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超絶アクティブな3歳娘と夫婦でファミリーキャンプをしてます。高い=高品質、安い=低品質とは限らないキャンプギア。ブログ、SNS、動画、口コミ紹介を交えながら、ご自身に合った逸品を見つけ出すお手伝いが出来れば幸いです。レビュー依頼やご質問はお気軽にお問い合わせフォームまでどうぞ。

イグルー『ラティチュード30ローラー』のブログと口コミ紹介

この記事ではイグルー『ラティチュード30ローラー』の情報を分かりやすくまとめています。

イグルーというメーカーは日本ではあまり馴染みが無いかもしれませんが、アメリカではシェアトップのクーラーボックスメーカーです。

お手頃な価格帯で、しっかりした保冷力があるので日本でもじわじわ人気が出てきています。

実際にラティチュード30ローラーを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

イグルー『ラティチュード30ローラー』とは

イグルー『ラティチュード30ローラー』のブログ・口コミ紹介

引用元:Igloo LATITUDE 30 ROLLER

IGLOOイグルーLATITUDE 30 ROLLERラティチュード30ローラー』は、30QT(約28.4L)の収納力を有するハンドル・キャスター付きクーラーボックスです。

クーラーボックスは飲み物や保冷剤をたくさん入れると本当に重いので、キャスターがついているのは嬉しい機能です。

腰痛もちの方やぎっくり腰を経験したことがある方は、このようなキャスター付きタイプが本当におすすめです。

容量28.4Lだとファミキャンで一泊分、ソロやデュオなら2泊分くらいの食材が入れられます。

そんなラティチュード30ローラーの主な特徴は2つ。

  1. 伸縮式ハンドルで移動が楽
  2. カップホルダー付き

伸縮式ハンドルで移動が楽!

引用元:Igloo LATITUDE 30 ROLLER

伸縮式のハンドルがついているので、持ち運びがとにかく楽です。

スーパーで食材をまとめ買いした時や、駐車場から部屋まで距離のあるマンション住まいの方は普段使いもおすすめです。

カップホルダー付き

フタの部分にカップホルダーが2つついているので、ちょっとした机としても使えます。キャンプ場に着いて、設営前にほっと一息なんて時にも便利です。

イグルー『ラティチュード30ローラー』のサイズ・スペック

イグルー『ラティチュード30ローラー』の主な仕様は以下の通りです。

イグルー
『ラティチュード30ローラー』
重量 4kg
容量 28.4L
全体サイズ(cm) W46xD33xH42cm
厚み 記載なし
材質
プラスチック
仕様 伸縮式ハンドル
ホイール
カップホルダー

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

イグルー『ラティチュード30ローラー』のレビュー動画は見つかりませんでした。申し訳ございません。

ブログでの評判・口コミレビュー

イグルー『ラティチュード30ローラー』に関するブログが見つかりませんでした。

現在こちらのクーラーボックスの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

イグルー『ラティチュード30ローラー』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ラティチュード igloo”で検索
Instagram | #igloolatitude

紹介したアイテム

イグルー『ラティチュード30ローラー』

最後までお読みいただきありがとうございました!

参考までに、サイズが近いクーラーボックスの記事も紹介しておきます。

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のブログと口コミ紹介

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

 

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』のブログと口コミ紹介

この記事ではスノーピーク『ハードロッククーラー40QT』の情報を分かりやすくまとめています。

アメリカの極厚系ハードクーラーの先駆者『グリズリー社』と日本のスノーピークがコラボして誕生したクーラーボックスです。

以前は3サイズ展開でしたが、現在は40QTのみとなっているようです。

実際にハードロッククーラー40QTを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』とは

出典:公式サイト

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』は、アメリカの極厚系ハードクーラーの先駆者『グリズリー社』とのコラボで生まれた丈夫なクーラーボックスです。

フタの外側にはスノーピークのロゴ、開けると内側にはグリズリー社のロゴが刻印されています。

重量は11㎏と重いですが、断熱壁が薄いクーラーボックスとは比にならない程、保冷力は高いです。

そんなハードロッククーラー40QTの主な特徴は3つ。

  1. 高い機密性で保冷力抜群
  2. 熊でも壊せない頑丈さ
  3. メモリ付きで魚釣りでも活躍

高い気密性で保冷力抜群

引用元:スノーピーク

ハードロッククーラーは気密性が非常に高く、外部の熱気をシャットアウトします。そのためラバーラッチを開け閉めするのも硬くなっています。

ラッチの仕組み上、YETIよりは多少開けやすく感じました。

熊でも壊せない頑丈さ

引用元:スノーピーク

ハードロッククーラーはグリズリーというアメリカの熊でも壊せない頑丈さである、というのが売りです。

普通にふたをしただけでも壊すことは困難だと思いますが、角についている丸い穴にロングタイプの南京錠を通すことでより一層セキュリティを高める事ができます。

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』のサイズ・スペック

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『ハードロッククーラー40QT』
重量 11kg
容量 約38L
全体サイズ(mm) 外寸:648×406×391mm
内寸:464×241×279mm
厚み 記載なし
材質
ポリエチレン、ポリウレタン
ゴム、ステンレス鋼
仕様 ドレイン
メモリ

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ハードロッククーラー 40QT”で検索
Instagram | #ハードロッククーラー40QT

紹介したアイテム

スノーピーク『ハードロッククーラー40QT』

 

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フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のブログと口コミ紹介

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

 

DOD『マヒャドイナフスキー』のブログと口コミ紹介

この記事ではDOD『マヒャドイナフスキー』の情報を分かりやすくまとめています。

43Lと大容量のクーラーボックスで、収納しやすいように凹凸を抑えたデザインが特徴的です。

実際にマヒャドイナフスキーを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

DOD『マヒャドイナフスキー』とは

出典:

DOD『マヒャドイナフスキー』は、日本でファミリーキャンプをするのにEnoughイナフ(充分)な容量と性能を追求したクーラーボックスです。

容量43Lと大きめなので、ソロやデュオキャンの方には大きいかもしれません。

YETIなどの頑丈系は、クマに襲われても壊れないといいますが、正直オーバースペックともいえます。

それよりも使いやすさを重視したDODらしいクーラーボックスといえるでしょう。

そんなマヒャドイナフスキーの主な特徴は3つ。

  1. 50時間以上の保冷能力
  2. 2Lのペットボトルを立てて入れられる
  3. 扱いやすいバックル

50時間以上の保冷能力

引用元:DOD公式サイト

断熱壁は3センチ以上あり、50時間以上の保冷能力があります。以下は公式サイトの解説です。

製品重量を11kgに抑えつつも、計算上は53時間氷を残存させることが出来るイナフな保冷性能を有しています。
※40℃の環境で庫内の25%の量の氷を入れ8時間後の氷の残存率を測定(結果:残存率85%)。この残存率をもとに氷が完全に無くなる時間を計算で出しています。
※保証値ではございません。実際の環境温度や蓋の開閉、内容物等によって保冷性能が大きく変動します。

引用元:DOD公式サイト

2Lのペットボトルを立てて入れられる

引用元:DOD公式サイト

キャンプでの飲料水を2Lペットボトルで持っていく方は結構多いと思います。

クーラーボックスの中で横たわっていると地味に邪魔…。

マヒャドイナフスキーでは縦に立てて入れられるのですっきり収納できます。

また、2つの仕切りがついているのでペットボトルを入れて仕切りをしておけば倒れてくる心配もありません。

大型のクーラーボックスの場合、中がぐちゃぐちゃになって整理しづらいというデメリットがありますが、仕切りがあれば安心ですね。

扱いやすいバックル

YETIなどのラッチは、ゴム製で開け閉めするのがかなり硬いです。大人でも片手は本体を抑え、片手はラッチを引っ張るというように両手でやっと扱えます。

それと比べて、マヒャドイナフスキーは片手でも開け閉めできる形状です。

そこまで硬くないので子どもでも使えそうです。(フタがバタンと閉まると危険なので、大人の方は一応見守るようにしましょう)

DOD『マヒャドイナフスキー』のサイズ・スペック

引用元:DOD公式サイト

DOD『マヒャドイナフスキー』の主な仕様は以下の通りです。

DOD
『マヒャドイナフスキー』
重量 11kg
容量 約43L
全体サイズ(cm) (約)W64×D36.5×H39.5cm
厚み 3~4.2cm
材質
本体:ポリエチレン
充填剤:ポリウレタン
バックル・パッキン:シリコン
仕切り:ポリエチレン
ドレンキャップ:ABS樹脂、シリコン
仕様 ドレイン
仕切り板

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

DOD『マヒャドイナフスキー』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

DOD『マヒャドイナフスキー』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

DOD『マヒャドイナフスキー』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram | #マヒャドイナフスキー

紹介したアイテム

DOD『マヒャドイナフスキー』

 

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フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のブログと口コミ紹介

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

 

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』のブログと口コミ紹介

この記事ではフィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』の情報を分かりやすくまとめています。

かっこよくて、丈夫でコンパクトなクーラーが欲しい。

そんなわがままな願いをかなえてくれます。

実際にノーザンクーラーボックスを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』とは

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』はノーザンクーラーシリーズの中で最もコンパクトなサイズです。

18.9Lはデュオキャンやソロキャンをする方向けのサイズです。

目安としては500ml缶が15本入ります。

ノーザンクーラー4サイズの中で唯一、片手でがっつり持てるハンドルがついており、これもまた無骨でかっこいいですよね。

そんなノーザンクーラーボックス18.9Lの主な特徴は3つ。

  1. 5cmの断熱壁
  2. 継ぎ目ないロトモールド構造
  3. 気圧リリースボタン・スケール

5cmの断熱壁

ノーザンクーラーボックスの断熱壁は最大5cm、圧力注入されています。

最大5cmという厚みはあの高級クーラー『YETI』のタンドラシリーズと同じ。

YETI(イエティ)『ローディ24』のブログと口コミ紹介

ローディ24は容量22.71Lで5.81㎏ですが、似たようなサイズなので良かったら一度こちらの記事で比較してみてください。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

YETIでも採用されているロトモールド構造でノーザンクーラーボックスは作られています。

継ぎ目や溶接部分が無いので、高い耐久性・耐衝撃性があります。

 

ここまではYETIとの共通点のお話でしたが、次はノーザンクーラーボックスならではの機能のお話です。

気圧リリースボタン・スケール

極厚系ハードクーラーあるあるの一つに『密閉性が高すぎて開けるのが大変!』というものがあります。

それを解決するのが気圧リリースボタン。

これを押すと空気が開放され、開きやすくなります。

もちろん自力で開けられる方には必要無いのかもしれませんが、女性が使うのであればこの機能は喜ばれます。

さらに、もう1つスケールがついているのもノーザンクーラーならでは。

センチ表示とインチ表示があります。

キャンプで魚釣りをしたり、昆虫を捕まえたりしたときにすぐに大きさを測れます!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』のサイズ・スペック

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』の主な仕様は以下の通りです。

フィールドア
『ノーザンクーラーボックス18.9L』
重量 7.5kg
容量 18.9L
全体サイズ(cm) 外寸 :約53cm×34cm×36cm
内寸 :約36cm×20cm×24cm
厚み 最大5cm
材質
リニアポリエチレン
ポリウレタン
ポリプロピレン
ラバー
仕様 ドレイン
スケール
気圧リリースボタン

公式HPより

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YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ノーザンクーラーボックス”で検索
Instagram | #ノーザンクーラーボックス

紹介したアイテム

フィールドア『ノーザンクーラーボックス18.9L』

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¥11,990 (2026/03/03 21:22:21時点 楽天市場調べ-詳細)

最後までお読みいただきありがとうございました!

参考までに、サイズが近いクーラーボックスの記事も紹介しておきます。

YETI(イエティ)『ローディ24』のブログと口コミ紹介

ホイールクーラーはノーザンクーラーボックスと比較すると保冷力は劣りますが、軽いです。

コールマン『ホイールクーラー/28QT』のブログと口コミ紹介

フィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』のブログと口コミ紹介

この記事ではフィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』の情報を分かりやすくまとめています。

YETIやORCAなどの極厚系ハードクーラーが欲しいけど、高い・・・。

でもかっこよくて、丈夫なクーラーが欲しいそこのあなた。

フィールドアという先入観を捨てて、まずは見てほしいです。

実際にノーザンクーラーボックスを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』とは

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』はノーザンクーラーシリーズの中で上から3番目の大きさです。

33.1Lはデュオキャンなど2、3人でキャンプする方向けのサイズです。

そんなノーザンクーラーボックス33.1Lの主な特徴は3つ。

  1. 5cmの断熱壁
  2. 継ぎ目ないロトモールド構造
  3. 気圧リリースボタン・スケール

5cmの断熱壁

ノーザンクーラーボックスの断熱壁は最大5cm、圧力注入されています。

最大5cmという厚みはあの高級クーラー『YETI』のタンドラシリーズと同じ。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介

タンドラ35は容量28.3Lで9.07㎏ですが、似たようなサイズなので良かったら一度こちらの記事で比較してみてください。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

YETIでも採用されているロトモールド構造でノーザンクーラーボックスは作られています。

継ぎ目や溶接部分が無いので、高い耐久性・耐衝撃性があります。

 

ここまではYETIとの共通点のお話でしたが、次はノーザンクーラーボックスならではの機能のお話です。

気圧リリースボタン・スケール

極厚系ハードクーラーあるあるの一つに『密閉性が高すぎて開けるのが大変!』というものがあります。

それを解決するのが気圧リリースボタン。

これを押すと空気が開放され、開きやすくなります。

もちろん自力で開けられる方には必要無いのかもしれませんが、女性が使うのであればこの機能は喜ばれます。

さらに、もう1つスケールがついているのもノーザンクーラーならでは。

キャンプで魚釣りをしたり、昆虫を捕まえたりしたときにすぐに大きさを測れます!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』のサイズ・スペック

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス33.1L』の主な仕様は以下の通りです。

フィールドア
『ノーザンクーラーボックス33.1L』
重量 10kg
容量 33.1L
全体サイズ(cm) 外寸 :約58cm×41cm×42cm
内寸 :約42cm×28cm×29cm
厚み 最大5cm
材質
リニアポリエチレン
ポリウレタン
ポリプロピレン
ラバー
仕様 ドレイン
スケール
気圧リリースボタン

公式HPより

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¥16,500 (2026/03/03 14:26:25時点 楽天市場調べ-詳細)

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』の紹介動画はこちらです。

33.1Lタイプの動画は見つからなかったので、機能は全く同じ42.5Lタイプのレビュー動画です。

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のブログと口コミ紹介

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ノーザンクーラーボックス”で検索
Instagram | #ノーザンクーラーボックス

紹介したアイテム

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』

created by Rinker
¥16,500 (2026/03/03 14:26:25時点 楽天市場調べ-詳細)

最後までお読みいただきありがとうございました!

参考までに、サイズが近いクーラーボックスの記事も紹介しておきます。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

 

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のブログと口コミ紹介

この記事ではフィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』の情報を分かりやすくまとめています。

YETIやORCAなどの極厚系ハードクーラーが欲しいけど、高い・・・。

でもかっこよくて、丈夫なクーラーが欲しいそこのあなた。

フィールドアという先入観を捨てて、まずは見てほしいです。

実際にノーザンクーラーボックスを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』とは

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』はノーザンクーラーシリーズの中で上から2番目の大きさです。

1番大きな66.2Lタイプはホイールがついています。

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』のブログと口コミ紹介

https://campgear-select.com/fieldoor-nothern-coolerbox/

42.5Lは家族など数人でキャンプする方がよく使っているサイズです。

1泊2日の食料・飲料がおさまります。(お酒の量が多すぎなければ)

そんなノーザンクーラーボックス42.5Lの主な特徴は3つ。

  1. 5cmの断熱壁
  2. 継ぎ目ないロトモールド構造
  3. 気圧リリースボタン・スケール

5cmの断熱壁

ノーザンクーラーボックスの断熱壁は最大5cm、圧力注入されています。

最大5cmという厚みはあの高級クーラー『YETI』のタンドラシリーズと同じ。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ45』のブログと口コミ紹介

タンドラ45は容量47Lで10.43㎏ですが、似たようなサイズなので良かったら一度こちらの記事で比較してみてください。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

YETIでも採用されているロトモールド構造でノーザンクーラーボックスは作られています。

継ぎ目や溶接部分が無いので、高い耐久性・耐衝撃性があります。

 

ここまではYETIとの共通点のお話でしたが、次はノーザンクーラーボックスならではの機能のお話です。

気圧リリースボタン・スケール

極厚系ハードクーラーあるあるの一つに『密閉性が高すぎて開けるのが大変!』というものがあります。

それを解決するのが気圧リリースボタン。

これを押すと空気が開放され、開きやすくなります。

もちろん自力で開けられる方には必要無いのかもしれませんが、女性が使うのであればこの機能は喜ばれます。

さらに、もう1つスケールがついているのもノーザンクーラーならでは。

キャンプで魚釣りをしたり、昆虫を捕まえたりしたときにすぐに大きさを測れます!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』のサイズ・スペック

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス42.5L』の主な仕様は以下の通りです。

フィールドア
『ノーザンクーラーボックス42.5L』
重量 12kg
容量 42.5L
全体サイズ(cm) 外寸 :約68cm×41cm×42cm
内寸 :約53cm×28cm×29cm
厚み 最大5cm
材質
リニアポリエチレン
ポリウレタン
ポリプロピレン
ラバー
仕様 ドレイン
スケール
気圧リリースボタン

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ノーザンクーラーボックス”で検索
Instagram | #ノーザンクーラーボックス

紹介したアイテム

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』

最後までお読みいただきありがとうございました!

参考までに、サイズが近いクーラーボックスの記事も紹介しておきます。

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ45』のブログと口コミ紹介

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』のブログと口コミ紹介

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー タフ50-BJ』のブログと口コミ紹介

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』のブログと口コミ紹介

この記事ではフィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』の情報を分かりやすくまとめています。

YETIやORCAなどの極厚系ハードクーラーが欲しいけど、高い・・・。

でもかっこよくて、丈夫なクーラーが欲しいそこのあなた。

フィールドアという先入観を捨てて、まずは見てほしいです。

実際にノーザンクーラーボックスを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』とは

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』はノーザンクーラーシリーズの中で最大にして、唯一ホイール付きのクーラーボックスです。

重量が空の状態で約17㎏とかなり重いので、平地を移動する際は転がして移動しましょう。

その分収納力、保冷力(、そしてコスパ!)はとても優秀です。

そんなノーザンクーラーボックス66.2Lの主な特徴は4つ。

  1. 5cmの断熱壁
  2. 継ぎ目ないロトモールド構造
  3. 気圧リリースボタン・スケール
  4. ホイール付き

5cmの断熱壁

ノーザンクーラーボックスの断熱壁は最大5cm、圧力注入されています。

最大5cmという厚みはあの高級クーラー『YETI』のタンドラシリーズと同じ。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のブログと口コミ紹介

タンドラ65は容量61.5Lで13.5㎏ですが、似たようなサイズなので良かったら一度こちらの記事で比較してみてください。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

YETIでも採用されているロトモールド構造でノーザンクーラーボックスは作られています。

継ぎ目や溶接部分が無いので、高い耐久性・耐衝撃性があります。

 

ここまではYETIとの共通点のお話でしたが、次はノーザンクーラーボックスならではの機能のお話です。

気圧リリースボタン・スケール

極厚系ハードクーラーあるあるの一つに『密閉性が高すぎて開けるのが大変!』というものがあります。

それを解決するのが気圧リリースボタン。

これを押すと空気が開放され、開きやすくなります。

もちろん自力で開けられる方には必要無いのかもしれませんが、女性が使うのであればこの機能は喜ばれます。

さらに、もう1つスケールがついているのもノーザンクーラーならでは。

キャンプで魚釣りをしたり、昆虫を捕まえたりしたときにすぐに大きさを測れます!

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』のサイズ・スペック

出典:楽天

フィールドア『ノーザンクーラーボックス66.2L』の主な仕様は以下の通りです。

フィールドア
『ノーザンクーラーボックス66.2L』
重量 17kg
容量 66.2L
全体サイズ(cm) 外寸 : (約)85cm×44cm×44cm
内寸 : (約)70cm×31cm×34cm
(ホイールハウスの凸有)
厚み 最大5cm
材質
リニアポリエチレン
ポリウレタン
ポリプロピレン
ラバー
仕様 ドレイン
ホイール
スケール
気圧リリースボタン

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』の紹介動画はこちらです。

66.2Lのタイプは動画が残念ながら見つからなかったので、42.5Lタイプの動画です。

ホイールがついていない事以外は使い方などはほぼ同じなので、参考にしてみてください。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について書かれているブログ記事を集めました。

やはり42.5Lを購入される方が多く、66.2Lの記事が見つかりませんでした。

申し訳ございません。

66.2Lを購入して記事を書いたよ!というブロガーさんはこちらまでご連絡お願い致します。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ノーザンクーラーボックス”で検索
Instagram | #ノーザンクーラーボックス70qt

紹介したアイテム

フィールドア『ノーザンクーラーボックス』

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最後までお読みいただきありがとうございました!

参考までにYETIの記事も紹介しておきます。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ45』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『ローディ24』のブログと口コミ紹介

この記事ではYETI(イエティ)『ローディ24』の情報を分かりやすくまとめています。

ワインボトルや2Lのペットボトルが縦に入れられるので、ドリンク専用クーラーとしても人気です。

実際にローディ24を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YETI(イエティ)『ローディ24』とは

出典:楽天

YETI(イエティ)『ローディ24』は、ハードなアクティビティに耐えうるよう頑丈に作られたクーラーボックスです。

『タンドラシリーズはかなり重くて買うのはちょっと…、でもYETIが欲しい!』

という人におすすめしたいのがコンパクトなローディ24。

以前ローディ20という商品があったのですが、より使いやすく2Lペットボトルを立てて入れられるようになりました。

そんなローディ24の主な特徴は3つ。

  1. 継ぎ目ないロトモールド構造
  2. ラッチがあけやすい
  3. 比較的軽い

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

激流に耐えるカヤックと同様の”ロトモールド構造”で継ぎ目や溶接が一切ない成型方法で作られています。

それにより高い耐衝撃性と密封性を実現しています。

ラッチがあけやすい

ローディ24のラッチは片手が比較的簡単に開けやすくなっています。

さらには持ち手も柔軟性のあるロープ式になっており、持ちやすいです。

比較的軽い

ローディ24はYETIのハードクーラーの中では比較的軽いです。

とは言え、5.81㎏。

中に飲み物をいれると結構重くはなりますが、タンドラシリーズよりは気軽に使えるサイズ・重量だと思います。

YETI(イエティ)『ローディ24』のサイズ・スペック

出典:楽天

YETI(イエティ)『ローディ24』の主な仕様は以下の通りです。

YETI
『ローディ24』
重量 5.81kg
容量 22.71L
全体サイズ(cm) 外寸:41.91cm×35.56cm×44.45cm
内寸:31.75cm×24.13cm×33.66cm
厚み 最大5cm
材質
ポリエチレン・ポリウレタン
仕様 柔軟性のあるラッチ

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

YETI(イエティ)『ローディ24』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

YETI(イエティ)『ローディ24』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

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YETI(イエティ)『ローディ24』

最後までお読みいただきありがとうございました!

サイズ違いのリンクを貼っておきます。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ45』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『タンドラホール』のブログと口コミ紹介

この記事ではYETI(イエティ)『タンドラホール』の情報を分かりやすくまとめています。

熊にも負けない頑丈さを誇るクーラーボックスで、抜群の保冷力があります。

タンドラホールはホイールがついているので、イエティは重すぎる!と感じる方でも比較的扱いやすくなっています。

実際にタンドラホールを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YETI(イエティ)『タンドラホール』とは

出典:楽天

YETI(イエティ)『タンドラホール』は、ハードなアクティビティに耐えうるよう頑丈に作られたクーラーボックスです。

イエティのタンドラシリーズはとにかく丈夫ですが、重くて運ぶのが大変というデメリットがあります。

正直空とは思えない程重いですよね。

タンドラホールはホイールとハンドルがついているので移動時の負荷が軽減されています。

ただし、車に載せる時は本体重量16.8kgあるのでかなり重いです。

そんなタンドラホールの主な特徴は4つ。

  1. ホイール付き
  2. 5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト
  3. 継ぎ目ないロトモールド構造
  4. ラバーラッチで高い密閉性を実現

5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト

一般的なクーラーボックスの断熱壁は2cmくらい、厚くて3cm。

それがイエティのタンドラホールは断熱壁5cm!

最近はイエティブームにより5cm近い断熱壁を設けるクーラーボックスもありますが、その草分け的存在です。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

激流に耐えるカヤックと同様の”ロトモールド構造”で継ぎ目や溶接が一切ない成型方法で作られています。

それにより高い耐衝撃性と密封性を実現しています。

ラバーラッチで高い密閉性を実現

タンドラホールではT字型のラバーラッチを使用。

T字部分を少し引っ張りながら開閉するのですが、結構力が要ります。

お子さんだと一人で開けるのは難しいですね。

ですがその分密閉性はかなり高く、高すぎて開けづらい時がある程です。

YETI(イエティ)『タンドラホール』のサイズ・スペック

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラホール』の主な仕様は以下の通りです。

YETI
『クーラーボックス タンドラホール』
重量 16.8kg
容量 41L
全体サイズ(cm) 外寸:71.75×49.53×47.3cm
内寸:48.26×34.6×28.57cm
厚み 最大5cm
材質
ポリエチレン・ポリウレタン
仕様 ホイール
ドレイン
高密閉

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

YETI(イエティ)『タンドラホール』の開封動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

YETI(イエティ)『タンドラホール』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

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紹介したアイテム

YETI(イエティ)『タンドラホール』

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

ホイール無しのタンドラシリーズも各種サイズありますので、比較してみてくださいね!

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ45』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のブログと口コミ紹介

 

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のブログと口コミ紹介

この記事ではYETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』の情報を分かりやすくまとめています。

熊にも負けない頑丈さを誇るクーラーボックスで、抜群の保冷力があります。

実際にタンドラ65を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』とは

出典:楽天

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』は、ハードなアクティビティに耐えうるよう頑丈に作られたクーラーボックスです。

IGBC(アメリカ省庁間グリズリーベア委員会)から、グリズリーからの攻撃を受けても壊れないという認証を受けています。

従来のクーラーボックスとは想定の次元が違う感じがしますね。

そんなタンドラ65の主な特徴は4つ。

  1. 5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト
  2. 継ぎ目ないロトモールド構造
  3. ラバーラッチで高い密閉性を実現
  4. とにかく重い

5cm厚の断熱壁で熱をシャットアウト

一般的なクーラーボックスの断熱壁は2cmくらい、厚くて3cm。

それがイエティのタンドラ65は断熱壁5cm!

最近はイエティブームにより5cm近い断熱壁を設けるクーラーボックスもありますが、その草分け的存在です。

継ぎ目ないロトモールド構造

出典:楽天

激流に耐えるカヤックと同様の”ロトモールド構造”で継ぎ目や溶接が一切ない成型方法で作られています。

それにより高い耐衝撃性と密封性を実現しています。

ラバーラッチで高い密閉性を実現

タンドラ65ではT字型のラバーラッチを使用。

T字部分を少し引っ張りながら開閉するのですが、結構力が要ります。

お子さんだと一人で開けるのは難しいですね。

ですがその分密閉性はかなり高く、高すぎて開けづらい時がある程です。

とにかく重い

初めてイエティのクーラーボックスを触った方はみんな思うと思うのですが、『想像以上に重い!』です。

私はすでに中に飲み物か何か入っているのかな!?と思いました。

タンドラ65は13.15kg。

タンドラ65はキャスターがついていないので、手で持って運ぶのですが食材が入っている状態だと一人で運ぶのはほぼ無理です。

必ず2人で運びましょう。

重さはあれど機能やデザインの良さは確かなので、最後は体力との相談になりそうです。

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』のサイズ・スペック

出典:楽天

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』の主な仕様は以下の通りです。

YETI
『クーラーボックス タンドラ65』
重量 13.15kg
容量 61.5L
全体サイズ(cm) 外寸:77.79cm×43.82cm×40.64cm
内寸:61.9cm×30.5cm×30.5cm
厚み 最大5cm
材質
ポリエチレン・ポリウレタン
仕様 ドレイン
高密閉

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” タンドラ65”で検索
Instagram | #タンドラ65

紹介したアイテム

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ65』

最後までお読みいただきありがとうございました!

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YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介

YETI(イエティ)『クーラーボックス タンドラ35』のブログと口コミ紹介