ゼインアーツ『LOLO(ロロ)』の発売日はいつ?抽選の様子をお届け!

この記事ではゼインアーツの2022年の新商品『ロロ』の情報を分かりやすくまとめています。

いつも斬新かつ研ぎ澄まされたギアを開発し、キャンパーたちを驚かせてくれるゼインアーツ。

今年もやってくれました!

新作『ロロ』がめちゃくちゃかっこいいです!

ロロの発売日は?予約はできるの!?と前のめりの皆さんの為に詳しくお伝えしていきます。

2022年5月14日・15日に昭島市のA&Fカントリー昭島アウトドアヴィレッジ店で行われたサバティカルとゼインアーツの合同展示会に行ってきたので、その様子も併せてお伝えします。

ゼインアーツ『ロロ』の特徴

ゼインアーツ『ロロ』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

ワンポールテントにフレームワークを融合し、より快適に過ごせる新しいスタイルのテント・シェルターです。

そんなロロの主な特徴は4つ。

  1. 設営しやすい
  2. メッシュパネルが広範囲で快適に景色を楽しめる
  3. インナーテントの左右も開く
  4. フロント部分が跳ね上げられる

設営しやすい

出典:公式サイト

まず4コーナーをペグダウンしてからセンターポールを中に立てます。

それだけで一応自立するので、あとは前室のフレームを通して残りの部分をペグダウンするだけ。

一見設営が難しそうに見えますが、その心配は必要なさそうです。

メッシュパネルが広範囲で快適に景色を楽しめる

ゼインアーツ『ロロ』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

なんといっても目を惹くのがこの広範囲にわたるメッシュパネルですよね。

そこに居れば自然の中に溶け込んでいくような、それでいて急に雨や風が強まった時にはフルクローズにできる対応力の高さがあります。

もちろんタープの下で過ごすのも気持ちがいいものですが、悪天候になった時には少し不安がよぎりますよね。

そして何より、メッシュパネルがあれば夏場でも虫に悩まされることが無いのも魅力的。

インナーテントの左右が開く


出典:公式サイト

夏場のキャンプだとどうしても寝室部分に熱がこもって寝苦しい……。

なんてことありますよね?

ロロはそんな方の為に、インナーテント部分の左右が開け放てるようになっています。

両方開けておけば風が通り抜けるので、快適性が増す事間違いなしですね!

フロント部分が跳ね上げれる

出典:公式サイト

ただでさえ広いロロですが!

なんとフロント部分を跳ね上げると、タープの様に日かげが作れるんです!

室内空間が広く、跳ね上げもできるのでタープを別で用意する必要が無さそうです。

ロロだけで完全体になっているんですね、さすがです。

ゼインアーツ『ロロ』の発売日は?抽選とは?予約はできる?

キャンパー大注目のロロの発売日は『7月上旬予定』とされています。

ただこのロロ、希望者みんなが購入できるわけではありません。

非常に注目度が高いので

ロロを購入するためには販売店が実施する抽選で当たる必要があります。

5月14・15日に昭島のA&Fカントリーで抽選受付がありましたが、今後も各地で展示会や抽選が行われるようです。

5月14日・15日の展示会@昭島の様子

5月14日・15日には昭島のアウトドアヴィレッジにてサバティカルとゼインアーツの合同展示会、そしてロロの抽選受付がありました。

私は所用の為15日(日)の午後から行きましたが・・・

今までに見たこと無い程混んでました!

まず駐車場に停めるのに30分

展示会会場はすでに行列ができていたので並んでみるものの、途中で子どもがぐずったので断念。

ロロをじっくり見る事は叶いませんでした。

並んでいた方の話によると見るまでに2時間くらい並んだそうです。

想像以上の人気ぶりに驚きましたが、そうなるのも納得してしまう程かっこいいですよね!

いつかじっくり拝める日を楽しみにしています!

ゼインアーツ『ロロ』の仕様

出典:公式サイト

ゼインアーツ『ロロ』の主な仕様は以下の通りです。

●本体
75Dシリコーンポリエステルリップストップ・遮光PU加工 ( 耐水圧1,500mm )

●インナーテント
ウォール:68Dポリエステルタフタ
ボトム:150Dポリエステルオックス・PU加工 ( 耐水圧1,500mm )

●センターポール
A6061 / φ32mm / 全長285cm

●フレーム一式
A6061 / φ14.5mm・φ16mm5

●3mロープ
ポリプロピレン / φ4mm

●2mロープ
ポリプロピレン / φ4mm2

●キャリーバッグ
150Dポリエステルオックス / 75 × 35 × 35 (h) cm

●ポールケース
150Dポリエステルオックス

●ロープケース
150Dポリエステルオックス

YouTubeでの紹介動画

ZANEARTS『ロロ』の展示会動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ゼインアーツ『ロロ』について書かれているブログ記事を集めました。

発売前にも関わらず多くの記事があり、ロロの注目度の高さがうかがえます。

SNSでの評判

ZANEARTS『ロロ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ゼインアーツ ロロ”で検索
Instagram |#ロロ

まとめ

正直ロロの展示会を訪れていた人の多さには衝撃を覚えました。おそらくスノーピークやコールマンなどの大手メーカーもかなりの危機感を感じたはずです。ましてやゼインアーツの小杉さんは元スノーピークの方ですからね。最近のスノーピークは迷走気味なので、かっこいいテントを作って『さすがスノーピーク!』と思わせてほしいものですね。

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【エアで設営・タープで広々】M.W.M『READY Tent』のブログと口コミレビュー

この記事ではM.W.M『READY Tent』の情報を分かりやすくまとめています。

長めのキャノピーを活かして、広いリビングスペースを作る事が出来ます。

エアーポールシステムで簡単に設営・撤収ができ、大切な時間と空間を有効的に使う事が出来ます。

実際に『READY Tent』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

M.W.Mってどんなメーカー?

2019年にアパレル企業でブランドビジネスに携わっていた、2児の父親が大阪を拠点に『M.W.M』を立ち上げました。

「今、一生残る思い出を」が、ブランドコンセプトに立ち上げ、ファミリーキャンプをするキャンプ愛好家をターゲットに現在、注目されているアウトドアブランドです。

M.W.M『READY Tent』の特徴

出典:楽天市場

M.W.M『READY Tent』は、長めのキャノピーをシェルターのように使用し、ツールームテントと同じような機能を持たせたテントです。

エアーフレームを搭載しており設営・撤収にかかる時間を短縮することで、家族との時間を有意義に過ごすことが出来ます。

そんなの主な『READY Tent』の特徴は3つ。

  1. 設営簡単エアフレーム
  2. 備え付けフライシート
  3. 広々とした空間

設営簡単エアフレーム

出典:楽天市場

広げて3か所に空気を入れるだけで、完成するので手間も時間も必要ありません。

金属のポールではなく、空気を入れるだけなので子供も安全に手伝う事ができ、従来のテントに比べ時間を短縮できます。

家族と共有する時間をより深く楽しむことが出来ます。

素材にポリウレタン(TPU)というプラスティック素材の一種を使用する事で、空気だけでも十分な強度を保つことが出来ます。

備え付けフライシート

出典:楽天市場

通常の設営では、本体テントを設営後にフライシートをかけますが、そんな手間はこのテントに必要ありません。

フライシートは本体に付いており、空気を入れる事でテントが立ち上がり自動的にフライシートも設営することが出来ます。

耐水圧も3,000mmと十分な耐水性能が備わっています。

広々とした空間


出典:楽天市場

長いキャノピーを活かして、2本のポールでタープとして使えるだけでなく、付属のサイドウォールを接続することで2ルームテントとしても使用できます。

サイドウォールを片面立ち上げることで、さらにリビングスペース広げることが出来ます。

インナーテントは高さが194cmと高く、広さは大人4人が寝られる十分な、スペースがあります。

M.W.M『READY Tent』のサイズ・スペック

M.W.M『READY Tent』の主な仕様は以下の通りです。

M.W.M
READY Tent
重量 約25.0㎏
収容人数 4~5人
全体サイズ(cm) (約)280㎝×280㎝
高さ(cm) 195㎝
収納サイズ(㎝) (約)83㎝×43㎝×43㎝
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm) 195cm
フライシート素材 210Dポリエステルオックスフォード
撥水効果 防水加工
コーティング
耐水圧(フロア) 20,000㎜
耐水圧(フライ) 3,000㎜
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 TPU
付属品 エアフレーム付きテント本体×1、リッジポール×1、
ペグ×24、エアーポンプ×1、キャノピーポール×2、
サイドウォール×2、キャリーバッグ×1

公式HPより

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

YouTubeでの紹介動画

M.W.M『READY Tent』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

M.W.M『READY Tent』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

M.W.M『READY Tent』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter |まだ投稿がみつかりませんでした
Instagram |#readytent

まとめ

いかがでしたか?READY Tentは空気を使って簡単に組み立てられるだけでなく、連結しているタープを前室部分として使う事ができ、開放感も十分ですね。フライシートまで備え付けでエアを入れて、タープのポールを立ててペグを打つのみとかなり設営時間が短縮できます。

ただ、リビング部分をフルクローズする事はできないので、強風の日には風の吹き込みがきついかもしれません。

紹介したアイテム

M.W.M『READY Tent』

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

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PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のブログと口コミレビュー

この記事ではPAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の情報を分かりやすくまとめています。

ニンジャシェルターは天井高を容易に調整できることが大きな特徴のシェルターです。

環境に合わせて高さを調整することで室内空間が快適になります。

そしてなにより約1.6㎏と軽量、超コンパクト収納できるのも推しポイント!

実際にニンジャシェルターを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の特徴

出典:公式サイト

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』は、天井の高さを変更できるシェルターです。

持ち運びがしやすいように軽量かつコンパクトに収納が可能。

一人で設営が容易にできるように、ペグの位置を決めてくれるガイドテープが付属されています、ありがたいですね。

そんなニンジャシェルターの主な特徴は3つ。

  1. 天井高の調整が可能
  2. 前室を跳ね上げ解放感を得られる
  3. 軽量かつコンパクトに収納

特徴① 天井高の調整が可能

出典:公式サイト

高さ調整が可能なため、風が強い日や寒い日は低く設定し、雨風をしのぐことができます。

スカートがついているため、寒い日は天井を低くし、冷たい風が侵入しないようにすることができます。

何よりポールとガイラインを調整するだけで調整できる手軽さが良いですね。

特徴② 前室を跳ね上げ解放感を得られる

出典:公式サイト

シートを跳ね上げることで日よけの機能のある前室が作れます。

外気を感じながら解放感が得られます。

さらに別売りのNINJASTICKを使えばフラップを跳ね上げることができ、自由自在にシェルターの形を変更できます。

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特徴③ 軽量かつコンパクトに収納


出典:公式サイト

最大重量1.6kgで収納サイズがこんなにコンパクト。

バイク、自転車、徒歩、どんなシチュエーションでもこのコンパクトさなら持って行けますね!

別売りのインナーテント(NINJA NEST)と組み合わせれば、ダブルウォールテントになります。

そしてこの収納バックに、NINJA NESTを収納することができるというんですからすごいですよね。

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のサイズ・スペック

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

PAAGO WORKS
『ニンジャシェルター』
重量 約1.6㎏
収容人数 3人
全体サイズ(cm) 380x220
高さ(cm) 140
収納サイズ(㎝) 12×12×45
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 20Dポリエステル
撥水効果
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 ジュラルミン製
付属品 ペグ* 8
ガイライン* 4
ポール* 2
ガイドテープ* 1
収納スタッフバック* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ニンジャシェルター”で検索
Instagram | #ニンジャシェルター

まとめ

いかがでしたか?コットンやTC素材の軍幕はかっこいいですが、どうしても重量や収納性が気になりますよね。ニンジャシェルターは現代版にブラッシュアップされた軍幕で、高機能かつスタイリッシュですね。付属のペグを上から見ると手裏剣型になっているというのも、遊び心があって所有欲をかきたてられました。

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紹介したアイテム

PAAGO WORKS『ニンジャシェルター』

PAAGO WORKS『NINJA STICK』

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PAAGO WORKS『NINJA NEST』

モンベル『マルチシェードS』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードS』の情報を分かりやすくまとめています。

マルチシェードSはmontbellが2022年に発売する設営しやすい半自立式タープです。

難燃加工がされているため燃え広がりづらく、安心してキャンプを楽しむことができます。

ポリエステル素材ですが、パップ風のデザインがかわいいのでご紹介したいと思います!

実際にマルチシェードSを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードS』の特徴

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードS』は、フレームを組み立て、タープを被せるだけで設営ができます。

タープの形を用途に合わせて自由に設定することが可能。

重量が3.6kgと持ち運びが楽々です。

そんなマルチシェードSの主な特徴は3つ。

  1. 大きな日陰が作れる
  2. 収納袋にコンパクト収納
  3. 燃え広がりづらく安心

特徴① 大きな日陰が作れる

出典:公式サイト

マルチシェードは様々な使い方ができます。

片面だけキャノピーを跳ね上げてパップ風にしたり、両面跳ね上げてタープの様に大きな日影を作ったり。

自由度が高いのがとても魅力的です。

ちなみにカラー展開はグリーンとタンの2色です。

蛍光色で明るいイメージがするグリーンは室内が明るい印象になります。

タンは自然に馴染むカラーで最近のトレンドに合っていますね。

特徴② 収納袋にコンパクト収納

出典:公式サイト

広げると大きなシェードになりますが、持ち運びの際には40×20×15(cm)の収納袋に入る程コンパクト。

ポールケースが本体の収納袋にバックルで固定することができるため、自宅に保管するときも紛失の心配がありません。

特徴③ 燃え広がりづらく安心


出典:公式サイト

フライシートに難燃加工がされているため火がついても自己消火することができます。

あくまで、難燃なので絶対に燃え広がらないという訳ではないので、いつものテントと同じく気持ちは引き締めておきましょう。

キャンプと言ったらBBQや焚き火をするのが醍醐味ですが、この加工がされていることで安心して楽しることは間違いないです。

モンベル『マルチシェードS』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードS』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

モンベル
『マルチシェードS』
重量 総重量3.6㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 220x150
高さ(cm) 130
収納サイズ(㎝) 40×20×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタンコーティング
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
センターポール* 1
タープ本体* 1
Aフレーム* 2
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

横幅が220cmあるので、コットも入りますね。

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードS』のレビュー動画はまだ見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードS』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
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SNSでの評判

モンベル『マルチシェードS』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”マルチシェードS”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたでしょうか?モンベルではいままでパップ風の形状のテント・シェルターはありませんでした。素材はモンベルらしく難燃加工のポリエステルですが、TC素材やコットンの軍幕より軽いというメリットがあります。サイズはSMLと3種類あるので、自分のスタイルに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

 

モンベル『マルチシェードL』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードL』の情報を分かりやすくまとめています。

2022年のモンベルの新商品で、現代版パップテントとして注目されているマルチシェードシリーズ。

マルチシェードLはS/M/Lと展開するモンベルのマルチシェードシリーズの中で最大のサイズです。

タープとして利用する際は天井スペースが広く、家族や友人同士のキャンプでもゆったり過ごせます。

シェルターとして利用する際は高さ175cmのため窮屈感がありません。

実際にマルチシェードLを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードL』の特徴

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードL』は、マルチシェードシリーズの中で最大のサイズです。

跳ね上げる角度を調整することで、様々な形を作り出すことができます。

そんなマルチシェードLの主な特徴は3つ。

  1. シェルターとしても使える
  2. 高い耐水圧
  3. とにかく広い

特徴① シェルターとしても使える

出典:公式サイト

両サイドを閉じて使うことでシェルターとして利用することができます。

マルチシェードシリーズS/M/Lの中で、Lサイズと最大のサイズで、高さが175cmあります。

天井高が低いと屈んだ姿勢が辛いという方は、ソロでもこういった高めのアイテムを選んでおくと快適です。

特徴② 高い耐水圧

出典:公式サイト

耐水圧が1500mmあるため雨に強く、安心して過ごせます。

タープに水がたまらないように張り網で調整できるようにもなっています。

特徴③ とにかく広い


出典:公式サイト

マルチシェードシリーズの中で最もサイズが大きいため、タープとして利用する際は広々過ごすことができます。

昼間はタープとしてゆったり過ごし、就寝時にはスッと閉じるという使い方もできます。

フルクローズしても奥行が260cmあるのでコットなども十分おけます。

モンベル『マルチシェードL』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードL』の主な仕様は以下の通りです。

モンベル『マルチシェードL』
重量 総重量7.7㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 440x260
高さ(cm) 175
収納サイズ(㎝) 68×22×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタン
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
Aフレーム* 2
センターポール* 1
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードL』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードL』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モンベル『マルチシェードL』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”モンベル マルチシェード”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたか?モンベルの2022年の新商品でモンベルらしさを残しつつ、最近のキャンプトレンドも取り入れた感じがしてかっこいいですね!Lサイズはかなり大きいので、S/Mサイズも併せてチェックしてみてくださいね。

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モンベル『マルチシェードM』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードM』の情報を分かりやすくまとめています。

2022年モンベルの新商品で、半自立式タープという位置づけですが、現代風パップテントに見えませんか!?

マルチシェードMはモンベルのマルチシェードシリーズS/M/Lの真ん中のサイズです。

フレーム構造が複雑でなく、ポールやシートも軽いため設営が簡単です。

実際にマルチシェードMを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードM』の特徴

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードM』は、日中は跳ね上げてタープとして利用し、寒くなってきた夕方以降はシェルターとして利用したり自由自在に形を変えられます。

耐水圧1500mmと高い耐水圧と難燃加工が施された生地が使用されています。

そんなマルチシェードMの主な特徴は3つ。

  1. 水が捌けやすい
  2. わかりやすいフレーム構造
  3. 屋根付きのスペースが広くとれる

特徴① 水が捌けやすい

出典:公式サイト

張り網でタープの形を自由にコントロールすることができ、雨がふってきても上部に水が溜まらないようにできます。

タープの上に溜まった水は重くタープに負担をかけてしまったり、撤収時に水がかかってしまってビショビショになってしまったりするため、ありがたい機能です。

特徴② わかりやすいフレーム構造

出典:公式サイト

複雑なフレーム構造をしておらず、設営が簡単にできます。

土台の部分は幅を広くとっているため、安定感があり多少の風にはビクともしません。

特徴③ 屋根付きのスペースが広くとれる


出典:公式サイト

両サイドを跳ね上げることで大きなタープとして利用できます。

日陰スペースを広くとることができるため、暑い夏は涼しみながらキャンプを楽しむことが可能。

もちろん片方は下しておけば、パップ風シェルターとしても利用できます。

モンベル『マルチシェードM』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードM』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

モンベル
『マルチシェードM』
重量 4.9㎏(総重量)
収容人数
全体サイズ(cm) 340x160
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 53×20×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタン
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
Aフレーム* 2
センターポール* 1
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードM』のレビュー動画はまだ見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードM』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モンベル『マルチシェードM』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”モンベル マルチシェード”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたか?一応、半自立式タープという位置づけですが、これはソロキャンにちょうどいいサイズ感のテントですよね。難燃加工が施されたリップストップポリエステルが使用されているので、かなりタフに使える子です。TC素材の管理が面倒に感じる方にもおすすめです!

https://campgear-select.com/montbell-multishade-s/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-l/

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のブログと口コミレビュー

この記事では鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の情報を分かりやすくまとめています。

HIDEOUT-01はシンプルながらも洗練された立ち姿で質の高いテントとなっています。

HIDEOUT-01にはポールは付属していないので、ポール付きが良い方はHIDEOUT-01Dがおすすめです。

実際にHIDEOUT-01を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の特徴

出典:楽天

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』は、耐水圧はもちろんのことリップストップを採用しているため耐久性も高いです。

こだわりぬいて作られた商品のため、キャンプ好きには申し分ないテントになっています。

鎌倉天幕ってどんなメーカー?

そもそも鎌倉天幕とは?あまり聞き馴染みが無い方もいらっしゃると思うので、調べてみました。

地元・鎌倉の“外遊び仲間”の
「オレ達が欲しいモノがない。作ってよ」という何気ない一言が、
「テント屋」を動かしました。
名だたるアウトドアブランドのテントを、長年OEMで受託し磨いてきた
その発想力と技術力を、今度は自分たちが本当に欲しいモノのために活かそう。
とにかくクオリティに妥協せず、かっこいいものを。
つかいやすくて、持っていることを自慢できるものを。
結果、とてもグラマラスなブランドができました。

出典:公式サイト

ニューテックジャパンという企業のレーベルなんですね。

大手メーカーの商品を受託生産するOEMがメインですが、満を持して自社ブランドを立ち上げたという事のようです。

昨今のキャンプブームで「キャンパーの気持ちが分かってないな…」と感じてしまうメーカーさんもありますが、こちらはしっかりお仲間の声を聞いて開発しているのは好感がもてます。

ちなみに鎌倉天幕は補償期間を〇か月と定めておらず、製造過程の不具合であればいつまでも無償、使っていて故障してしまってもなるべく少ない負担額で修理してもらえるそうです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の3つの特徴

さて話は戻って、HIDEOUT-01の主な特徴は3つ。

  1. 見た目が美しく自然に生えたデザイン
  2. 長持ちする機能
  3. 暑い、寒いに対応できオールシーズン活躍

ひとつずつ順番に解説します。

特徴① 見た目が美しく自然に生えたデザイン

出典:楽天

他のテントにないなだらかなラウンド曲線を描くテントです。

ナチュラルな印象で女性にも人気。

フライシートを巻き上げると、三角形のメッシュ小窓が現れるのもとっても可愛いです。

特徴② 長持ちする機能

出典:楽天

テンションがかかる部分は痛みやすいのは当然のこと。

補強パーツがついているため切れたり、裂けたりしにくくなっています。

欲を言ってしまえば、フライシートの色味と合わせてほしかった気がしますが、分かりやすく視認性は高いので良しとしましょう。

ちなみにフライシートの生地は裂けにくいリップストップポリエステルを使用しており、ここにも長く使えるようにとこだわりを感じます。

特徴③ 暑い、寒いに対応できオールシーズン活躍


出典:楽天

暑い夏はスカート部分を開けて通気性を良くし、寒い冬はスカート部分を下げて気密性を高め保温できます。

ポールの高さ1つでスカートを使うかどうかが調節できます。

HIDEOUT-01Dでは、ヘリノックスでも使用されている世界的メーカーDAC社の可変式ポールが付属してきます。

可変式ポールを持っていない方はそちらがおすすめです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のサイズ・スペック

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』の主な仕様は以下の通りです。

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』
重量 約6.0㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 420x360
高さ(cm) 220~240
収納サイズ(㎝)
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 75Dポリエステルリップストップ生地
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材
付属品 ペグ* 14
張り網* 6
ペグ・ロープケース* 1
キャリーケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

鎌倉天幕『HIDEOUT-01』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?ポリエステル素材でTC素材の様な優しい色味のテントって意外と少ないですよね。扱いやすくタフなポリエステルで長く使えるテントという印象です。このサイズのテントとしては高価格帯に該当するかと思いますが、アフターサービスも安心感があり、人気が出るのも納得です。

紹介したアイテム

HIDEOUT-01

2022年ogawaの新作テント・カーサイドシェルター計9アイテムを一挙紹介!

ogawa(オガワ)の2022年の新商品が発表されました。

テント・シェルター・コット・チェア・シートなど合計21品!

中でも皆さんが気になるogawa(オガワ)のテントとカーサイドシェルターについて一挙ご紹介していきます。

商品ごとに詳細ページもご用意しておりますので、そちらもご活用ください。

今までの商品がパワーアップしたり、欲しかったサイズが登場したり、大型新幕がかっこよすぎたり、とにかく話題が盛りだくさんなogawa(オガワ)の新作テント・カーサイドシェルター達をご覧ください!

ogawa2022年注目新作テント・シェルター・カーサイドシェルター

それではさっそく、2022年春頃に登場予定のogawa(オガワ)の新作テント・シェルター・カーサイドシェルターをチェックしていきましょう!

以下の一覧から気になる商品名をクリックするとその部分までジャンプできます。

2022年ogawaの新作①クーポラ

出典:クーポラ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『クーポラ』は、今回の目玉商品とも言える大型新幕です!

曲線フォルムが圧倒的な存在感を漂わせる、最大8名収容可能な大型のドームテントです。

インナーテントはTC素材、フライシートはポリエステルと機能性にも優れています。

レイアウトでかなり遊べるので何回張っても飽きが来ない幕なんじゃないかな、と思います!

そんなクーポラの主な特徴は3つ。

  1. 曲線フォルムで圧倒的な存在感
  2. テント内部のレイアウトが多種多様
  3. ベンチレーションがついており夏場も快適

クーポラのサイズ・スペック

ogawa『クーポラ』
重量 約15.95㎏(総重量)
収容人数 最大8人
全体サイズ(cm) 570x285
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 70×34×34
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
7001アルミニウム合金
付属品 張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 34
収納袋* 1

公式HPより

詳しい解説はこちらの記事へどうぞ。

https://campgear-select.com/ogawa-cupola/

https://campgear-select.com/outdoordayjapan-tokyo2022/

2022年ogawaの新作②アポロンS

出典:アポロンS【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『アポロンS』は、従来のアポロンをコンパクトに改良した設計となっており、2~3名の利用に最適です。

シンプルな構造で設営しやすく、全面メッシュにできるのでオールシーズンOK。

アポロンは大きすぎる、と今まで諦めていた方々、ついにちょうどいいの出ましたよー!!!

そんなアポロンSの主な特徴は3つ。

  1. 全面メッシュで気温の変化に柔軟に対応
  2. 寝室、リビングを完備した設計
  3. 開放性に優れ、日よけにも使える

ogawa『アポロンS』のサイズ・スペック

ogawa『アポロンS』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『アポロンS』
重量 約15.95㎏
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 440x255
高さ(cm) 182
収納サイズ(㎝) 70×32×32
インナーテントサイズ(cm) 130×235
インナー高さ(cm) 165
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 6
張り網3.0m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 22
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-apollon-s/

アポロンの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-oporon/

アポロンT/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-aporontc/

2022年ogawaの新作③グロッケ8T/C

出典:グロッケ8T/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『グロッケ8T/C』は、グロッケ8のTC素材バージョンです。

グロッケ12T/Cは以前はすでにありますが、少しコンパクトなグロッケ8にもT/C版が登場です。

サンドベージュ一色とシンプルなデザインです。

ベル型テントはサイドが有効に使えるので、同じ面積でもワンポールテントより室内空間が広々感じられます

そんなグロッケ8T/Cの主な特徴は3つ。

  1. 虫の侵入を防げる
  2. 背面にスリットあり
  3. TC素材とポリエステル

ogawa『グロッケ8T/C』のサイズ・スペック

ogawa『グロッケ8T/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『グロッケ8T/C』
重量 11.4㎏
フライ:約8.1kg
グランドシート:約1.2kg
ポール:約2.1kg
(付属品2.9kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 335x215
高さ(cm) 225
収納サイズ(㎝) 82×30×28
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C,ポリエステル210d
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 15
スチールピン20cm* 5
アイアンハンマー* 1
張り網3m* 1
張り網1.5m* 9
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-gloke8tc/

グロッケ12T/Cの詳細はこちら

https://campgear-select.com/ogawa-gurokke12tc/

2022年ogawaの新作④ヴィガスⅡ

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』は、ソロ~2,3人の少人数キャンプに最適な大きさとなっています。

全方向メッシュにできるため風通しも良く、虫の侵入も抑制できます。

従来より人気の『ヴィガス』が進化し、サイドウォールがついたので大きな日陰が作れるようになりました!

そんなヴィガスⅡの主な特徴は3つ。

  1. 小型シェルターとして利用可能
  2. サイドウォールで大きな日陰がつくれる
  3. 風通し抜群

ソロテントで我が城の様に使うも良し、デュオ・3人ファミキャンでも充分使える実力派テントですね。

ogawa『ヴィガスⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『ヴィガスⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ヴィガスⅡ』
重量 約9.36㎏(付属品2.15kg)
収容人数 2~3人
全体サイズ(cm) 356x258
高さ(cm) 192
収納サイズ(㎝) 70×30×26
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
付属品 張り網2.5m* 4
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-vigas2/

2022年ogawaの新作⑤タッソUL

出典:タッソUL【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『タッソUL』は、UL(ウルトラライト)とついているだけあって、総重量が付属品込みで約1.44kgととても軽いです。

人気テント『タッソ』を軽量、コンパクト化、トランスフォームできる楽しさはそのまま!

カラーも渋いカーキなのでこれはウルトラライト系キャンパーに人気が出るのではないでしょうか!?

そんなタッソULの主な特徴は3つ。

  1. 五角形・六角形と変形できる
  2. ナイロンで軽量化
  3. 専用ポールで広さを確保

ogawa『タッソUL』のサイズ・スペック

出典:公式サイト

ogawa『タッソUL』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa
『タッソUL』
重量 約1.44㎏
フライ:約0.86kg
ポール:約0.36kg
付属品:約0.22kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 五角形:240×155
六角形:310×155
高さ(cm) 五角形:160
六角形:180
収納サイズ(㎝) 幕帯26×14×14
フレーム折り寸法36cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ナイロンリップストップ20d
撥水効果 撥水加工
コーティング SILICON WR
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 アルミピン* 12
張り網1.5m* 2
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-tasso-ul/

従来のタッソを振り返りたい方はこちら。

https://campgear-select.com/ogawa-tasso/

2022年ogawaの新作⑥ホズST

出典:ホズST【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ホズST』は、1~2名用のテントで以前あったホズテントの復刻版です。

独特なフレーム構造で風に強い設計。

吊り下げ式の変形インナーテントで、左右どちらにも靴を置いておけるので、深夜に隣の人を起こす事なく出入りしやすい形状です。

そんなホズSTの主な特徴は3つ。

  1. 便利な出入り口
  2. 風に強い形状
  3. 室内空間の換気が容易

ogawa『ホズST』のサイズ・スペック

ogawa『ホズST』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『ホズST』
重量 約3.34㎏(付属品約0.24kg)
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 255x226
高さ(cm) 120
収納サイズ(㎝) 52×20×16
インナーテントサイズ(cm) 130×226
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 7001アルミニウム合金
付属品 張り網1.5m* 4
アルミピン* 12
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-hoz-st/

2022年ogawaの新作⑦ツインクレスタT/C

出典:ツインクレスタT/C【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『ツインクレスタT/C』は、従来のツインクレスタがT/Cバージョンになって登場。

開放感があり、オールシーズン使用したくなる機能性に長けたデザインです。

サイドウォールがついているので、大きな日陰を作ることができ、タープなしでも充分使えます。

そんなツインクレスタT/Cの主な特徴は3つ。

  1. 4方向オープンで開放感抜群
  2. 大きなメッシュ付き窓
  3. 両サイドファスナー

ogawa『ツインクレスタT/C』のサイズ・スペック

ogawa『ツインクレスタT/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『ツインクレスタT/C』
重量 約11.1㎏(付属品2.92kg)
収容人数
全体サイズ(cm) 570x305
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 72×30×30
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 20
張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
収納袋* 1

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-twincresta-tc/

2022年ogawaの新作⑧カーサイドシェルターⅡ

出典:カーサイドシェルターII【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

続いてogawaのカーサイドシェルターがバージョンアップして登場です!

ogawaのカーサイドシェルターは車と自然をつなぐナチュラルな雰囲気が個人的にすごく好きです。

今回は以下の3点がパワーアップ。

  • 張り網用ループ追加
  • ランタン用フック追加
  • ポールカラーがシルバーからブラックに変更

ポールカラーがブラックになり、より洗練された雰囲気になっています。

そんなカーサイドシェルターⅡの主な特徴は3つ。

  1. 窓が大きく通気性良好
  2. ランタンが楽に吊り下げられる
  3. スカート付きで突然の雨もOK

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドシェルターⅡ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『カーサイドシェルターⅡ』
重量 総重量:約3.55㎏
幕体:約2.12kg
ポール:約1.43kg
付属品0.9kg
収容人数
全体サイズ(cm) 285x247
高さ(cm) 210
収納サイズ(㎝) 68×18×18
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 WATER REPELLENT
コーティング 撥水加工
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 ピンペグ* 13
張り網2m* 4
ハンマー* 1
アンカーバック* 2
吸盤フック* 2

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsideshelter-2/

2022年ogawaの新作⑨カーサイドロッジ

出典:カーサイドロッジ【2022NEW】 / ogawa ONLINE STORE (store-campal.co.jp)

ogawa『カーサイドロッジ』は、格子型の窓が特徴的のオガワらしいデザインです。

カーサイドとはいえ、かなり本格的な仕様です。

4方向に出入口があり、ポールで跳ね上げておくこともできます。

単体でもシェルターとして利用でき、さまざまな場面で活躍できます。

そんなカーサイドロッジの主な特徴は3つ。

  1. 雨の吹き込みなし
  2. 頑丈なつくり
  3. カーサイド以外でも使用可能

ロマンと実用性の両方を追い求めたアイテムという感じですね!

ogawa『カーサイドロッジ』のサイズ・スペック

ogawa『カーサイドロッジ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa『カーサイドロッジ』
重量 約15.6㎏(付属品2.65kg)
フライ:約6.3kg
ポール:約9.3kg
収容人数
全体サイズ(cm) 310x230
高さ(cm) 208
収納サイズ(㎝) 82×28×40
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル210d
撥水効果
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 スチールφ22mm
付属品 スチールピン* 15
アイアンハンマー* 1
吸盤フック* 2
張り網(3m)* 4

公式HPより

特徴の詳しい解説はこちらへ!

https://campgear-select.com/ogawa-carsidelodge/

まとめ

いかがでしたでしょうか?すでに機能・デザイン共に洗練されているogawaですが、新製品はさらにブラッシュアップされている印象です。

アポロンSやタッソULなど、今までの人気商品を小型化してソロキャンプ・デュオキャンプのトレンドに対応しています。

その一方でクーポラの様な大型幕やカーサイドロッジも出すなど本当にキャンプスタイルが多様化しているのを感じます。

2022年の春頃から順次販売が始まっていく予定なので、気になるテントに目星をつけておきましょう!

https://campgear-select.com/neutraloutdoor-getent2-5/

https://campgear-select.com/takibism-jikabi-m/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-m/

【2022年新作】ogawa『ツインクレスタT/C』のブログと口コミレビュー

この記事ではogawa『ツインクレスタT/C』の情報を分かりやすくまとめています。

ツインクレスタT/Cは、従来のツインクレスタにT/C素材の生地を採用した商品です。

夏はフルオープンにしてタープを兼ね、冬は幕内で暖かく過ごすことができます。

実際にツインクレスタT/Cを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ogawa『ツインクレスタT/C』の特徴

出典:公式サイト

ogawa『ツインクレスタT/C』は、オールシーズン使用できる機能性に長けたデザインです。フライシートを張りだすことでタープなしでキャンプを楽しむことができます。

そんなツインクレスタT/Cの主な特徴は3つ。

  1. 4方向オープンで開放感抜群
  2. 大きなメッシュ付き窓
  3. 両サイドファスナー

特徴① 4方向オープンで開放感抜群

出典:公式サイト

T/C素材のテントは冬のおこもりキャンプ用というイメージがありますが、ツインクレスタT/Cは4方向開くので、年中使いたくなるテントです。

とくに中央は大きく開くので、タープ代わりとしても十分。

サイドフラップもついているので、本当に大きな日陰が作れますね。

もちろんフルクローズしても、上部にベンチレーターがあるので常時換気できます。

T/C素材を採用していることから、湿気がこもりづらい性能となっています。

特徴② 大きなメッシュ付き窓

出典:公式サイト

両サイドに大きなメッシュ付き窓が採用されています。

風通し抜群であることはもちろんのこと、虫の侵入も防ぎながら外の景色を楽しめます。

特徴③ 両サイドファスナー


出典:公式サイト

ファスナーが両サイドに開くため、開閉が楽にできます。

公式サイトの説明にははっきりとは書かれていませんが、煙突を出したい方の為の仕様かなと思います。

自己責任でお願いしますということでしょうね。

ogawa『ツインクレスタT/C』のサイズ・スペック

ogawa『ツインクレスタT/C』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

ogawa
『ツインクレスタT/C』
重量 約11.1㎏(付属品2.92kg)
収容人数
全体サイズ(cm) 570x305
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 72×30×30
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工
コーティング WATER REPELLENT
耐水圧(リビング) 350mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 6061アルミ合金
付属品 スチールピン25cm* 20
張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
収納袋* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ogawa『ツインクレスタT/C』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ogawa『ツインクレスタT/C』について書かれているブログ記事を集めました。

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現在こちらのテントの記事を募集中です。
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Twitter | ””ツインクレスタT/Cで検索
Instagram | #ツインクレスタT/C

まとめ

いかがでしたでしょうか?ツインクレスタはY字型のポールを2本使ったシェルターです。ポール2本で設営しているとは思えない程大きなテントですよね。ポールが邪魔に感じる方は、オプションで二股化することもできるのでチェックしてみくださいね!

 

ノースフェイス『エバカーゴ4』のブログと口コミレビュー

この記事ではノースフェイス『エバカーゴ4』の情報を分かりやすくまとめています。

エバカーゴ4は同シリーズで連結が可能な4人用テントです。

ノースフェイスというと高品質高価格というイメージがありますが、エバカーゴ4に関しては高品質でも良心的な価格でコスパが良いのも魅力。

実際にエバカーゴ4を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)

ノースフェイス『エバカーゴ4』の特徴

出典:公式サイト

ノースフェイス『エバカーゴ4』は、同シリーズの製品と連結が可能でオートキャンプの幅が広がりやすい設計となっています。

単独では4人用のテントで不快にならない温度設定がしやすく、オールシーズン活躍すること間違いなしです。

そんなエバカーゴ4の主な特徴は3つ。

  1. 通気性良好
  2. インナーテントの着脱が容易
  3. 地面からの冷気を遮断

特徴① 通気性良好

出典:公式サイト

ベンチレーター採用で室内の空気を循環することができ、快適に過ごすことが可能な設計となっています。

テント内が暑くなってから開けるのではなく、天気が悪くない限り最初から開けておくのがおすすめです。

特徴② インナーテントの着脱が容易

出典:公式サイト

吊り下げ式のインナーテントのため設営が楽。

インナーテントを使わずシェルターとして使う方も多いテントです。

特徴③ 地面からの冷気を遮断


出典:公式サイト

冬はテント内にいても、地面からの隙間風がとっても寒いですよね。

エバカーゴ4では、スカート仕様により冷気を遮断できます。

夏は虫の侵入も防ぐことができます。

ノースフェイス『エバカーゴ4』のサイズ・スペック

ノースフェイス『エバカーゴ4』の主な仕様は以下の通りです。

ノースフェイス
『エバカーゴ4』
重量 約5.05㎏
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 225x215
高さ(cm) 170
収納サイズ(㎝) 22×56×22
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 75Dポリエステルタフタ
撥水効果
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング) 2,000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 10,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材
付属品 ペグ* 13
ガイライン* 5
ポール(オレンジ、グレー)* 各1
スタッフバック* 1

公式HPより

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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)

YouTubeでの紹介動画

ノースフェイス『エバカーゴ4』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ノースフェイス『エバカーゴ4』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ノースフェイス『エバカーゴ4』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”エバカーゴ4”で検索
Instagram | #エバカーゴ4

まとめ

いかがでしたでしょうか?エバカーゴ4はエバベース6と連結ができるので、共有スペースと個室のように分けて使う事もできます。連結した姿は圧巻でかっこいいですよね!もっとコンパクトで良いと感じた方にはエバカーゴ2もおすすめです。

https://campgear-select.com/northface-evacargo2/

紹介したアイテム

エバカーゴ4

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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)

サイズ違い小さめのエバカーゴ2

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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)

エバカーゴ4・エバカーゴ2と連結できるエバベース6

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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)