キャンプギアセレクト について

超絶アクティブな3歳娘と夫婦でファミリーキャンプをしてます。高い=高品質、安い=低品質とは限らないキャンプギア。ブログ、SNS、動画、口コミ紹介を交えながら、ご自身に合った逸品を見つけ出すお手伝いが出来れば幸いです。レビュー依頼やご質問はお気軽にお問い合わせフォームまでどうぞ。

【難燃性ソロワンポール】フィールドア『ワンポールテント T/C 240』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『ワンポールテント T/C 240』の情報を分かりやすくまとめています。

テンマクデザインのパンダTC+やBUNDOKのソロティピー1TCに似た四角錐のテントです。

せっかくなので似ているところ、違うところの比較をしてみたいとおもいます。

実際にワンポールテント 240 ライトを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『ワンポールテント T/C 240』とは

ワンポールテントT/C 240のブログ・口コミ紹介

出典:楽天

コスパがいいと評判のFIELDOORのワンポールテントT/C240。

主な特徴は3つ。

  1. ペグを打ち、ポールを立ち上げるだけで簡単に設営可能。
  2. 底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらの向きでも設置可能
  3. コットが二台入る
  4. T/C素材で快適

自由なレイアウトが可能

底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらでも設置可能なので、気分やその日のキャンプギアとの相性でレイアウトが可能です。

出典:楽天

ただし、天頂部(ポールを支える布部分)の補強が甘いという口コミもあるので、長期にわたって愛用したい方には不向きかもしれません。

T/C素材使用でこの価格は魅力!


出典:公式サイト

T/C素材には①難燃性、②遮光・撥水性、③自然な風合いという特徴があり、近年キャンパーに人気です。

しっかり乾燥させなければカビが生えやすいというデメリットもありますが、ワンポールテントT/C240は小さめのテントなので自宅のベランダなどでも乾燥可能です。

一般的に高価なT/C素材のテントが1万円台で購入できるのはコスパが良いと言えるでしょう。

フィールドア『ワンポールテントT/C240』・テンマク『パンダTC+』・BUNDOK『ソロティピー1TC』のスペック・価格を比較

フィールドアのワンポールテントT/C240はテントマークデザイン(以下テンマク)の人気テント『パンダTC+』やBUNDOKの『ソロティピー1TC』に形状や機能が似ています。

せっかくなのでスペックと価格を比較してみました!

フィールドア
ワンポールテントT/C240
テンマク
パンダTC+
BUNDOK
ソロティピー1TC
全体サイズ 240×240×150 270×270×170 W240xD240xH150cm
インナーテント
サイズ
220×110×140 250×115×155 220x100x135
素材 フライ:T/C素材
インナー: ポリエステル
グラウンド : ポリエステル
ポール : 超々ジュラルミン (A7075系)
フライ:コットン混紡生地
インナー:68Dポリエステルタフタ
フレーム:アルミ(22mm径)
フライ:コットン混紡生地
インナー:ポリエステルメッシュ
フレーム:アルミ合金
重さ 約4㎏ 約6.28kg 約4.8kg
税込価格 15,400円 34,980円 24,800円

(2021.02.03時点)

BUNDOKのソロティピー1TCに関しては、出入口部分の布を大きく跳ね上げれるのが特徴的です。

雨風や日差しが避けられると人気です。

https://campgear-select.com/bundok-solotipi1/

その他で違いがあるのは、テントのサイズ・重さ・価格ですね。

パンダTC+は少し大きめです。

パンダTC+は大きめということもあり重さも6.28㎏とやや重めです。

価格に関してはフィールドアはいつもながら破格・・・。

カラーはそれぞれ違うので、比較検討していただければと思います。

https://campgear-select.com/bundok-solotipi/

フィールドア『ワンポールテントT/C240』のスペック

フィールドア『ワンポールテントT/C240』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

フィールドア
『ワンポールテント240ライト』
重量 約4㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 240×240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 18cm×38cm×16cm
インナーテントサイズ(cm) 220×110
インナー高さ(cm) 140
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工・防カビ加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 428mm
耐水圧(寝室) 428mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 超々ジュラルミン (A7075系)
付属品 テント本体×1
フライシート×1
テントポール×1
ペグ×12
ロープ×4
専用収納バッグ×1
取扱説明書(日本語)

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ワンポールテントT/C240』の動画は見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ワンポールテント T/C240』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ワンポールテント T/C240 』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ワンポールテントT/C240”で検索
Instagram |#ワンポールテントT/C240

【ソロ用ワンポール】フィールドア『ワンポールテント 240 ライト』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『ワンポールテント 240 ライト』の情報を分かりやすくまとめています。

ざっくりいうとテンマクデザインのパンダやBUNDOKのソロティピー1に似た四角錐のテントです。

フィールドア『ワンポールテント 240 ライト』と似ているところ、違うところの比較をしてみたいとおもいます。

実際にワンポールテント 240 ライトを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『ワンポールテント240ライト』とは

出典:楽天

コスパがいいと評判のFIELDOORのワンポールテント240ライト

主な特徴は3つ。

  1. ペグを打ち、ポールを立ち上げるだけで簡単に設営可能。
  2. 底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらの向きでも設置可能
  3. コットが二台入る

底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらでも設置可能なので、気分やその日のキャンプギアとの相性でレイアウトが可能です。

出典:楽天

ただし、天頂部(ポールを支える布部分)の補強が甘いという口コミもあるので、長期にわたって愛用したい方には不向きかもしれません。

フィールドア『ワンポールテント240ライト』・テンマク『パンダ』・BUNDOK『ソロティピー1』のスペック・価格を比較

フィールドアのワンポールテント240ライトはテントマークデザイン(以下テンマク)の人気テント『パンダ』やBUNDOKのソロティピー1に形状や機能が似ています。

せっかくなのでスペックと価格を比較してみました!

フィールドア
ワンポールテント
240ライト』
テンマク
パンダ
BUNDOK
ソロティピー1
全体サイズ 240×240×150 240×240×150 W240xD240xH150cm
インナーテント
サイズ
220×110×140 220×100×135 220x100x135
素材 フライ:20D リップストップ ポリエステル
インナー: ポリエステル
グラウンド : 20D リップストップ ポリエステル
ポール : 超々ジュラルミン (A7075系)
フライ:40Dリップストップナイロン
インナー:68Dポリエステルタフタ
フライ:ポリエステル
インナー:ポリエステル
入口&窓:ポリエステルフレーム:アルミ合金
重さ 約2㎏ 約2.26kg 約2.2kg
税込価格 8,580円 22,330円 12,800円

(2021.02.03時点)

違いがあるのはインナーテントのサイズ、布の素材、価格ですね。

インナーテントの大きさは若干フィールドアが大きめです。

フィールドアとBUNDOKはポリエステルなのに対して、テンマクはフライシートにナイロンを使用しています。

テント生地についてはこちらの記事を参照してください。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

価格に関してはフィールドアはいつもながら破格・・・。

カラーはそれぞれ違うので、比較検討していただければと思います。

https://campgear-select.com/bundok-solotipi/

フィールドア『ワンポールテント240ライト』のスペック

フィールドア『ワンポールテント240ライト』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

フィールドア
『ワンポールテント240ライト』
重量 約2㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 240×240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 18cm×38cm×16cm
インナーテントサイズ(cm) 220×110
インナー高さ(cm) 140
フライシート素材 20D リップストップ ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 2,000mm以上
耐水圧(寝室) 2,000mm以上
耐水圧(床面) 2,000mm以上
UVカット(UPF)
フレーム素材 超々ジュラルミン (A7075系)
付属品 テント本体×1
フライシート×1
テントポール×1
ペグ×12
ロープ×4
専用収納バッグ×1
取扱説明書(日本語)

公式HPより

 

 

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『ワンポールテント 240 ライト』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ワンポールテント 240 ライト』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『ワンポールテント 240 ライト』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ワンポールテント 240ライト”で検索
Instagram |#ワンポールテント240ライト240ライト

【速乾性の新素材!】コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』のブログと口コミ

この記事ではコールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』の情報を分かりやすくまとめています。

速乾性の新素材『テックスファイバー』を使用したやさしい風合いのティピーテントです。

厳密にいうとポリエステルの分類に入るようですが、コットンのような肌触りを実現。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』とは

出典:公式サイト

エクスカーションティピーはまるでコットンの様な肌触りの新素材を用いたテントです。

その新素材『テックスファイバー』の主な特徴は3つ。

  1. 見た目がとにかくコットン風
  2. コットン風なのに早く乾くからカビが発生しにくい
  3. 耐水圧は通常のポリエステル並みの1,500mm

いままでコットン・TC素材のテントがほしくても躊躇していた方、すでに使っている方にも朗報です!

テント生地についてはこちらの記事で詳しく解説してます。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/


出典:公式サイト

インナーテントは上部にベンチレーションが空気がこもりにくいようになっています。

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』のスペック

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『エクスカーションティピーⅡ/325』
重量 約6.2kg
収容人数 3~4人用
全体サイズ(cm) 385 x 325
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) φ21 x 49cm
インナーテントサイズ(cm) 325 x 230
インナー高さ(cm) 200
フライシート素材 テックスファイバー
(ポリエステルタフタ)
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 約1,500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 約1,500mm
UVカット(UPF?)
フレーム素材 スチール、FRP
付属品

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』の動画を紹介します。コールマン公式の動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、キャンプギアマニアさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『エクスカーションティピーⅡ/325』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “エクスカーションティピーⅡ/325”で検索
Instagram | #エクスカーションティピーⅡ

 

その他の2021年コールマン一押しのソロ・少人数用テントはこちら!

全体的にナチュラルカラーが多いラインナップですが、エクスカーションティピーⅡ/325以外は普通のポリエステルなので間違えないようにしてくださいね。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st-2/

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-lx-2/

ダークルームテクノロジーでUVカット・遮光に優れたテントで、少しでも涼しくすごしたい方はこちらがおすすめ。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-lx/

 

【ナチュラルカラー】コールマン『ツーリングドーム/LX』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではコールマン『ツーリングドーム/LX』の情報を分かりやすくまとめています。

ツーリングドームLXは元々ソロキャンパーに人気ですが、2021年にはナチュラルカラー版が発売されました。

もともとAmazon限定色として販売していたものが、正式に販路を拡げたという形ですね。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

コールマン『ツーリングドーム/LX』とは

出典:公式サイト

ツーリングドームはバイクに載せて走れるほどコンパクト。
1人でも簡単に設営できて、横幅は210cmという一人ならゆったり過ごせる広さも人気の秘密です。

  1. ポールポケット式で一人で設営しやすい
  2. キャノピーポール(別売り)を使うと大きめの日除けができる
  3. 荷物を置いておける前室がある


出典:楽天

同じくコールマンのツーリングドームで『ツーリングドームST』というさらにコンパクトなテントもあります。

奥行きが60cm変わるので荷物を幕内に置くかどうか、などで検討するといいと思います。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st-2/

コールマン『ツーリングドーム/LX』のスペック

コールマン『ツーリングドーム/LX』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン『ツーリングドーム/LX』
重量 約5.2kg
収容人数 2~3人用
全体サイズ(cm)
高さ(cm)
収納サイズ(㎝) φ21 x 49cm
インナーテントサイズ(cm) 約210×180
インナー高さ(cm) 110
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング ダークルームテクノロジー
耐水圧(リビング) 約1,500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 約1,500mm
UVカット(UPF?)
フレーム素材 FRP
付属品

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ツーリングドーム/LX』の動画を紹介します。新色の動画は見つからなかったので従来のツートーンカラーの動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『ツーリングドーム/LX・ST』について書かれているブログ記事を集めました。

設営方法などは同様なので参考にしていただければと思います。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『ツーリングドーム/LX』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “コールマン ツーリングドーム LX”で検索
Instagram | #コールマンツーリングドームLX

 

サイズ違いはこちら。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st-2/

ダークルームテクノロジーでUVカット・遮光に優れたテントで、少しでも涼しくすごしたい方はこちらがおすすめ。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-lx/

 

ユニフレーム『ファイアグリル』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』の情報を分かりやすくまとめています。

数ある焚き火台の中でかなりの人気を誇ります。機能性、丈夫さで確かなコストパフォーマンを示します。

実際にユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』のスペック、ブログ、口コミ、評判、情報を確認してみましょう!

ユニフレーム(UNIFLAME)『ファイアグリル』とは

出典:楽天

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』はBBQや焚き火などキャンプやアウトドアライフで実現したいことを楽しめます。

リーズナブルな価格ながら、確かな強度、長く使用できる確かな技術が詰まっています。

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 四隅の隙間で熱変形を防ぐ
  2. 絶妙な炉と網の構造で快適なBBQを実現
  3. ロストルにより通気性UP、火付きが抜群に良い

出典:楽天

四隅の隙間は熱変形を防ぐとともに通気性もアップします。

出典:楽天

網はファイアグリルの爪に乗せる仕様になっており、網と炉が絶妙な配置になります。

網と炉の隙間から炭の調整がしやすく快適です。また、網の四隅では中央より火力が弱くなるため保温スペースとして活用できます。

出典:楽天

他の焚き火台と比べて大き目のロストルがあり、通気性がかなりいいです。そのため炭の火付きも良くなっています。

出典:楽天

それぞれの部品もコンパクトにまとまるため持ち運びも簡単です。

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』のサイズ・スペック徹底比較

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』の主な仕様は以下の通りです。

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』
重量 約2.7kg
分散耐荷重 約20kg
全体サイズ(mm) 430×430
高さ(mm) 330
収納サイズ(mm) 380×380×70
スタンド・焼網素材 鉄・クロームメッキ
炉・ロストル素材 ステンレス鋼

出典:公式サイト

YouTubeでの設営動画

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』について書かれているブログ記事です。

SNSでの評判

ユニフレームの焚き火台『ファイアグリル』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ファイアグリル”で検索
Instagram |“#ファイアグリル”で検索

https://campgear-select.com/snowpeak-takibil/

コールマン『ツーリングドーム/ST』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではコールマン『ツーリングドーム/ST』の情報を分かりやすくまとめています。

ツーリングドームSTは元々ソロキャンパーに人気ですが、2021年にはナチュラルカラー版が発売されました。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

コールマン『ツーリングドーム/ST』とは

出典:楽天

ツーリングドームはバイクに載せて走れるほどコンパクト。
1人でも簡単に設営できて、横幅は210cmという一人ならゆったり過ごせる広さも人気の秘密です。

  1. ポールポケット式で一人で設営しやすい
  2. キャノピーポール(別売り)を使うと大きめの日除けができる
  3. 荷物を置いておける前室がある


出典:楽天

同じくコールマンのツーリングドームで『ツーリングドームST+』というUVカット率遮光率が非常に高いテントもあります。

夏でも明け方の日差しを気にする事なくぐっすり快眠できます。

とにかく幕内が真っ暗なので、テントから光が少し漏れたり、差し込むキャンプ場の雰囲気が好き、という方にはツーリングSTの方が合っているかもしれません。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st/

コールマン『ツーリングドーム/ST』のスペック

コールマン『ツーリングドーム/ST』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

コールマン
ツーリングドーム/ST
重量 約4kg
収容人数 1~2人用
全体サイズ(cm) 約265×210
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 約φ19×49cm
インナーテントサイズ(cm) 約210×120
インナー高さ(cm) 100
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング ダークルームテクノロジー
耐水圧(リビング) 約1,500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 約1,500mm
UVカット(UPF?)
フレーム素材 FRP
付属品

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ツーリングドーム/ST』の動画を紹介します。大きめのLXとの比較動画になっているので、サイズでお悩みの方は参考にどうぞ。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-lx-2/

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『ツーリングドーム/ST』について書かれているブログ記事を集めました。

設営方法などは同様なので参考にしていただければと思います。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『ツーリングドーム/ST』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “コールマン ツーリングドーム ST”で検索
Instagram | #コールマンツーリングドームST

 

https://campgear-select.com/wintercamp-solotent/

【室内真っ暗】コールマン『ツーリングドーム/LX+』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではコールマン『ツーリングドーム/LX+』の情報を分かりやすくまとめています。

ダークルームテクノロジーという特殊な素材を使用し、室内の温度上昇を防ぎ快適に過ごすことができます。

従来のツーリングドーム/ST+より大きく、大人2人でもゆったり過ごせるサイズ感になっています。

ツーリングドーム/ST+の記事はこちら!

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st/

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

コールマン『ツーリングドーム/LX+』とは


出典:Coleman

ツーリングドームはバイクに載せて走れるほどコンパクト。

ツーリングドーム/LX+の特徴は3つ。

  1. 室内が涼しく、遮光率90%以上、UV-CUT率99%以上
  2. 靴や荷物が置ける前室スペースあり
  3. 横幅210cmで広々使える

ダークルームテクノロジーを採用しているため、日光による温度上昇を抑え、涼しくぐっすり眠れるコンパクトテントです。

更に、ツーリングドーム/ST+をご使用の方は分かったかもしれませんが、両サイドにベンチレーションが追加され今までより断然換気がしやすくなりました。


出典:Coleman

別売りのヘキサタープ/MDX+との相性もいいですね。

コールマン『ツーリングドーム/LX+』のスペック

コールマン『ツーリングドーム/LX+』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『ツーリングドーム/LX+』
重量 約5.7kg
収容人数 1~2人用
全体サイズ(cm) 210×180
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 約φ21 X 49cm​
インナーテントサイズ(cm) 約210×180
インナー高さ(cm) 110
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング ダークルームテクノロジー
耐水圧(リビング) 3,000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 約1,500mm
UVカット(UPF?) UVPRO
フレーム素材 FRP
付属品 ?

公式HPより

 

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ツーリングドーム/LX+』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『ツーリングドーム/LX+』について書かれているブログ記事を集めました。

ダークルームテクノロジーがついたLX+の記事だけでなく、ついていないツーリングドームLXの記事も載せておきます。
設営方法などは同様なので参考にしていただければと思います。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『ツーリングドーム/LX+』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ツーリングドーム/LX+”で検索
Instagram | #ツーリングドームLX

最後までお読みいただきありがとうございました!

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st/

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』の情報を分かりやすくまとめています。

ティピーテントのデメリットとしてよく挙げられる幕内中央のデッドスペースをなくすべく、ポールを最初から二股化したティピーテントです。

ワンポールテントを二股化するオプションパーツはよく販売されていますが、最初から二股化されているのは珍しいです。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』とは

出典:楽天

Tradcanvas VポールTepee400-BAはティピーテントをV字のポールで支える事により、幕内が広く使えるテントです。

Tradcanvas VポールTepee400-BAの主な特徴は3つ。

  1. デッドスペースが無く、幕内が広く使える
  2. 難燃性バルキーポリタフタで化繊でありながら優しい風合い
  3. インナーテントを外すとシェルター使える

Tradcanvasシリーズは難燃性バルキーポリタフタ(耐水圧2000mm、UV-CUT加工)という素材を使用しており、化学繊維でありながら難燃性で火の粉が飛んでも従来のポリエステルより燃え広がりにくくなっています。

TC素材のテントは難燃性で人気ですが、乾きにくい、カビが生えやすいなどのデメリットもあり購入を悩んでいる方はTradcanvasシリーズも候補に入れてみてはいかがでしょうか?


出典:楽天

ちなみにVポール型でも設営は簡単!

もちろん、インナーテント無しでシェルターとして使用する事もできます。

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』のサイズ・スペック

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』の主な仕様は以下の通りです。

ロゴス
『Tradcanvas Vポール
Tepee400-BA』
重量 10.0kg
収容人数 大人4+子ども3人
全体サイズ(cm) 400×445
高さ(cm) 230
収納サイズ(cm) 70×25×25
インナーテントサイズ 400×345
インナー高さ 215
フライシート素材 難燃性バルキーポリタフタ
撥水効果
裏面コーティング UV-CUT加工
耐水圧(リビング) 2000mm
耐水圧(寝室) 2000mm
耐水圧(床面) 3000mm
UVカット(UPF?)
フレーム素材 スチール
付属品 インナーテント
脚フレーム
ジョイント
ペグ×18
ロープ 2.5m×6
キャリーバッグ
ハンマー

各ブランドの人気ワンポールテントの記事はこちら!

https://campgear-select.com/visionpeaks-tc-tipi/

https://campgear-select.com/quickcamp-tconepole/

https://campgear-select.com/logostepee400/

https://campgear-select.com/fieldoor-onepoletc400/

YouTubeでの紹介動画

YouTubeでのロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』について書かれているブログ記事を集めました。実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ロゴス『Tradcanvas VポールTepee400-BA』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

 

Twitter | “VポールTepee400”で検索
Instagram | #Vポールティピー

ロゴス『トラッドソーラージオデシックドーム-BA』のブログ・口コミ評判レビュー

この記事ではロゴス『トラッドソーラージオデシックドーム-BA』の情報を分かりやすくまとめています。

ジオデシックドーム-BAはトラッドソーラーコーティングという特殊な技術でUV-CUT率99.9%以上、遮光率100%を実現した日差し対策に特化したテントです。

ジオデシックドーム-BAを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ロゴス『トラッドソーラージオデシックドーム-BA』とは

出典:楽天

トラッドソーラージオデシックドーム-BAは、”トラッドソーラーコーティング”という特殊な技術でUV-CUT率99.9%以上、遮光率100%を実現した日差し対策に特化したテントです。

2020年にはコールマンがダークルームテクノロジーという技術を用いたUV-CUT率99.9%以上、遮光率90%以上というテントを発売したので、それに対抗した形だと思います。

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st/

https://campgear-select.com/coleman-toughscreen2room-mdx/

これらのテントは暑い夏でも室内の温度上昇が抑えられるので、夏キャンプがメインの方に人気です。

ジオデシックドーム-BAの特徴は以下の3つ。

  1. UV-CUT率、遮光率が高く、日向と日陰で-15℃の温度差を実現!
  2. 耐風性に優れたジオデシック構造
  3. 色んな表情を見せてくれるフォルム

順番に解説します。

UV-CUT率、遮光率が高く、日向と日陰で-15℃の温度差を実現!


出典:楽天

トラッドソーラージオデシックドーム-BAはUV-CUT率99.9%以上、遮光率100%である事は先ほど触れましたが、室内の涼しさに注目していただきたいです。

日向と日陰で-15℃の温度差を実現しているのです。これはテスト数値なので実際にそこまで涼しいかはわかりませんが、通常の日光を通すテントよりは涼しく感じるでしょう。

室内の窓(ベンチレーション)も大きくとってあるので、快適に使えそうです。

耐風性に優れたジオデシック構造


出典:楽天

ジオデシックドームは複雑にフレームを交差させることで耐風性を高めています。山岳テントやソロテントなどでは結構用いられる構造ですが、ファミリーもいけるサイズではなかなか珍しいですね。

慣れるまでは設営に戸惑うかもしれませんが、ロゴス公式による設営動画などもYoutubeに上がっているので安心してください。(後述)

色んな表情を見せてくれるフォルム


出典:楽天

ジオデシック構造により、複雑な形状をしているので前後左右様々な表情を見せてくれるのも魅力の一つです。ちなみに全方位マッドスカートがついているので寒い時期でもテント内に風が吹き込みにくくなっています。

ロゴス『トラッドソーラージオデシックドーム-BA』のサイズ・スペック

ロゴス『トラッドソーラージオデシックドーム-BA』の主な仕様は以下の通りです。

ロゴス
『トラッドソーラー
ジオデシックドーム-BA』

重量 15.0kg
収容人数 4人?
全体サイズ(cm) 410×455
高さ(cm) 200
収納サイズ(cm) 75×33×33
インナーテントサイズ 390×335
インナー高さ 185
フライシート素材 難燃性バルキーポリタフタ
撥水効果 ブリーザブル撥水加工(インナーシート)
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング) 2000mm
耐水圧(寝室) 2000mm
耐水圧(床面) 3000mm
UVカット(UPF?) トラッドソーラーコーティング
フレーム素材 A6061
付属品 インナールーム
メインフ レーム
サブフレーム
リッジフレーム
屋根フレーム
キャノピーポール
ペグ×20
ロープ3m×10
ハンマー
キャリーバッグ

YouTubeでの紹介動画

YouTubeでのロゴス『ジオデシックドーム-BA』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

ロゴス『ジオデシックドーム-BA』について書かれているブログ記事を集めました。実際に使っているキャンパーさんやキャンプギアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ロゴス『ジオデシックドーム-BA』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ジオデシックドーム”で検索
Instagram | #トラッドソーラー

https://campgear-select.com/coleman-touringdome-st/

https://campgear-select.com/coleman-toughscreen2room-mdx/

スノーピーク『エントリー2ルーム エルフィールド』が初心者におすすめの4つの理由

この記事ではスノーピーク『エントリー2ルーム エルフィールド』の情報を分かりやすくまとめています。

エルフィールドはキャンプ初心者の方向けにスノーピークが手が届きやすい価格帯で、使いやすさにこだわった2ルームテントです。

実際にエルフィールドを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『エルフィールド』が初心者におすすめの4つの理由

出典:楽天

エルフィールドはスノーピークのエントリーモデルです。

同じく2ルームテントで『ヴォールト』というテントがありますが、天井の高さが低めです。

https://campgear-select.com/snowpeak-vault/

エルフィールドは高さが約2mあり、室内の居住空間が広いのでファミリーでもゆったりと過ごせます。

スノーピーク『エルフィールド』の主な特徴は4つ。

  1. 居住スペースが広い
  2. リビング一体型だから設営が一度で終わる
  3. ポールが色分けされており分かりやすい
  4. ルーフシートとスカート付きで1年中使える

順番に解説します。

居住スペースが広い


出典:楽天

まず注目すべきは居住空間の広さです。ほぼ幅3m以上あり天井の高さもリビングは約2mあるので、身長が高めの方でも快適に使えます。

天井が低いとどうしても前屈みになり、腰痛にもなりやすいので重要なポイントです。

リビング一体型だから設営が一度で終わる

リビング部分に机とチェアを家族分置けるので、タープを別に設営する必要がありません。タープは慣れていないと綺麗に張るのが難しいので、エルフィールドの様に設営しやすいテントで一度に済ませてしまうのがおすすめです。

フレームが色分けされており分かりやすい


出典:楽天

エルフィールドはフレームの先端部分が黄・赤・青と色分けされています。

フレームは場所によって長さが違うので正しい場所に入れる必要があります。上級者モデルだとあまり色分けがされておらず、どれがどこに入れるものか分からなくなってしまいます。エルフィールドの場合、スリーブにも同じ色がついているので、どこにどれを指すのか一目瞭然です。

ルーフシートとスカート付きで1年中使える

エルフィールドには、結露や雨音が響くのを防止してくれるルーフシートがついています。

通常は別売りだったり、ついていない仕様のテントも多いので良いポイントです。

また、リビング部分には下からの風の侵入を防ぐスカートがついているのも寒い時期のキャンプには心強いですね。

スノーピーク『エルフィールド』のサイズ・スペック

出典:楽天

スノーピーク『エルフィールド』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『エルフィールド』

重量 15.5kg
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 600×380
高さ(cm) 200
収納サイズ(cm) 83×30×34
インナーテントサイズ 300×229
インナー高さ 175
フライシート素材 75Dポリエステルタフタ
撥水効果 テフロン撥水加工
コーティング PUコーティング
耐水圧(リビング) 1,800mmミニマム
耐水圧(寝室) 1,800mmミニマム
耐水圧(床面) 1,800mmミニマム
UVカット(UPF?) UVカット加工
フレーム素材 A6061(φ16mm+φ14.5mm)
付属品 インナールーム
ルーフシート
フ レーム
リッジポール
ジュラルミンペグ(21cm×22)
自在 付ロープ
(2.5m×8、1.5m×8)
キャリーバッグ
フレーム ケース
ペグケース

YouTubeでの紹介動画

YouTubeでのスノーピーク『エルフィールド』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『エルフィールド』について書かれているブログ記事を集めました。実際に使っているキャンパーさんやキャンプギアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

スノーピーク『エルフィールド』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “エルフィールド”で検索
Instagram | #エルフィールド