、と今まで諦めていた方々、ついにちょうどいいの出ましたよー!!!

そんなアポロンSの主な特徴は3つ。

  1. 全面メッシュで気温の変化に柔軟に対応
  2. 寝室、リビングを完備した設計
  3. 開放性に優れ、日よけにも使える

ogawa『アポロンS』のサイズ・スペック

ogawa『アポロンS』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『アポロンS』
重量 約15.95㎏
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 440x255
高さ(cm) 182
収納サイズ(㎝) 70×32×32
インナーテントサイズ(cm) 130×235
インナー高さ(cm) 165
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 6
張り網3.0m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 22
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-apollon-s/

アポロンの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-oporon/

アポロンT/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-aporontc/

2022年ogawaの新作③グロッケ8T/C

出典:グロッケ8T/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『グロッケ8T/C』は、グロッケ8のTC素材バージョンです。

グロッケ12T/Cは以前はすでにありますが、少しコンパクトなグロッケ8にもT/C版が登場です。

サンドベージュ一色とシンプルなデザインです。

ベル型テントはサイドが有効に使えるので、同じ面積でもワンポールテントより室内空間が広々感じられます

そんなグロッケ8T/Cの主な特徴は3つ。

  1. 虫の侵入を防げる
  2. 背面にスリットあり
  3. TC素材とポリエステル

ogawa『グロッケ8T/C』のサイズ・スペック

ogawa『グロッケ8T/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『グロッケ8T/C』
重量 11.4㎏
フライ:約8.1kg
グランドシート:約1.2kg
ポール:約2.1kg
(付属品2.9kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 335x215
高さ(cm) 225
収納サイズ(㎝) 82×30×28
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C,ポリエステル210d
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 15
スチールピン20cm* 5
アイアンハンマー* 1
張り網3m* 1
張り網1.5m* 9
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-gloke8tc/

グロッケ12T/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-gurokke12tc/

2022年ogawaの新作④ヴィガスⅡ

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』は、ソロ~2,3人の少人数キャンプに最適な大きさとなっています。

全方向メッシュにできるため風通しも良く、虫の侵入も抑制できます。

従来より人気の『ヴィガス』が進化し、サイドウォールがついたので大きな日陰が作れるようになりました!

そんなヴィガスⅡの主な特徴は3つ。

  1. 小型シェルターとして利用可能
  2. サイドウォールで大きな日陰がつくれる
  3. 風通し抜群

ソロテントで我が城の様に使うも良し、デュオ・3人ファミキャンでも充分使える実力派テントですね。

ogawa『ヴィガスⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『ヴィガスⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』
重量 約9.36㎏(付属品2.15kg)
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 356x258
高さ(cm) 192
収納サイズ(㎝) 70×30×26
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網2.5m* 4
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-vigas2/

2022年ogawaの新作⑤タッソUL

出典:タッソUL【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『タッソUL』は、UL(ウルトラライト)とついているだけあって、総重量が付属品込みで約1.44kgととても軽いです。

人気テント『タッソ』を軽量、コンパクト化、トランスフォームできる楽しさはそのまま!

カラーも渋いカーキなのでこれはウルトラライト系キャンパーに人気が出るのではないでしょうか!?

そんなタッソULの主な特徴は3つ。

  1. 五角形・六角形と変形できる
  2. ナイロンで軽量化
  3. 専用ポールで広さを確保

ogawa『タッソUL』のサイズ・スペック

出典:公式サイト

ogawa『タッソUL』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa
『タッソUL』
重量 約1.44㎏
フライ:約0.86kg
ポール:約0.36kg
付属品:約0.22kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 五角形:240×155
六角形:310×155
高さ(cm) 五角形:160
六角形:180
収納サイズ(㎝) 幕帯26×14×14
フレーム折り寸法36cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ナイロンリップストップ20d
撥水効果 撥水加工
コーティング SILICON WR
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 アルミピン* 12
張り網1.5m* 2
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-tasso-ul/

従来のタッソを振り返りたい方はこちら。

https://campgear-select.com/ogawa-tasso/

2022年ogawaの新作⑥ホズST

出典:ホズST【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ホズST』は、1~2名用のテントで以前あったホズテントの復刻版です。

独特なフレーム構造で風に強い設計。

吊り下げ式の変形インナーテントで、左右どちらにも靴を置いておけるので、深夜に隣の人を起こす事なく出入りしやすい形状です。

そんなホズSTの主な特徴は3つ。

  1. 便利な出入り口
  2. 風に強い形状
  3. 室内空間の換気が容易

ogawa『ホズST』のサイズ・スペック

ogawa『ホズST』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ホズST』
重量 約3.34㎏(付属品約0.24kg)
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 255x226
高さ(cm) 120
収納サイズ(㎝) 52×20×16
インナーテントサイズ(cm) 130×226
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 7001アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 4
アルミピン* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-hoz-st/

2022年ogawaの新作⑦ツインクレスタT/C

出典:ツインクレスタT/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ツインクレスタT/C』は、従来のツインクレスタがT/Cバージョンになって登場。

開放感があり、オールシーズン使用したくなる機能性に長けたデザインです。

サイドウォールがついているので、大きな日陰を作ることができ、タープなしでも充分使えます。

そんなツインクレスタT/Cの主な特徴は3つ。

  1. 4方向オープンで開放感抜群
  2. 大きなメッシュ付き窓
  3. 両サイドファスナー

ogawa『ツインクレスタT/C』のサイズ・スペック

ogawa『ツインクレスタT/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『ツインクレスタT/C』
重量 約11.1㎏(付属品2.92kg)
収容人数
全体サイズ(cm) 570x305
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 72×30×30
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 20
張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-twincresta-tc/

2022年ogawaの新作⑧カーサイドシェルターⅡ

出典:カーサイドシェルターII【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

続いてogawaのカーサイドシェルターがバージョンアップして登場です!

ogawaのカーサイドシェルターは車と自然をつなぐナチュラルな雰囲気が個人的にすごく好きです。

今回は以下の3点がパワーアップ。

  • 張り網用ループ追加
  • ランタン用フック追加
  • ポールカラーがシルバーからブラックに変更

ポールカラーがブラックになり、より洗練された雰囲気になっています。

そんなカーサイドシェルターⅡの主な特徴は3つ。

  1. 窓が大きく通気性良好
  2. ランタンが楽に吊り下げられる
  3. スカート付きで突然の雨もOK

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『カーサイドシェルターⅡ』
重量 総重量:約3.55㎏
幕体:約2.12kg
ポール:約1.43kg
付属品0.9kg
収容人数
全体サイズ(cm) 285x247
高さ(cm) 210
収納サイズ(㎝) 68×18×18
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 WATER REPELLENT
コーティング 撥水加工
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 ピンペグ* 13
張り網2m* 4
ハンマー* 1
アンカーバック* 2
吸盤フック* 2

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsideshelter-2/

2022年ogawaの新作⑨カーサイドロッジ

出典:カーサイドロッジ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『カーサイドロッジ』は、格子型の窓が特徴的のオガワらしいデザインです。

カーサイドとはいえ、かなり本格的な仕様です。

4方向に出入口があり、ポールで跳ね上げておくこともできます。

単体でもシェルターとして利用でき、さまざまな場面で活躍できます。

そんなカーサイドロッジの主な特徴は3つ。

  1. 雨の吹き込みなし
  2. 頑丈なつくり
  3. カーサイド以外でも使用可能

ロマンと実用性の両方を追い求めたアイテムという感じですね!

ogawa『カーサイドロッジ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドロッジ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『カーサイドロッジ』
重量 約15.6㎏(付属品2.65kg)
フライ:約6.3kg
ポール:約9.3kg
収容人数
全体サイズ(cm) 310x230
高さ(cm) 208
収納サイズ(㎝) 82×28×40
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル210d
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 スチールφ22mm
付属品 スチールピン* 15
アイアンハンマー* 1
吸盤フック* 2
張り網(3m)* 4

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsidelodge/

まとめ

いかがでしたでしょうか?すでに機能・デザイン共に洗練されているogawaですが、新製品はさらにブラッシュアップされている印象です。

アポロンSやタッソULなど、今までの人気商品を小型化してソロキャンプ・デュオキャンプのトレンドに対応しています。

その一方でクーポラの様な大型幕やカーサイドロッジも出すなど本当にキャンプスタイルが多様化しているのを感じます。

2022年の春頃から順次販売が始まっていく予定なので、気になるテントに目星をつけておきましょう!

https://campgear-select.com/neutraloutdoor-getent2-5/

https://campgear-select.com/takibism-jikabi-m/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-m/

【2022年新作】ogawa『タッソUL』のブログと口コミレビュー

この記事ではogawa『タッソUL』の情報を分かりやすくまとめています。

タッソULは何より付属品込みで約1.44kgと軽量(ウルトラライト)であることが最大の特徴です。

軽さを重視しつつ、五角形・六角形と変形できるタッソの魅力はそのまま。

バックパッカーやソロキャンプに利用できるサイズ感で、荷物が軽く済むことは嬉しい限りですよね。

実際にタッソULを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ogawa『タッソUL』の特徴

ogawa『タッソUL』は、総重量が付属品込みで約1.44kgと軽量です。

徒歩キャンパーやツーリングキャンパーに嬉しいコンパクトさですね!

そんなタッソULの主な特徴は3つ。

  1. 五角形・六角形と変形できる
  2. ナイロンで軽量化
  3. 専用ポールで広さを確保

特徴① 五角形・六角形と変形できる

出典:公式サイト

タッソの最大の特徴である変形できるフライシートは、タッソULにも受け継がれています。

タッソでは六角形・七角形・八角形と3種類の設営方法がありましたが、タッソULでは五角形・六角形の2種類になっています。

八角形ともなるとかなり布の量がふえてしまうので、軽量化とのバランスもありこの形状になったと推測できます。

設営になれるまではちょっと迷いそうですが、トランスフォームできるのは楽しいですよね!

特徴② ナイロンで軽量化

出典:公式サイト

従来のタッソはフライシートがポリエステルでしたが、タッソULではナイロンになりました。

ナイロンテントはポリエステルよりしっとり、スルスルした触り心地で軽さを重視する登山用のテントなどでよく見られます。

軽くて機能性もいいので、ポリエステルより高価格帯のテントが多い印象です。

テントに使われる生地について詳しくはこちらへ。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

特徴③ オプションポールで広さを確保


出典:公式サイト

オプションのALアップライトポール130cmを利用することで、日除けを作ることができます。

この広さがあればソロキャンプには十分です。

なお、インナーテントはついておらず、今のところオプションにもないので注意が必要です。

ogawa『タッソUL』のサイズ・スペック

出典:公式サイト

ogawa『タッソUL』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa
『タッソUL』
重量 約1.44㎏
フライ:約0.86kg
ポール:約0.36kg
付属品:約0.22kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 五角形:240×155
六角形:310×155
高さ(cm) 五角形:160
六角形:180
収納サイズ(㎝) 幕帯26×14×14
フレーム折り寸法36cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ナイロンリップストップ20d
撥水効果 撥水加工
コーティング SILICON WR
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 アルミピン* 12
張り網1.5m* 2
収納袋* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ogawa『タッソUL』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ogawa『タッソUL』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ogawa『タッソUL』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”タッソUL”で検索
Instagram | #タッソUL

まとめ

いかがでしたでしょうか?タッソの変形機能を受け継ぎつつ、軽さにこだわったタッソUL。カラーがミリタリーライクで形も洗練されており、かっこいいですね!これで付属品込みで1.44㎏にはとても見えないです。

https://campgear-select.com/ogawa-tasso/

同じく2022年のオガワの新作テント「ホズST」は1~2人用の変形インナーテントに注目。

https://campgear-select.com/ogawa-hoz-st/

2022年のogawaの新作はこちらでまとめています。

https://campgear-select.com/2022-ogawa-new/

MSR『ハバハバNX』のブログと口コミレビュー紹介

この記事ではMSR『ハバハバNX』の情報を分かりやすくまとめています。

ポールが1本で繋がっているので、慣れれば3分程度で設営する事ができます。

アウトドアを全力で楽しんでサクッと設営したい方におすすめです。

インナーテントの上部はメッシュ生地なので、寒冷地での使用というよりは蒸し暑い時にパワーを発揮してくれます。

実際にMSR『ハバハバNX』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

MSR『ハバハバNX』とは

出典:楽天

MSR『ハバハバNX』は、軽量で直感的に設営しやすいソロテントです。

主な特徴は4つ。

  1. 1,760gと超軽量
  2. 弾力性が高いイーストンサイクロンポール使用
  3. 新技術『エクストリームシールド』
  4. 空間が広い!

軽くて空間が広い、そして丈夫!という事です。

ポールとシートのコーティング技術について詳しく見てみましょう。

イーストンサイクロンポール

ひと繋がりになって設営しやすいポールはイーストン社のサイクロンポールを採用しています。航空機グレードの複合素材で弾力性が極めて高いものです。

強風を受けるとしなやかに曲がり、風が止めばもちろん元通り。

エクストリームシールド

新たなコーティング技術『エクストリームシールド』は、従来のコーティングの約3倍の耐久性があります。

高温・高湿度に強く、経年劣化によるべたつき(加水分解)を防いでくれます。

出典:楽天

シームテープは無し

シームテープは一般的にテントの縫い目部分から水が浸入するのを防ぐ、防水テープの事です。

シームテープは経年劣化によりはがれてくるので補修が必要になります。

ハバシリーズでは、正確な縫製技術によりシームテープを最初から付けていません。これによりシームテープが剥がれる心配は無くなり、軽量化にもつながっています。

シームテープが無いというのは縫製への確かな自信がうかがえます。

 

また、レインウォールを外した写真の状態では、メッシュの部分は閉じる事が出来ません。オープンエアーです。

通気性がよくレインウォールをかぶせても結露しにくいですが、スカートも無いので風が吹き込むと寒く感じる事もあります。

出典:楽天

カラーはグレー(白赤)とグリーン(緑白赤)の2色展開。

MSR『ハバハバNX』のスペック

出典:楽天

MSR『ハバハバNX』の主な仕様は以下の通りです。

MSR
ハバハバNX
重量 1760g
収容人数 2人
全体サイズ(cm) (76+127+76)×213
高さ(cm) 100
収納サイズ(㎝) 15cm×15cm×46cm
インナーテントサイズ(cm) 127×213
インナー高さ(cm) 100
フライシート素材 20Dリップストップナイロン
撥水効果 エクストリームシールド
ポリウレタン&シリコンコーティング
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 1,200mm
耐水圧(寝室) 1,200mm
耐水圧(床面) 3,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 イーストンサイクロン
付属品 フレーム一式
テント本体
レインフライ
ステイク

公式サイトより

フットプリントは別売りです。

YouTubeでの紹介動画

MSR『ハバハバNX』の設営動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

MSR『ハバハバNX』に関するブログ記事はこちらです。

SNSでの評判

MSR『ハバハバNX』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ハバハバNX”で検索
Instagram |#ハバハバNX

まとめ

いかがでしたか?ハバハバNXはとにかく設営が楽で軽いので、登山用テントとしても人気です。やっとついたテント場でテント設営に苦労したくないですもんね。もちろん中の快適性も考えられているので疲れ果てた身体を安心して預ける事ができますよ。

フットプリントは別売りです。

https://campgear-select.com/msr-zoic2/

https://campgear-select.com/msr-hubbanx/

モンベル『ルナドーム2』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ルナドーム2』の情報を分かりやすくまとめています。

側面をほぼ垂直に立ち上げる事でテント内の空間を広くした、軽量かつ快適なテントです。

実際にモンベル『ルナドーム2』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ルナドーム2』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ルナドーム2 (montbell.jp)

モンベル『ルナドーム2』は1㎏台と軽量ながら室内空間が広く感じられるように工夫されたテントです。

特徴は大きく分けて2つ。

  1. 側面がほぼ垂直で室内空間が広い
  2. 重量1.58㎏(総重量1.79kg)

側面がほぼ垂直で室内空間が広い

出典:モンベル | オンラインショップ | ルナドーム2 (montbell.jp)

垂直に側面を立ち上げる事で、同面積のテントより室内が圧倒的に広く感じられます。

また、レインフライのベンチレーションは4カ所設置されており通気性も抜群です。

重量1.58kgと超軽量コンパクト

登山用のテントは軽さと丈夫さが何より重要ですよね。

ルナドーム2は付属品込みの総重量でも1.79㎏と軽量です。

レインフライはモンベル独自の『バリスティック®ナイロン』を使用しています。軽量なナイロンの強度を上げたものです。

モンベル『ルナドーム2』のサイズ・スペック

モンベル『ルナドーム2』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ルナドーム2 (montbell.jp)

モンベル
『ルナドーム2』
重量 1.58kg(1.79kg)
※本体重量はポール・
レインフライを含む重量
収容人数 2人
全体サイズ(cm) 210×(130+70)cm
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 17×17×36(生地)
8×8×53(ポール)
インナーテントサイズ(cm) 210×130cm
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20デニール・バリスティック®ナイロン・リップストップ
撥水効果 通気撥水加工
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,000mm
耐水圧(寝室) 1,000mm
耐水圧(床面) 1,500mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
(ポール径)∅9.3mm
サブポール:∅8.5mm
付属品 テント本体1
フライシート1
本体ポール1組
サブポール1本
∅3mm反射材入り張り綱4本
16cmアルミペグ12本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ルナドーム2』の紹介動画です。ムーンライト2との比較もされています。

モンベル『ムーンライトテント1』のブログと口コミ紹介

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ルナドーム2』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ルナドーム2』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ルナドーム2”で検索
Instagram | #ルナドーム

最後までお読みいただきありがとうございました!

比較対象としてMSRの『エリクサー2』がよく読まれています。

MSR『エリクサー2』のブログと口コミレビュー紹介

モンベル『ステラリッジテント6』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ステラリッジテント6』の情報を分かりやすくまとめています。

軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる登山愛好家にも人気の山岳用テントシリーズです。

6人用となれば軽量テントと言えども重量があるので3人用を2つとか、2人用を3つなど分ける方も多いです。

実際にモンベル『ステラリッジテント6』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ステラリッジテント6』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント6 (montbell.jp)

モンベル『ステラリッジテント6』は軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる山岳用テントです。

特徴は大きく分けて3つ。

  1. ステラリッジ6は4本のポールが入り組む
  2. 重量3.95㎏(ペグ・別売りレインフライなど含め4.21kg)
  3. レインフライは本体に付属

重量3.95㎏と超軽量コンパクト

登山用のテントは軽さと丈夫さが何より重要ですよね。

ステラリッジテント4は別売りのレインフライの重量を合わせても4.21㎏と軽量です。

レインフライはモンベル独自の『バリスティック®ナイロン』を使用しています。軽量なナイロンの強度を上げたものです。

ステラリッジテント6のカラーは?

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント4 レインフライ (montbell.jp)

ステラリッジテント6はレインフライが付属しています。

ステラリッジテント1~4はレインフライが別売りなので間違えないように気を付けましょう。

また、積雪期用のスノーフライは別売りで購入する事ができます。

モンベル『ステラリッジテント6』のサイズ・スペック

モンベル『ステラリッジテント6』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント6 (montbell.jp)

モンベル
『ステラリッジテント6』
重量 3.95kg(4.21kg)
※本体重量はポール・
レインフライを含む重量
収容人数 6人
全体サイズ(cm) 250×220cm
高さ(cm) 126
収納サイズ(㎝) 16.5×16.5×36(生地)
10.5×10.5×25(レインフライ)
6×6×45(ポール)
インナーテントサイズ(cm) 250×220cm
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20デニール・バリスティック®ナイロン・リップストップ
撥水効果 通気撥水加工
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,000mm
耐水圧(寝室) 1,000mm
耐水圧(床面) 1,500mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
(ポール径)∅11.0mm
付属品 テント本体1
本体ポール4本∅3mm
反射材入り張り綱4本
16cmアルミペグ14本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

ステラリッジはレインフライは別売りで通常のレインフライと積雪期用と種類が選べます。

上記のスペックは通常のレインフライを使用した場合を想定しました。

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ステラリッジ テント6』をレンタルされた方の動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ステラリッジ テント6』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ステラリッジ テント6』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ステラリッジ 6”で検索
Instagram | #ステラリッジ6

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モンベル『ステラリッジテント1』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント2』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント3』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント4』のブログと口コミ紹介

 

 

モンベル『ステラリッジテント4』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ステラリッジテント4』の情報を分かりやすくまとめています。

軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる登山愛好家にも人気の山岳用テントです。

実際にモンベル『ステラリッジテント4』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ステラリッジテント4』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント4 本体 (montbell.jp)

モンベル『ステラリッジテント4』は軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる山岳用テントです。

2本のポールの交点を固定する事で、テント本体と連動して風を受け流します。

ステラリッジ4は4人で使う事もできますが、3人でゆったり使う方も多いようです。

特徴は大きく分けて3つ。

  1. 2本のポールの交点は固定
  2. 重量1.78㎏(ペグ・別売りレインフライなど含め2.0kg)と軽量コンパクト
  3. レインフライは別売りで用途に合わせて選べる

重量1.78㎏と超軽量コンパクト

登山用のテントは軽さと丈夫さが何より重要ですよね。

ステラリッジテント4は別売りのレインフライの重量を合わせても2.0㎏と軽量です。

レインフライはモンベル独自の『バリスティック®ナイロン』を使用しています。軽量なナイロンの強度を上げたものです。

ステラリッジテント3のカラーは?

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント4 レインフライ (montbell.jp)

ステラリッジテント4はレインフライが別売りです。

ステラリッジテント2では、

  1. 通常のレインフライ
  2. 積雪期用のスノーフライ

の2種類から選べます。

通常のレインフライはピーコック・サンライトイエローの2色、スノーフライはサンライトイエロ―の1色です。

モンベル『ステラリッジテント4』のサイズ・スペック

モンベル『ステラリッジテント4』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント4 本体 (montbell.jp)

モンベル
『ステラリッジテント4』
重量 1.78kg(2.0kg)
※本体重量はポール・
レインフライ(別売)を含む重量
収容人数 4人
全体サイズ(cm) (230+70)×200cm
高さ(cm) 120
収納サイズ(㎝) 16.5×16.5×36(生地)
10.5×10.5×25(レインフライ)
6×6×45(ポール)
インナーテントサイズ(cm) 230×200cm
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20デニール・バリスティック®ナイロン・リップストップ
撥水効果 通気撥水加工
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,000mm
耐水圧(寝室) 1,000mm
耐水圧(床面) 1,500mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
(ポール径)∅9.6mm
付属品 テント本体1
本体ポール1組∅3mm
反射材入り張り綱4本
16cmアルミペグ12本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

ステラリッジはレインフライは別売りで通常のレインフライと積雪期用と種類が選べます。

上記のスペックは通常のレインフライを使用した場合を想定しました。

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ステラリッジ テント4』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ステラリッジ テント4』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ステラリッジ テント4』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ステラリッジ 4”で検索
Instagram | #ステラリッジ4

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モンベル『ステラリッジテント1』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント2』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント3』のブログと口コミ紹介

 

 

モンベル『ステラリッジテント3』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ステラリッジテント3』の情報を分かりやすくまとめています。

軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる登山愛好家にも人気の山岳用テントです。

実際にモンベル『ステラリッジテント3』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ステラリッジテント3』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント3 本体 (montbell.jp)

モンベル『ステラリッジテント3』は軽量・剛性さをあわせ持ち、強風の中でも素早く設営する事ができる山岳用テントです。

2本のポールの交点を固定する事で、テント本体と連動して風を受け流します。

ステラリッジ3は3人で使う事もできますが、2人でゆったり使う方も多いようです。

特徴は大きく分けて3つ。

  1. 2本のポールの交点は固定
  2. 重量1.55㎏(ペグ・別売りレインフライなど含め1.75kg)と軽量コンパクト
  3. レインフライは別売りで用途に合わせて選べる

重量1.55㎏と超軽量コンパクト

登山用のテントは軽さと丈夫さが何より重要ですよね。

ステラリッジテント3は別売りのレインフライの重量を合わせても1.75㎏と超軽量です。

レインフライはモンベル独自の『バリスティック®ナイロン』を使用しています。軽量なナイロンの強度を上げたものです。

レインフライは用途に合わせて選べる

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント3 レインフライ (montbell.jp)

ステラリッジテントはレインフライが別売りです。

ステラリッジテント2では、

  1. 通常のレインフライ
  2. 積雪期用のスノーフライ

の2種類から選べます。

通常のレインフライはピーコック・サンライトイエローの2色、スノーフライはサンライトイエロ―の1色です。

モンベル『ステラリッジテント3』のサイズ・スペック

モンベル『ステラリッジテント3』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ステラリッジ テント3 レインフライ (montbell.jp)

モンベル
『ステラリッジテント3』
重量 1.55kg(1.75kg)
※本体重量はポール・
レインフライ(別売)を含む重量
収容人数 3人
全体サイズ(cm) (210+70)×180cm
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 15.5×15.5×32(生地)
10.5×10.5×23(レインフライ)
6×6×44(ポール)
インナーテントサイズ(cm) 210×180cm
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20デニール・バリスティック®ナイロン・リップストップ
撥水効果 通気撥水加工
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,000mm
耐水圧(寝室) 1,000mm
耐水圧(床面) 1,500mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
(ポール径)∅9.6mm
付属品 テント本体1
本体ポール1組∅3mm
反射材入り張り綱4本
16cmアルミペグ12本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

ステラリッジはレインフライは別売りで通常のレインフライと積雪期用と種類が選べます。

上記のスペックは通常のレインフライを使用した場合を想定しました。

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ステラリッジ テント3 』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ステラリッジ テント3』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

ステラリッジ3に関する記事は旧型のものが多かったです。新型のレビューはYoutubeでいくつか上がっていたので動画で観られる事をおすすめします。

SNSでの評判

モンベル『ステラリッジ テント3』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ステラリッジ 3”で検索
Instagram | #ステラリッジ3

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モンベル『ステラリッジテント1』のブログと口コミ紹介

モンベル『ステラリッジテント2』のブログと口コミ紹介

【軽くて丈夫】MSR『ハバNX』のブログと口コミレビュー紹介 –