ゼインアーツ『LOLO(ロロ)』の発売日はいつ?抽選の様子をお届け!

この記事ではゼインアーツの2022年の新商品『ロロ』の情報を分かりやすくまとめています。

いつも斬新かつ研ぎ澄まされたギアを開発し、キャンパーたちを驚かせてくれるゼインアーツ。

今年もやってくれました!

新作『ロロ』がめちゃくちゃかっこいいです!

ロロの発売日は?予約はできるの!?と前のめりの皆さんの為に詳しくお伝えしていきます。

2022年5月14日・15日に昭島市のA&Fカントリー昭島アウトドアヴィレッジ店で行われたサバティカルとゼインアーツの合同展示会に行ってきたので、その様子も併せてお伝えします。

ゼインアーツ『ロロ』の特徴

ゼインアーツ『ロロ』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

ワンポールテントにフレームワークを融合し、より快適に過ごせる新しいスタイルのテント・シェルターです。

そんなロロの主な特徴は4つ。

  1. 設営しやすい
  2. メッシュパネルが広範囲で快適に景色を楽しめる
  3. インナーテントの左右も開く
  4. フロント部分が跳ね上げられる

設営しやすい

出典:公式サイト

まず4コーナーをペグダウンしてからセンターポールを中に立てます。

それだけで一応自立するので、あとは前室のフレームを通して残りの部分をペグダウンするだけ。

一見設営が難しそうに見えますが、その心配は必要なさそうです。

メッシュパネルが広範囲で快適に景色を楽しめる

ゼインアーツ『ロロ』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

なんといっても目を惹くのがこの広範囲にわたるメッシュパネルですよね。

そこに居れば自然の中に溶け込んでいくような、それでいて急に雨や風が強まった時にはフルクローズにできる対応力の高さがあります。

もちろんタープの下で過ごすのも気持ちがいいものですが、悪天候になった時には少し不安がよぎりますよね。

そして何より、メッシュパネルがあれば夏場でも虫に悩まされることが無いのも魅力的。

インナーテントの左右が開く


出典:公式サイト

夏場のキャンプだとどうしても寝室部分に熱がこもって寝苦しい……。

なんてことありますよね?

ロロはそんな方の為に、インナーテント部分の左右が開け放てるようになっています。

両方開けておけば風が通り抜けるので、快適性が増す事間違いなしですね!

フロント部分が跳ね上げれる

出典:公式サイト

ただでさえ広いロロですが!

なんとフロント部分を跳ね上げると、タープの様に日かげが作れるんです!

室内空間が広く、跳ね上げもできるのでタープを別で用意する必要が無さそうです。

ロロだけで完全体になっているんですね、さすがです。

ゼインアーツ『ロロ』の発売日は?抽選とは?予約はできる?

キャンパー大注目のロロの発売日は『7月上旬予定』とされています。

ただこのロロ、希望者みんなが購入できるわけではありません。

非常に注目度が高いので

ロロを購入するためには販売店が実施する抽選で当たる必要があります。

5月14・15日に昭島のA&Fカントリーで抽選受付がありましたが、今後も各地で展示会や抽選が行われるようです。

5月14日・15日の展示会@昭島の様子

5月14日・15日には昭島のアウトドアヴィレッジにてサバティカルとゼインアーツの合同展示会、そしてロロの抽選受付がありました。

私は所用の為15日(日)の午後から行きましたが・・・

今までに見たこと無い程混んでました!

まず駐車場に停めるのに30分

展示会会場はすでに行列ができていたので並んでみるものの、途中で子どもがぐずったので断念。

ロロをじっくり見る事は叶いませんでした。

並んでいた方の話によると見るまでに2時間くらい並んだそうです。

想像以上の人気ぶりに驚きましたが、そうなるのも納得してしまう程かっこいいですよね!

いつかじっくり拝める日を楽しみにしています!

ゼインアーツ『ロロ』の仕様

出典:公式サイト

ゼインアーツ『ロロ』の主な仕様は以下の通りです。

●本体
75Dシリコーンポリエステルリップストップ・遮光PU加工 ( 耐水圧1,500mm )

●インナーテント
ウォール:68Dポリエステルタフタ
ボトム:150Dポリエステルオックス・PU加工 ( 耐水圧1,500mm )

●センターポール
A6061 / φ32mm / 全長285cm

●フレーム一式
A6061 / φ14.5mm・φ16mm5

●3mロープ
ポリプロピレン / φ4mm

●2mロープ
ポリプロピレン / φ4mm2

●キャリーバッグ
150Dポリエステルオックス / 75 × 35 × 35 (h) cm

●ポールケース
150Dポリエステルオックス

●ロープケース
150Dポリエステルオックス

YouTubeでの紹介動画

ZANEARTS『ロロ』の展示会動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ゼインアーツ『ロロ』について書かれているブログ記事を集めました。

発売前にも関わらず多くの記事があり、ロロの注目度の高さがうかがえます。

SNSでの評判

ZANEARTS『ロロ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ゼインアーツ ロロ”で検索
Instagram |#ロロ

まとめ

正直ロロの展示会を訪れていた人の多さには衝撃を覚えました。おそらくスノーピークやコールマンなどの大手メーカーもかなりの危機感を感じたはずです。ましてやゼインアーツの小杉さんは元スノーピークの方ですからね。最近のスノーピークは迷走気味なので、かっこいいテントを作って『さすがスノーピーク!』と思わせてほしいものですね。

https://campgear-select.com/mwm-readytent/

https://campgear-select.com/retalworks-waltent/

https://campgear-select.com/zanearts-zekul/

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』のブログと口コミレビュー

この記事では鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』の情報を分かりやすくまとめています。

シンプルながらも洗練された立ち姿で質の高いテントとなっています。

HIDEOUT-01Dは、HIDEOUT-01にヘリノックスに使用されているDAC社の長さ調節可能なポールを追加した内容です。

ポールの長さを調節する事で夏・冬に対応できる仕様のテントなので、長さ調節可能なポールを持っていない方はこちらのHIDEOUT-01Dがおすすめです。

実際にHIDEOUT-01Dを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』の特徴

出典:楽天

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』は、機能性に優れたワンポールテントです。

リップストップという裂けにくい織り方をしているため、耐久性が高く長持ちします。

DAC社製のポールが付属されているため、これ一つでテントが建てられます。

そんなHIDEOUT-01Dの主な特徴は3つ。

  1. 見た目が美しくかわいらしいデザイン
  2. 裂けたり、穴があいたりしにくい
  3. オールシーズン活躍

特徴① 見た目が美しくかわいらしいデザイン

出典:公式サイト

他にはないなだらかな曲線を描くテントです。

フライシートを巻き上げると、三角形のメッシュ小窓が現れるのが特徴的。

きれいめなデザインで女性からの支持も高そうです。

特徴② 裂けたり、穴があいたりしにくい

出典:公式サイト

生地にテンションがかかる部分には、ヨットのセイルに使われる強いX-PACで補強されています。

ヨットというとかなりのテンションがかかるので、そこに使われるという事は長持ちすること間違いなしですね。

特徴③ オールシーズン活躍


出典:公式サイト

ポールを長くすると、スカート部分がなくなり夏でも通気性良く過ごせます。

寒い時、荒天時には、ポールを短めにしてしっかりスカートを使ってあげると雨風の吹き込みが防げます。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』のサイズ・スペック

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』の主な仕様は以下の通りです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』
重量 約6.0㎏ DACポール1.0kg
収容人数
全体サイズ(cm) 420x360
高さ(cm) 220~240
収納サイズ(㎝)
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 75Dポリエステル
リップストップ
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 DACポール3000
付属品 ペグ* 14
張り網* 6
ポール・ペグ・ロープケース* 1
キャリーケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”鎌倉天幕 HIDEOUT-01D”で検索
Instagram | #HIDEOUT01D

まとめ

いかがでしたでしょうか?TC素材テントこそが最強のテント、と言うキャンパーさんも多いですが、ポリエステルテントにはポリエステルの良さがたくさんあると私は思っています。雨にびしょびしょに濡れても乾きやすいし、なにより軽い。身軽に、気軽にキャンプを楽しみたいならポリエステルで高品質なHIDEOUT-01Dの様なテントが良いと思います。

https://campgear-select.com/wintercamp-solotent/

https://campgear-select.com/kamakuratenmaku-hideout01/

紹介したアイテム

鎌倉天幕『HIDEOUT-01D』

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のブログと口コミレビュー

この記事では鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の情報を分かりやすくまとめています。

HIDEOUT-01はシンプルながらも洗練された立ち姿で質の高いテントとなっています。

HIDEOUT-01にはポールは付属していないので、ポール付きが良い方はHIDEOUT-01Dがおすすめです。

実際にHIDEOUT-01を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の特徴

出典:楽天

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』は、耐水圧はもちろんのことリップストップを採用しているため耐久性も高いです。

こだわりぬいて作られた商品のため、キャンプ好きには申し分ないテントになっています。

鎌倉天幕ってどんなメーカー?

そもそも鎌倉天幕とは?あまり聞き馴染みが無い方もいらっしゃると思うので、調べてみました。

地元・鎌倉の“外遊び仲間”の
「オレ達が欲しいモノがない。作ってよ」という何気ない一言が、
「テント屋」を動かしました。
名だたるアウトドアブランドのテントを、長年OEMで受託し磨いてきた
その発想力と技術力を、今度は自分たちが本当に欲しいモノのために活かそう。
とにかくクオリティに妥協せず、かっこいいものを。
つかいやすくて、持っていることを自慢できるものを。
結果、とてもグラマラスなブランドができました。

出典:公式サイト

ニューテックジャパンという企業のレーベルなんですね。

大手メーカーの商品を受託生産するOEMがメインですが、満を持して自社ブランドを立ち上げたという事のようです。

昨今のキャンプブームで「キャンパーの気持ちが分かってないな…」と感じてしまうメーカーさんもありますが、こちらはしっかりお仲間の声を聞いて開発しているのは好感がもてます。

ちなみに鎌倉天幕は補償期間を〇か月と定めておらず、製造過程の不具合であればいつまでも無償、使っていて故障してしまってもなるべく少ない負担額で修理してもらえるそうです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の3つの特徴

さて話は戻って、HIDEOUT-01の主な特徴は3つ。

  1. 見た目が美しく自然に生えたデザイン
  2. 長持ちする機能
  3. 暑い、寒いに対応できオールシーズン活躍

ひとつずつ順番に解説します。

特徴① 見た目が美しく自然に生えたデザイン

出典:楽天

他のテントにないなだらかなラウンド曲線を描くテントです。

ナチュラルな印象で女性にも人気。

フライシートを巻き上げると、三角形のメッシュ小窓が現れるのもとっても可愛いです。

特徴② 長持ちする機能

出典:楽天

テンションがかかる部分は痛みやすいのは当然のこと。

補強パーツがついているため切れたり、裂けたりしにくくなっています。

欲を言ってしまえば、フライシートの色味と合わせてほしかった気がしますが、分かりやすく視認性は高いので良しとしましょう。

ちなみにフライシートの生地は裂けにくいリップストップポリエステルを使用しており、ここにも長く使えるようにとこだわりを感じます。

特徴③ 暑い、寒いに対応できオールシーズン活躍


出典:楽天

暑い夏はスカート部分を開けて通気性を良くし、寒い冬はスカート部分を下げて気密性を高め保温できます。

ポールの高さ1つでスカートを使うかどうかが調節できます。

HIDEOUT-01Dでは、ヘリノックスでも使用されている世界的メーカーDAC社の可変式ポールが付属してきます。

可変式ポールを持っていない方はそちらがおすすめです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のサイズ・スペック

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の主な仕様は以下の通りです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』
重量 約6.0㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 420x360
高さ(cm) 220~240
収納サイズ(㎝)
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 75Dポリエステルリップストップ生地
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材
付属品 ペグ* 14
張り網* 6
ペグ・ロープケース* 1
キャリーケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”鎌倉天幕 HIDEOUT-01”で検索
Instagram | #HIDEOUT01

まとめ

いかがでしたでしょうか?ポリエステル素材でTC素材の様な優しい色味のテントって意外と少ないですよね。扱いやすくタフなポリエステルで長く使えるテントという印象です。このサイズのテントとしては高価格帯に該当するかと思いますが、アフターサービスも安心感があり、人気が出るのも納得です。

紹介したアイテム

HIDEOUT-01

モダンデコ『ワンポールテント』のブログと口コミレビュー

この記事ではモダンデコ『ワンポールテント』の情報を分かりやすくまとめています。

モダンデコのワンポールテントは大人4人まで利用できます。

4色から選べるカラーバリエーション、お財布に優しい価格、UVカット仕様、虫の侵入を防ぐ機能などアウトドアの入り口としても人気のテントです。

実際にワンポールテントを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モダンデコ『ワンポールテント』の特徴

出典:楽天

モダンデコ『ワンポールテント』は、ペグ打ちとポールを立てるだけの簡単な設営方法でテントが作れます。

ベーシックなデザインなので、気軽なピクニックからキャンプまで活躍できるテントです。

そんなワンポールテントの主な特徴は4つ。

  1. インナーテントが全面メッシュ仕様
  2. 靴が濡れないように保護できる
  3. 地面からの風を防げる
  4. シルバーコーティング

特徴① インナーテントが全面メッシュ仕様

出典:楽天

インナーテントが全面メッシュ仕様であるため通気性良好です。

虫の侵入を防ぐことができます。

インナーテントを使わずシェルターとしてコットを入れて使う事ももちろんできますよ!

特徴② 靴が濡れないように保護できる

出典:楽天

夜寝ている間に雨が降ってしまった…ということがあっても、フライトシート内に履物などを入れておけば濡れてしまう心配がありません。

同じく設営が楽なモダンデコ『ワンタッチドームテント』、『ワンタッチテント』には前室や雨除けになる部分が無いので、靴を絶対濡らしたくない人はワンポールテントの方がおすすめかもしれません。

特徴③ 地面からの風を防げる


出典:楽天

モダンデコのワンポールテントには、テント生地のすそ部分が長い、通称『スカート』がついています。

テント内部に入ってくる地面からの風を防ぐことができます。

スカートがついていれば雨が降った時にもテント内がびしょびしょ…なんてことがありません。

特徴④ シルバーコーティング


出典:楽天

シルバーコーティングにより遮熱性、遮光性、UVカット性が長けています。

フライシートもUVカット率95%であるため、お子さんや女性が過ごすにも安心です。

モダンデコ『ワンポールテント』のサイズ・スペック

モダンデコ『ワンポールテント』の主な仕様は以下の通りです。

出典:楽天

モダンデコ
ワンポールテント
重量 約4.2㎏
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 400x346
高さ(cm) 215
収納サイズ(㎝) 63×22×24
インナーテントサイズ(cm) 350×305
インナー高さ(cm) 215
フライシート素材 210Dオックスフォード
撥水効果
コーティング シルバーコーティング
耐水圧(リビング) 2000mm
耐水圧(寝室) 1000mm
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UPF50+
フレーム素材 スチール
付属品 ペグ* 12
ロープ* 6
専用キャリーバック* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モダンデコ『ワンポールテント』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モダンデコ『ワンポールテント』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モダンデコ『ワンポールテント』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”モダンデコ ワンポールテント”で検索
Instagram | #モダンデコテント

まとめ

いかがでしたでしょうか?ワンポールテントは数多くのメーカーから発売されており、価格帯も広いです。同じように見えても、微妙にデザインやカラー、機能が違うので色々比較検討してみてください。

紹介したアイテム

モダンデコ『ワンポールテント』

https://campgear-select.com/dod-onepole-s/

https://campgear-select.com/fieldoor-onepole400/

https://campgear-select.com/logostepee400/

2022年ogawaの新作テント・カーサイドシェルター計9アイテムを一挙紹介!

ogawa(オガワ)の2022年の新商品が発表されました。

テント・シェルター・コット・チェア・シートなど合計21品!

中でも皆さんが気になるogawa(オガワ)のテントとカーサイドシェルターについて一挙ご紹介していきます。

商品ごとに詳細ページもご用意しておりますので、そちらもご活用ください。

今までの商品がパワーアップしたり、欲しかったサイズが登場したり、大型新幕がかっこよすぎたり、とにかく話題が盛りだくさんなogawa(オガワ)の新作テント・カーサイドシェルター達をご覧ください!

ogawa2022年注目新作テント・シェルター・カーサイドシェルター

それではさっそく、2022年春頃に登場予定のogawa(オガワ)の新作テント・シェルター・カーサイドシェルターをチェックしていきましょう!

以下の一覧から気になる商品名をクリックするとその部分までジャンプできます。

2022年ogawaの新作①クーポラ

出典:クーポラ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『クーポラ』は、今回の目玉商品とも言える大型新幕です!

曲線フォルムが圧倒的な存在感を漂わせる、最大8名収容可能な大型のドームテントです。

インナーテントはTC素材、フライシートはポリエステルと機能性にも優れています。

レイアウトでかなり遊べるので何回張っても飽きが来ない幕なんじゃないかな、と思います!

そんなクーポラの主な特徴は3つ。

  1. 曲線フォルムで圧倒的な存在感
  2. テント内部のレイアウトが多種多様
  3. ベンチレーションがついており夏場も快適

クーポラのサイズ・スペック

ogawa『クーポラ』
重量 約15.95㎏(総重量)
収容人数 最大8人
全体サイズ(cm) 570x285
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 70×34×34
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
7001アルミニウム合金
付属品 張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 34
収納袋* 1

公式HPより

詳しい解説はこちらの記事へどうぞ。

https://campgear-select.com/ogawa-cupola/

https://campgear-select.com/outdoordayjapan-tokyo2022/

2022年ogawaの新作②アポロンS

出典:アポロンS【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『アポロンS』は、従来のアポロンをコンパクトに改良した設計となっており、2~3名の利用に最適です。

シンプルな構造で設営しやすく、全面メッシュにできるのでオールシーズンOK。

アポロンは大きすぎる、と今まで諦めていた方々、ついにちょうどいいの出ましたよー!!!

そんなアポロンSの主な特徴は3つ。

  1. 全面メッシュで気温の変化に柔軟に対応
  2. 寝室、リビングを完備した設計
  3. 開放性に優れ、日よけにも使える

ogawa『アポロンS』のサイズ・スペック

ogawa『アポロンS』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『アポロンS』
重量 約15.95㎏
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 440x255
高さ(cm) 182
収納サイズ(㎝) 70×32×32
インナーテントサイズ(cm) 130×235
インナー高さ(cm) 165
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 6
張り網3.0m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 22
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-apollon-s/

アポロンの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-oporon/

アポロンT/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-aporontc/

2022年ogawaの新作③グロッケ8T/C

出典:グロッケ8T/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『グロッケ8T/C』は、グロッケ8のTC素材バージョンです。

グロッケ12T/Cは以前はすでにありますが、少しコンパクトなグロッケ8にもT/C版が登場です。

サンドベージュ一色とシンプルなデザインです。

ベル型テントはサイドが有効に使えるので、同じ面積でもワンポールテントより室内空間が広々感じられます

そんなグロッケ8T/Cの主な特徴は3つ。

  1. 虫の侵入を防げる
  2. 背面にスリットあり
  3. TC素材とポリエステル

ogawa『グロッケ8T/C』のサイズ・スペック

ogawa『グロッケ8T/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『グロッケ8T/C』
重量 11.4㎏
フライ:約8.1kg
グランドシート:約1.2kg
ポール:約2.1kg
(付属品2.9kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 335x215
高さ(cm) 225
収納サイズ(㎝) 82×30×28
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C,ポリエステル210d
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 15
スチールピン20cm* 5
アイアンハンマー* 1
張り網3m* 1
張り網1.5m* 9
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-gloke8tc/

グロッケ12T/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-gurokke12tc/

2022年ogawaの新作④ヴィガスⅡ

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』は、ソロ~2,3人の少人数キャンプに最適な大きさとなっています。

全方向メッシュにできるため風通しも良く、虫の侵入も抑制できます。

従来より人気の『ヴィガス』が進化し、サイドウォールがついたので大きな日陰が作れるようになりました!

そんなヴィガスⅡの主な特徴は3つ。

  1. 小型シェルターとして利用可能
  2. サイドウォールで大きな日陰がつくれる
  3. 風通し抜群

ソロテントで我が城の様に使うも良し、デュオ・3人ファミキャンでも充分使える実力派テントですね。

ogawa『ヴィガスⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『ヴィガスⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』
重量 約9.36㎏(付属品2.15kg)
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 356x258
高さ(cm) 192
収納サイズ(㎝) 70×30×26
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網2.5m* 4
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-vigas2/

2022年ogawaの新作⑤タッソUL

出典:タッソUL【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『タッソUL』は、UL(ウルトラライト)とついているだけあって、総重量が付属品込みで約1.44kgととても軽いです。

人気テント『タッソ』を軽量、コンパクト化、トランスフォームできる楽しさはそのまま!

カラーも渋いカーキなのでこれはウルトラライト系キャンパーに人気が出るのではないでしょうか!?

そんなタッソULの主な特徴は3つ。

  1. 五角形・六角形と変形できる
  2. ナイロンで軽量化
  3. 専用ポールで広さを確保

ogawa『タッソUL』のサイズ・スペック

出典:公式サイト

ogawa『タッソUL』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa
『タッソUL』
重量 約1.44㎏
フライ:約0.86kg
ポール:約0.36kg
付属品:約0.22kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 五角形:240×155
六角形:310×155
高さ(cm) 五角形:160
六角形:180
収納サイズ(㎝) 幕帯26×14×14
フレーム折り寸法36cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ナイロンリップストップ20d
撥水効果 撥水加工
コーティング SILICON WR
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 アルミピン* 12
張り網1.5m* 2
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-tasso-ul/

従来のタッソを振り返りたい方はこちら。

https://campgear-select.com/ogawa-tasso/

2022年ogawaの新作⑥ホズST

出典:ホズST【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ホズST』は、1~2名用のテントで以前あったホズテントの復刻版です。

独特なフレーム構造で風に強い設計。

吊り下げ式の変形インナーテントで、左右どちらにも靴を置いておけるので、深夜に隣の人を起こす事なく出入りしやすい形状です。

そんなホズSTの主な特徴は3つ。

  1. 便利な出入り口
  2. 風に強い形状
  3. 室内空間の換気が容易

ogawa『ホズST』のサイズ・スペック

ogawa『ホズST』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ホズST』
重量 約3.34㎏(付属品約0.24kg)
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 255x226
高さ(cm) 120
収納サイズ(㎝) 52×20×16
インナーテントサイズ(cm) 130×226
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 7001アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 4
アルミピン* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-hoz-st/

2022年ogawaの新作⑦ツインクレスタT/C

出典:ツインクレスタT/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ツインクレスタT/C』は、従来のツインクレスタがT/Cバージョンになって登場。

開放感があり、オールシーズン使用したくなる機能性に長けたデザインです。

サイドウォールがついているので、大きな日陰を作ることができ、タープなしでも充分使えます。

そんなツインクレスタT/Cの主な特徴は3つ。

  1. 4方向オープンで開放感抜群
  2. 大きなメッシュ付き窓
  3. 両サイドファスナー

ogawa『ツインクレスタT/C』のサイズ・スペック

ogawa『ツインクレスタT/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『ツインクレスタT/C』
重量 約11.1㎏(付属品2.92kg)
収容人数
全体サイズ(cm) 570x305
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 72×30×30
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 20
張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-twincresta-tc/

2022年ogawaの新作⑧カーサイドシェルターⅡ

出典:カーサイドシェルターII【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

続いてogawaのカーサイドシェルターがバージョンアップして登場です!

ogawaのカーサイドシェルターは車と自然をつなぐナチュラルな雰囲気が個人的にすごく好きです。

今回は以下の3点がパワーアップ。

  • 張り網用ループ追加
  • ランタン用フック追加
  • ポールカラーがシルバーからブラックに変更

ポールカラーがブラックになり、より洗練された雰囲気になっています。

そんなカーサイドシェルターⅡの主な特徴は3つ。

  1. 窓が大きく通気性良好
  2. ランタンが楽に吊り下げられる
  3. スカート付きで突然の雨もOK

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『カーサイドシェルターⅡ』
重量 総重量:約3.55㎏
幕体:約2.12kg
ポール:約1.43kg
付属品0.9kg
収容人数
全体サイズ(cm) 285x247
高さ(cm) 210
収納サイズ(㎝) 68×18×18
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 WATER REPELLENT
コーティング 撥水加工
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 ピンペグ* 13
張り網2m* 4
ハンマー* 1
アンカーバック* 2
吸盤フック* 2

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsideshelter-2/

2022年ogawaの新作⑨カーサイドロッジ

出典:カーサイドロッジ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『カーサイドロッジ』は、格子型の窓が特徴的のオガワらしいデザインです。

カーサイドとはいえ、かなり本格的な仕様です。

4方向に出入口があり、ポールで跳ね上げておくこともできます。

単体でもシェルターとして利用でき、さまざまな場面で活躍できます。

そんなカーサイドロッジの主な特徴は3つ。

  1. 雨の吹き込みなし
  2. 頑丈なつくり
  3. カーサイド以外でも使用可能

ロマンと実用性の両方を追い求めたアイテムという感じですね!

ogawa『カーサイドロッジ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドロッジ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『カーサイドロッジ』
重量 約15.6㎏(付属品2.65kg)
フライ:約6.3kg
ポール:約9.3kg
収容人数
全体サイズ(cm) 310x230
高さ(cm) 208
収納サイズ(㎝) 82×28×40
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル210d
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 スチールφ22mm
付属品 スチールピン* 15
アイアンハンマー* 1
吸盤フック* 2
張り網(3m)* 4

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsidelodge/

まとめ

いかがでしたでしょうか?すでに機能・デザイン共に洗練されているogawaですが、新製品はさらにブラッシュアップされている印象です。

アポロンSやタッソULなど、今までの人気商品を小型化してソロキャンプ・デュオキャンプのトレンドに対応しています。

その一方でクーポラの様な大型幕やカーサイドロッジも出すなど本当にキャンプスタイルが多様化しているのを感じます。

2022年の春頃から順次販売が始まっていく予定なので、気になるテントに目星をつけておきましょう!

https://campgear-select.com/neutraloutdoor-getent2-5/

https://campgear-select.com/takibism-jikabi-m/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-m/

【2022年新作】ogawa『タッソUL』のブログと口コミレビュー

この記事ではogawa『タッソUL』の情報を分かりやすくまとめています。

タッソULは何より付属品込みで約1.44kgと軽量(ウルトラライト)であることが最大の特徴です。

軽さを重視しつつ、五角形・六角形と変形できるタッソの魅力はそのまま。

バックパッカーやソロキャンプに利用できるサイズ感で、荷物が軽く済むことは嬉しい限りですよね。

実際にタッソULを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ogawa『タッソUL』の特徴

ogawa『タッソUL』は、総重量が付属品込みで約1.44kgと軽量です。

徒歩キャンパーやツーリングキャンパーに嬉しいコンパクトさですね!

そんなタッソULの主な特徴は3つ。

  1. 五角形・六角形と変形できる
  2. ナイロンで軽量化
  3. 専用ポールで広さを確保

特徴① 五角形・六角形と変形できる

出典:公式サイト

タッソの最大の特徴である変形できるフライシートは、タッソULにも受け継がれています。

タッソでは六角形・七角形・八角形と3種類の設営方法がありましたが、タッソULでは五角形・六角形の2種類になっています。

八角形ともなるとかなり布の量がふえてしまうので、軽量化とのバランスもありこの形状になったと推測できます。

設営になれるまではちょっと迷いそうですが、トランスフォームできるのは楽しいですよね!

特徴② ナイロンで軽量化

出典:公式サイト

従来のタッソはフライシートがポリエステルでしたが、タッソULではナイロンになりました。

ナイロンテントはポリエステルよりしっとり、スルスルした触り心地で軽さを重視する登山用のテントなどでよく見られます。

軽くて機能性もいいので、ポリエステルより高価格帯のテントが多い印象です。

テントに使われる生地について詳しくはこちらへ。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

特徴③ オプションポールで広さを確保


出典:公式サイト

オプションのALアップライトポール130cmを利用することで、日除けを作ることができます。

この広さがあればソロキャンプには十分です。

なお、インナーテントはついておらず、今のところオプションにもないので注意が必要です。

ogawa『タッソUL』のサイズ・スペック

出典:公式サイト

ogawa『タッソUL』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa
『タッソUL』
重量 約1.44㎏
フライ:約0.86kg
ポール:約0.36kg
付属品:約0.22kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 五角形:240×155
六角形:310×155
高さ(cm) 五角形:160
六角形:180
収納サイズ(㎝) 幕帯26×14×14
フレーム折り寸法36cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ナイロンリップストップ20d
撥水効果 撥水加工
コーティング SILICON WR
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 アルミピン* 12
張り網1.5m* 2
収納袋* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ogawa『タッソUL』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ogawa『タッソUL』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ogawa『タッソUL』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”タッソUL”で検索
Instagram | #タッソUL

まとめ

いかがでしたでしょうか?タッソの変形機能を受け継ぎつつ、軽さにこだわったタッソUL。カラーがミリタリーライクで形も洗練されており、かっこいいですね!これで付属品込みで1.44㎏にはとても見えないです。

https://campgear-select.com/ogawa-tasso/

同じく2022年のオガワの新作テント「ホズST」は1~2人用の変形インナーテントに注目。

https://campgear-select.com/ogawa-hoz-st/

2022年のogawaの新作はこちらでまとめています。

https://campgear-select.com/2022-ogawa-new/

【再販決定】テンマクデザイン『サーカスTC DX』のブログと口コミレビュー

この記事ではテンマクデザイン『サーカスTC DX』の情報を分かりやすくまとめています。

サーカスTC DXは設営が簡単なワンポールテントです。

片側の入り口が大きく上に立ち上げる事ができるので、日陰を確保したり、雨風をしのいだりすることができます。

2022年再販が決まり、気になっている方も多いかと思います。

実際にサーカスTC DXを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

テンマクデザイン『サーカスTC DX』の特徴

出典:公式サイト

テンマクデザイン『サーカスTC DX』は、設営が簡単なワンポールテントです。

コットン混紡生地採用で遮光性に優れています。

さらにベンチレーター採用のため通気性も良好。

スカートがついているため地面からの冷気を防ぐことができます。

そんなサーカスTC DXの主な特徴は3つ。

  1. サイドフラップ
  2. テントの設営が楽
  3. 冬キャンプOK

特徴① サイドフラップ

出典:公式サイト

サーカスTCでは立ち上がらなかった入り口が、グッと立ち上がる仕様になりました。

使わない時は巻き上げておけるし、小さなタープの様に日陰を作り出す事が出来ます。

夏でも涼しく快適に過ごすことが可能ですが、虫が苦手な方はオプションの窓付きのフロントフラップがあると心強いですよ。

特徴② テントの設営が楽

出典:キャンプくらし

サーカスTCDXは誰でも綺麗に張れるように、設営用ガイドセットが付属しています。ガイドに従うことで簡単に綺麗に設営できます。

慣れれば数分でテントの設営が可能です。

特徴③ 冬キャンプに適応


出典:はちひろキャンプ

ポリエステルリップストップのスカートがついており、地面からの冷気の侵入を防いでくれます。

スカートは乾きやすく破れにくい(リップストップ)ポリエステル素材を使用しているあたり、ユーザー目線のものづくりを感じます。

ストーブで温めた空気を外部に逃がすことなく、温度を保つことができます。

サーカスTCDXの再販時期は?

サーカスTCDXの再販は2022年2月中旬入荷予定となっています。

※WILD-1オンラインストア、WILD-1楽天市場店、AmazonWILD-1店、
WILD-1ヤフーショッピング店では販売致しません。

出典:公式サイト

今のところWILD-1店頭での販売のみの予定のようです。

テンマクデザイン『サーカスTC DX』のサイズ・スペック

テンマクデザイン『サーカスTC DX』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

テンマクデザイン『サーカスTC DX』
重量 約12.3㎏(総重量)
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 420x442
高さ(cm) 280
収納サイズ(㎝) 63×27×27
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 コットン混紡生地
撥水効果 表面撥水加工
コーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 スチール
付属品 ペグ* 16
張り網* 1
二股張り網* 5
収納袋* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

テンマクデザイン『サーカスTC DX』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

テンマクデザイン『サーカスTC DX』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

テンマクデザイン『サーカスTC DX』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”サーカスTC DX”で検索
Instagram | #サーカスTC DX

まとめ

いかがでしたか?ソロキャンパーに大人気のテントというだけあり、立ち姿からかっこいいですよね。テンマクデザインのTC素材は通気性・保温性に優れているので、季節を問わず使いやすいのが人気の理由の一つでもあります。

https://campgear-select.com/tenmaku-circustc-big/

https://campgear-select.com/tentfactory-tc-onepole-rg/

https://campgear-select.com/bundok-solotipi1/

【夏も冬も快適!】テンマクデザイン『サーカスTC BIG』のブログと口コミレビュー

この記事ではテンマクデザインサーカスTC BIG』の情報を分かりやすくまとめています。

サーカスTC BIGはファミリーや大人数に向けた大きなワンポールテントです。

機能性に優れコストパフォーマンスも良く、文句のない商品です。

サーカスTCのサイズが大きくなっただけではなく、機能も向上しているのでぜひその辺りもご注目を!

実際にサーカスTC BIGを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』の特徴

出典:公式サイト

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』は、4人程度の友人同士やファミリー向けの大きなワンポールテントです。

5カ所の下部ベンチレーターを設けるなど機能性に優れ、1年中快適に過ごすことができます。

そんなサーカスTC BIGの主な特徴は3つ。

  1. 換気良好で快適な室内
  2. 5つの下部ベンチレーター
  3. ダブルファスナー採用で出入りがしやすい

特徴① 換気良好で快適な室内

出典:公式サイト

天頂部にひもでテント内から開閉可能なベンチレーターを採用。

暑い夏でも湿気がこもりづらく、快適に過ごせること間違いなし。

テンマクデザインのTC素材は生地がしっかりしており通気性・保温性が高いと言われています。

特徴② 5つの下部ベンチレーター

出典:公式サイト

従来のサーカスTCにはなかった新機能、『5カ所の下部ベンチレーター』です。

夏場、寝苦しい時などにこれを開放するとすごくいいです。

別のテントで下部ベンチレーターがついたテントを使用したことがありますが、幕内の空気が循環してとても快適でした。

ちなみに、サーカスTC BIGには長めのスカートがついていますが、トグルがついており巻き上げる事もできます。

特徴③ ダブルファスナー採用で出入りがしやすい


出典:公式サイト

サーカスTCと同様にサーカスTCBIGもダブルファスナーを採用しています。

薪ストーブを使用する方には嬉しい仕様ですよね。

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』のサイズ・スペック

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

テンマクデザイン
サーカスTC BIG
重量 約15.37㎏(総重量)
収容人数 3~4人
全体サイズ(cm) 520x520
高さ(cm) 350
収納サイズ(㎝) 82×35.5
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 コットン混紡生地
撥水効果 撥水加工
コーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 スチール製
付属品 ペグ* 20
張り網* 10
収納バック* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

テンマクデザイン『サーカスTC BIG』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”サーカスTC BIG”で検索
Instagram | #サーカスTC BIG

まとめ

いかがでしたか?もはや快適度マックスのワンポールテントですよね・・・。インナーテントやグランドシートは別売りですが、この価格でこのクオリティは良いですね。TC素材のテントは薪ストーブを使用するなど冬のイメージがありますが、これだけ通気性抜群だと夏場もガンガンキャンプしたくなりますね!

https://campgear-select.com/tentmark-circus/

【リフレクターで個性が光る】YOKA『YOKA TIPI』のブログと口コミレビュー

この記事ではYOKA『YOKA TIPI(ヨカティピ)』の情報を分かりやすくまとめています。

YOKA TIPIは1~2人用のコンパクトなテントです。

テントの内部は保温性が高く冬でも暖かいです。

光の加減で色が緑に見えたり茶色に見えたりするよう工夫されています。

実際にYOKA TIPIを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YOKA『YOKA TIPI』の特徴

出典:楽天

YOKA『YOKA TIPI』は、1~2人用のワンポールテントです。暗闇に光るリフレクターが個性抜群です。夜だけでなく寒い季節に重宝する特徴も備えています。

そんなYOKA TIPIの主な特徴は3つ。

  1. 暗闇に光るリフレクター
  2. 冷気を通さないスカート
  3. 生地の色が変わって見える

暗闇に光るリフレクター

出典:楽天

テントの外周を暗闇で光るリフレクターが囲んでいます。

土日などの休日でキャンプ場が混み合っていても、自分のテントを見失うことがなくなります。

次回のYOKA CABINでもこのリフレクターがついているので、これはYOKAらしさとして定着していくのかもしれませんね。

よく見るとリフレクターにYOKAとデザインされてます。

冷気を通さないスカート

出典:楽天

テントとスカートが一体となっているため、地面から入ってくる隙間風を遮断することができます。

また、煙突穴もついているので山奥など気温の変化が大きい場所や冬キャンプに重宝します。

※薪ストーブを使用する場合は充分取り扱いに気を付けてください。

生地の色が変わって見える


出典:楽天

YOKA TIPIの生地の色はダークカーキ。

既存の布には無い色の為、YOKAオリジナルの色で染められています。

光の加減により緑色に見えたり、茶色に見えたりと飽きのないデザインになっています。

YOKA『YOKA TIPI』のサイズ・スペック

出典:楽天

YOKA『YOKA TIPI』の主な仕様は以下の通りです。

YOKA
YOKA TIPI
重量 約1.8㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 270x270
高さ(cm) 175
収納サイズ(㎝) 約54×Φ14cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 40Dリップストップナイロン
撥水効果 表面:シリコンの撥水加工
コーティング
耐水圧(リビング) 2000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 カーボン
付属品 ペグ* 付属なし
ロープ* 6
ポール* 1
ペグケース* 1
ポールケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

YOKA『YOKA TIPI』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

YOKA『YOKA TIPI』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

YOKA『YOKA TIPI』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”YOKA TIPI”で検索
Instagram | #YOKA TIPI

まとめ

いかがでしたか?リフレクターや収納袋など随所にYOKAらしさがちりばめられていますね。他のキャンパーと被りたくないという方にはもってこいの個性的なデザインではないでしょうか。スカート・薪ストーブもついていて、冬キャンプがはかどりそうな感じがしますが、生地がナイロンなのはちょっと惜しい気もします。そのうちYOKA TIPI TCが出たりするのでしょうか・・・?

紹介したアイテム

【水に強いTC素材】テントファクトリー『TCワンポールテントRG』のブログと口コミレビュー

この記事ではテントファクトリー『TCワンポールテントRG』の情報を分かりやすくまとめています。

このテントはTC素材のワンポールテントでありながら耐水圧2,000mmと、雨に強いのが1番の強み!

『TC素材のワンポールテントが欲しいけど、耐水圧が低いのはちょっと・・・』と、躊躇されていた方には朗報ですね。

実際にTCワンポールテントRGを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』とは

出典:ナチュラム

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』は、TC素材なのに雨に強いワンポールテントです。

主な特徴は3つ。

  1. TC素材なのに雨に強い!
  2. スカートが巻き上げ可能で夏も快適
  3. タープが連結しやすい

TC素材なのに雨に強い!

出典:ナチュラム

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』のフライシートはTC素材です。一般的なTC素材は耐水圧300mm台。

ですが、このテントは撥水性のあるTC素材を使用しているので、一般的なポリエステルのテントと同レベルの耐水圧2,000mmを実現しています。

初めてTCテントを選ぶのであれば重視したいポイントですね!

スカートが巻き上げ可能で夏も快適

出典:ナチュラム

TCワンポールテントRGは雨風が幕内に入りにくいよう、フライシートに長めの裾(スカート)がついています。

スカートは、寒い時期には気密性を高めてくれるので、重宝します。

ですが、蒸し暑い夏には、ある程度フライシートの下から空気循環したほうが良いです。

 

TCワンポールテントRGではスカートを巻き上げて留めておくことが可能!

巻き上げ機能がついていないワンポールテントも多い中で、しっかりユーザー目線で作られている事を実感します。

タープが連結しやすい

出典:ナチュラム

ワンポールテントとタープを併せて使用する方に嬉しいこの機能!

  • タープ用のポールが1本で済む
  • 見栄えがすっきりする
  • ペグ打ちの本数が減る
  • テント後方の設営スペースが節約できる

なんとタープ連結用リングストラップ1つで4つのメリットが生まれます。

ワンポールテントを選ぶなら絶対にあった方が機能の1つだと思います!

テントファクトリー『フォーシーズントンネル2ルームテント』のスペック

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』の主な仕様は以下の通りです。

テントファクトリー
『TCワンポールテントRG』
重量 約13㎏
収容人数 1~3人
全体サイズ(cm) 460×390
高さ(cm) 280
収納サイズ(㎝) 68cm×26cm×26cm
インナーテントサイズ(cm) 別売り
インナー高さ(cm)
フライシート素材 TC素材
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(フライシート) 2000mm
耐水圧(インナーテント)
耐水圧(床面) 記載なし
UVカット(UPF)
フレーム素材 スチール(粉体塗装)
付属品 スチールペグ×22本
ガイドロープ(2.2m×6・3m×2)
グランドシート
キャリーバッグ

ナチュラムより

YouTubeでの紹介動画

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』の設営動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “TCワンポールテントRG ”で検索
Instagram |#tcワンポールテントrg