モンベル『マルチシェードS』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードS』の情報を分かりやすくまとめています。

マルチシェードSはmontbellが2022年に発売する設営しやすい半自立式タープです。

難燃加工がされているため燃え広がりづらく、安心してキャンプを楽しむことができます。

ポリエステル素材ですが、パップ風のデザインがかわいいのでご紹介したいと思います!

実際にマルチシェードSを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードS』の特徴

モンベル『マルチシェードS』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードS』は、フレームを組み立て、タープを被せるだけで設営ができます。

タープの形を用途に合わせて自由に設定することが可能。

重量が3.6kgと持ち運びが楽々です。

そんなマルチシェードSの主な特徴は3つ。

  1. 大きな日陰が作れる
  2. 収納袋にコンパクト収納
  3. 燃え広がりづらく安心

特徴① 大きな日陰が作れる

出典:公式サイト

マルチシェードは様々な使い方ができます。

片面だけキャノピーを跳ね上げてパップ風にしたり、両面跳ね上げてタープの様に大きな日影を作ったり。

自由度が高いのがとても魅力的です。

ちなみにカラー展開はグリーンとタンの2色です。

蛍光色で明るいイメージがするグリーンは室内が明るい印象になります。

タンは自然に馴染むカラーで最近のトレンドに合っていますね。

特徴② 収納袋にコンパクト収納

出典:公式サイト

広げると大きなシェードになりますが、持ち運びの際には40×20×15(cm)の収納袋に入る程コンパクト。

ポールケースが本体の収納袋にバックルで固定することができるため、自宅に保管するときも紛失の心配がありません。

特徴③ 燃え広がりづらく安心


出典:公式サイト

フライシートに難燃加工がされているため火がついても自己消火することができます。

あくまで、難燃なので絶対に燃え広がらないという訳ではないので、いつものテントと同じく気持ちは引き締めておきましょう。

キャンプと言ったらBBQや焚き火をするのが醍醐味ですが、この加工がされていることで安心して楽しることは間違いないです。

モンベル『マルチシェードS』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードS』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

モンベル
『マルチシェードS』
重量 総重量3.6㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 220x150
高さ(cm) 130
収納サイズ(㎝) 40×20×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタンコーティング
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
センターポール* 1
タープ本体* 1
Aフレーム* 2
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

横幅が220cmあるので、コットも入りますね。

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードS』のレビュー動画はまだ見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードS』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モンベル『マルチシェードS』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”マルチシェードS”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたでしょうか?モンベルではいままでパップ風の形状のテント・シェルターはありませんでした。素材はモンベルらしく難燃加工のポリエステルですが、TC素材やコットンの軍幕より軽いというメリットがあります。サイズはSMLと3種類あるので、自分のスタイルに合わせて選んでみてはいかがでしょうか。

 

モンベル『マルチシェードL』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードL』の情報を分かりやすくまとめています。

2022年のモンベルの新商品で、現代版パップテントとして注目されているマルチシェードシリーズ。

マルチシェードLはS/M/Lと展開するモンベルのマルチシェードシリーズの中で最大のサイズです。

タープとして利用する際は天井スペースが広く、家族や友人同士のキャンプでもゆったり過ごせます。

シェルターとして利用する際は高さ175cmのため窮屈感がありません。

実際にマルチシェードLを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードL』の特徴

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードL』は、マルチシェードシリーズの中で最大のサイズです。

跳ね上げる角度を調整することで、様々な形を作り出すことができます。

そんなマルチシェードLの主な特徴は3つ。

  1. シェルターとしても使える
  2. 高い耐水圧
  3. とにかく広い

特徴① シェルターとしても使える

出典:公式サイト

両サイドを閉じて使うことでシェルターとして利用することができます。

マルチシェードシリーズS/M/Lの中で、Lサイズと最大のサイズで、高さが175cmあります。

天井高が低いと屈んだ姿勢が辛いという方は、ソロでもこういった高めのアイテムを選んでおくと快適です。

特徴② 高い耐水圧

出典:公式サイト

耐水圧が1500mmあるため雨に強く、安心して過ごせます。

タープに水がたまらないように張り網で調整できるようにもなっています。

特徴③ とにかく広い


出典:公式サイト

マルチシェードシリーズの中で最もサイズが大きいため、タープとして利用する際は広々過ごすことができます。

昼間はタープとしてゆったり過ごし、就寝時にはスッと閉じるという使い方もできます。

フルクローズしても奥行が260cmあるのでコットなども十分おけます。

モンベル『マルチシェードL』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードL』の主な仕様は以下の通りです。

モンベル『マルチシェードL』
重量 総重量7.7㎏
収容人数
全体サイズ(cm) 440x260
高さ(cm) 175
収納サイズ(㎝) 68×22×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタン
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
Aフレーム* 2
センターポール* 1
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードL』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードL』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モンベル『マルチシェードL』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”モンベル マルチシェード”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたか?モンベルの2022年の新商品でモンベルらしさを残しつつ、最近のキャンプトレンドも取り入れた感じがしてかっこいいですね!Lサイズはかなり大きいので、S/Mサイズも併せてチェックしてみてくださいね。

https://campgear-select.com/montbell-multishade-s/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-m/

https://campgear-select.com/wholeearth-prismad/

https://campgear-select.com/yoka-yokacabin/

https://campgear-select.com/ducknot-hunting-dome2p/

モンベル『マルチシェードM』のブログと口コミレビュー

この記事ではモンベル『マルチシェードM』の情報を分かりやすくまとめています。

2022年モンベルの新商品で、半自立式タープという位置づけですが、現代風パップテントに見えませんか!?

マルチシェードMはモンベルのマルチシェードシリーズS/M/Lの真ん中のサイズです。

フレーム構造が複雑でなく、ポールやシートも軽いため設営が簡単です。

実際にマルチシェードMを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『マルチシェードM』の特徴

出典:公式サイト

モンベル『マルチシェードM』は、日中は跳ね上げてタープとして利用し、寒くなってきた夕方以降はシェルターとして利用したり自由自在に形を変えられます。

耐水圧1500mmと高い耐水圧と難燃加工が施された生地が使用されています。

そんなマルチシェードMの主な特徴は3つ。

  1. 水が捌けやすい
  2. わかりやすいフレーム構造
  3. 屋根付きのスペースが広くとれる

特徴① 水が捌けやすい

出典:公式サイト

張り網でタープの形を自由にコントロールすることができ、雨がふってきても上部に水が溜まらないようにできます。

タープの上に溜まった水は重くタープに負担をかけてしまったり、撤収時に水がかかってしまってビショビショになってしまったりするため、ありがたい機能です。

特徴② わかりやすいフレーム構造

出典:公式サイト

複雑なフレーム構造をしておらず、設営が簡単にできます。

土台の部分は幅を広くとっているため、安定感があり多少の風にはビクともしません。

特徴③ 屋根付きのスペースが広くとれる


出典:公式サイト

両サイドを跳ね上げることで大きなタープとして利用できます。

日陰スペースを広くとることができるため、暑い夏は涼しみながらキャンプを楽しむことが可能。

もちろん片方は下しておけば、パップ風シェルターとしても利用できます。

モンベル『マルチシェードM』のサイズ・スペック

モンベル『マルチシェードM』の主な仕様は以下の通りです。

出典:公式サイト

モンベル
『マルチシェードM』
重量 4.9㎏(総重量)
収容人数
全体サイズ(cm) 340x160
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 53×20×15
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・リップストップ
撥水効果
コーティング ウレタン
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網* 12
Aフレーム* 2
センターポール* 1
ひさし用ポール* 2
フロアテープセット* 1
ポール応急補修用パイプ* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『マルチシェードM』のレビュー動画はまだ見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『マルチシェードM』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

モンベル『マルチシェードM』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”モンベル マルチシェード”で検索
Instagram | #モンベル

まとめ

いかがでしたか?一応、半自立式タープという位置づけですが、これはソロキャンにちょうどいいサイズ感のテントですよね。難燃加工が施されたリップストップポリエステルが使用されているので、かなりタフに使える子です。TC素材の管理が面倒に感じる方にもおすすめです!

https://campgear-select.com/montbell-multishade-s/

https://campgear-select.com/montbell-multishade-l/

【2022最新】冬でも熟睡できる最強寝袋(シュラフ)6選!

キャンプにも慣れてきたし、今年は冬キャンプに挑戦したいという方も多いのではないでしょうか?

でも充分な装備を怠り、ノリと気合で乗り切ろうとすると、生死に関わります

寒くて一睡もできなかった、寒すぎてキャンプ場の管理人に助けてもらった、という事にならずに済むよう、万全の冬装備を整えていきましょう。

今回は冬でも快適な夜を過ごせる最強寝袋(シュラフ)をご紹介します。

冬におすすめの寝袋の選び方も併せて解説するので、よかったら参考にしてみてくださいね。

冬用シュラフ(寝袋)の選び方

冬のキャンプで快適に過ごすために欠かせない、冬用のシュラフ(寝袋)はどのように選べばいいのでしょうか?

寝袋には千円程度のものから5万円以上するものまで様々あります。

寝袋の素材や形状、対応温度をしっかり見て用途に自分の求める用途にあったものを探しましょう。

冬用シュラフの選び方①素材で選ぶ

出典:Amazon

まず一番最初に考えたいのは、寝袋に詰められている中綿の素材です。

主に化学繊維と、水鳥などの羽毛を利用したダウンの2種類に分けられます。

まずざっくり特徴をまとめます。

化学繊維 ダウン
価格 安価 高価
保温性 低い 高い
収納性 かさばる コンパクト
自宅での洗濯

化学繊維素材

出典:Amazon

化学繊維の寝袋は比較的安価なので、購入しやすいです。夏場など汗をたくさんかいても乾きやすく洗濯しやすいなど、メンテンナンスのしやすさはダウンに勝ります。

ですが、小さくまとめる事は難しく、冬に快適に過ごせる程の寝袋はどうしても重くて大きくかさばりやすいです。

車の積載に余裕がある方は化学繊維の冬シュラフでもいいですが、冬キャンプはストーブや防寒具などただでさえ荷物が増えるので、その辺りをよく見極めましょう。

ダウン

出典:Amazon

ダウンは保温性が非常に高く寝心地がいいのが特徴です。

ただし、濡れてしまうと保温性が下がるので要注意。

ダウンの寝袋の場合、多くが『ダウンハガー650』の様に商品名の最後に数字がついています。

これはその商品のダウンの含有量で、多ければ多いほど暖かく、その分お値段も高くなります。

冬に使うのであれば最低でも600gはあるものを選ぶようにしましょう。

また、ダウン素材の寝袋は洗濯に注意が必要です。通常の洗濯洗剤は使用できず、ダウン専用の洗剤を使う必要があります。

詳しい洗濯の仕方についてはモンベルの解説ページをご覧ください。

冬用シュラフの選び方②対応温度で選ぶ

出典:モンベル

EU諸国で定められたシュラフの温度に関する表示規格『EN(ヨーロピアン・ノーム)13537』というものがあります。

ヨーロピアン・ノームには3種類の領域があります。

  • 快適温度(コンフォート):寒さを感じず、暖かく快適に眠る事ができる温度
  • 下限温度(リミット):成人男性が体を丸めて8時間眠る事ができる温度
  • 限界温度(エクストリーム):成人女性が膝を抱えるほど体を丸めて6時間耐えられる温度

女性は「快適温度」、男性は「下限温度」を目安にして選ぶのがおすすめです。もちろん男性でも寒がりを自覚しているのであれば快適温度を目安にしましょう。限界温度は決して快適に寝られる温度ではないのであてにしてはいけません。

また、全てのメーカーがこのヨーロピアン・ノームの温度表示を採用しているわけではなく、メーカー独自の表示もあります。

有名どころでいうとモンベル、ナンガはEN(ヨーロピアン・ノーム)13537を採用しています。

冬用シュラフの選び方③形で選ぶ

続いて寝袋の形についてです。

主に封筒型と呼ばれる長方形のタイプとマミー型と呼ばれる楕円形のタイプに分かれます。

封筒型

出典:Amazon

側面と足の部分にチャックがついており、開くと布団の様になります。

身体との密着感が弱いので息苦しさが少なく、初めて寝袋を使う方でも違和感なく使う事ができます。

ただ、今回のテーマ『冬でも熟睡』を軸に考えると、身体と寝袋の間にどうしてもすき間が生じるので、あまりおすすめできません。

封筒型は2つ連結できるものや最初から2人用で大きいものなどがあるので、親子で使用する方も多いです。

ただこれは私のわんぱく娘に限った話かもしれませんが、寝相が悪い子はいつのまにか封筒型の寝袋からでてしまいます。

子ども用のマミー型寝袋の方が脱出せず、一晩中暖かく過ごせています。

マミー型

出典:Amazon

この寝袋に入った姿がミイラ(マミー)に似ている事からマミー型寝袋(シュラフ)と呼ばれるようになりました。

身体にピタッとフィットしているため、寝袋内での身動きは取りにくいです。

慣れるまでは少し狭苦しく感じるかもしれません。

ですがダウンのマミー型シュラフはとても暖かく、やみつきになります。

封筒型と比較すると高価なものが多いです。

冬用シュラフの選び方④メーカーで選ぶ

近年は主要なキャンプメーカーやNANGA、ISUKAなどの寝袋専門メーカー以外にもAmazonや楽天などで比較的安価な寝袋が販売されています。

それらが全てが悪いとは決して言いませんが、中には明らかにペラペラなのに-15℃まで対応しているなどと書いてある商品もあります

本当に温度テストをしたのか疑わしいです。

素材や重さなどをしっかりチェックして本当に寒さに耐えうるものなのか、よく確認してください。

絶対に失敗したくない方は最初から有名メーカーのものを選んだほうが安全です。

冬でも熟睡!おすすめ最強寝袋(シュラフ)6選

以上のポイントを押さえて頂いた上で、いよいよ冬でも熟睡できる最強シュラフをご紹介していきます!

mont・bell(モンベル)『シームレス ダウンハガー800』

出典:モンベル |シームレス ダウンハガー800 #0

高品質な800FP EXダウンと、はっ水加工を施した超軽量シェル素材を組み合わせた軽量ダウンシュラフです。

  1. 超軽量
  2. 伸縮性が高い
  3. サイズ展開がある

シームレス ダウンハガー800の総重量は、1027gと超軽量。

出典:モンベル |シームレス ダウンハガー800 #0

ダウンの片寄りを防ぐための隔壁をなくした、画期的な「スパイダーバッフルシステム」。

伸縮率135%を実現しており、寝袋内であぐらがかける程伸縮が効きます!

伸縮なので基本的には体にピッタリくっついてくれて、マミー型の特徴である高い気密性は維持されています。

また、通常のサイズとは別に『女性用』と高身長の方用の『ロング』が用意されています。

女性用は通常版より多少安いのも嬉しいポイントです。

スペック

【素材】生地:10デニール・バリスティック エアライト®ナイロン・タフタ[はっ水加工]
中綿:800FP EXダウン
【重量】995g(1,027g) ※【重量】欄の( )内はスタッフバッグを含む総重量です。
【カラー】レッド(SURD)
【サイズ】R/ZIP(右ジッパー)、L/ZIP(左ジッパー)
【収納サイズ】∅18×36cm(8.1L)
【適応身長】183cmまで対応
【快適温度】 -6℃
【使用可能温度】 -13℃
【機能】RジッパーモデルとLジッパーモデルから選べます。(ジッパー長170cm)/ジョイント可能モデルとジョイントできます/ジッパースライダーには生地の噛み込みを軽減するパーツを取り付けています/スーパースパイラルストレッチシステム(内側に搭載:伸縮率最大135%)
【付属品】長期保管用の専用ストリージバッグ

引用元:モンベル |シームレス ダウンハガー800 #0 (montbell.jp)

詳しい紹介はこちらの記事をご覧ください。

https://campgear-select.com/montbell-seamlessdownhuggger/

mont・bell(モンベル)『アルパイン バロウバッグ #0』

出典:モンベル | アルパイン バロウバッグ #0

基本的には冬はダウンシュラフをおすすめしていますが、中には超高品質な化繊を使ったシュラフもあります。

それがこのバロウバックシリーズです。

おもな特徴はこちら。

  1. 3種類の繊維で暖かい中綿
  2. ダウンに比べると重い
  3. 比較的安価

3種類の太さの異なる繊維が複雑に絡み合っており、暖かい空気を蓄えてくれます。

重さが2000g近くあるので、車でキャンプに行かれる方におすすめです。

ポリエステル繊維一本一本にシリコーンコーティングが施されており、汗や雨で濡れても保温力をキープしてくれます。

冬でも快適に寝られるスペックで価格は2万円台と良心的なのも嬉しいポイント。

スペック

【素材】表地:40デニールスーパーマルチ・ナイロン・タフタ[はっ水加工]
中綿:エクセロフト®
【重量】1,875g(1,990g) ※( )内はスタッフバッグを含む総重量です。
【カラー】レッド(SURD)
【収納サイズ】∅22.8×45㎝(14.9L)
【快適温度】-9℃
【使用可能温度】-16℃
【適応身長】183cmまで
【機能】R(右)ジッパーモデル(ジッパー長150㎝)/スパイラルストレッチ™ システム
【付属品】コンプレッション可能なスタッフバッグ

引用元:モンベル| アルパイン バロウバッグ #0 (montbell.jp)

詳しい紹介はこちらの記事をご覧ください。

https://campgear-select.com/montbell-alpine-burrowbag/

ISUKA(イスカ)『ダウンプラス ニルギリEX』

出典:ISUKA – イスカ 寝袋・シュラフの専門メーカー

登山愛好家に人気のISUKAは国内の寝袋専業メーカーです。

高品質の720フィルパワーのダウンをたっぷり700g使用したダウンシュラフ。

  1. ショルダーウォーマー
  2. 足元にダウンを多めに配置
  3. コスパが良い

シェルには肌触りが良く、丈夫でしなやかなポリエステルマイクロファイバー素材を採用し、保温効果の高い台形ボックス構造で仕上げています。

生地:表/ポリエステル100%
裏/ポリエステル100%
平均重量:1270g
羽毛量:700g(90/10 720フィルパワ-)
最大長:80(肩幅)×213(全長)cm
収納サイズφ20×34cmカラーネイビ-ブル-

引用元:製品 – ISUKA – イスカ 寝袋・シュラフの専門メーカー –

くわしい紹介や実際に使用されている方のブログ・動画・SNSの紹介はこちらの記事をどうぞ。

https://campgear-select.com/isuka-downplus-nilgiri-ex/

ISUKA(イスカ)『エアプラス 630』

出典:Amazon

原色系の色が多い寝袋の中でタンカラーでしっとりした印象のシュラフですが、その実力は本物。

最低使用温度は―15℃。

収納袋には耐久性、耐摩耗性の高いコーデュラ素材を使用しており、タフに使えます。

生地:表/ナイロン100%
裏/ナイロン100%
平均重量:1,030g
羽毛量:630g(90/10 800フィルパワ-)
最大長:80(肩幅)×213(全長)cm
収納サイズ:φ20×34cm
カラー:タン

引用元:製品 – ISUKA – イスカ 寝袋・シュラフの専門メーカー –

その他の温度帯など詳しい情報はこちらの記事をご覧ください。

https://campgear-select.com/isuka-airplus630/

NANGA(ナンガ)『オーロラライト750DX』

出典:Amazon

寝袋といえばこのメーカーという人も多いのではないでしょうか?

ナンガの寝袋は高価ですが一生モノである事は確かです。

オーロラライト750DXの主な特徴はこちら。

  1. 永久保証
  2. 蓄光樹脂を使用したYKKの噛みにくいジッパー
  3. 防水性の高い表面素材
  4. サイズ展開あり

期間を限定せず、有料で修理やメンテンナンスを受ける事ができる永久保証が売り。

ジッパーはYKKの噛みこみ軽減パーツを使用、蓄光樹脂で暗闇でも見つけやすいようになっています。

また、表面の素材はオーロラテックスⓇという多孔質ポリウレタン防水コーティング加工を施したナイロン生地を使用。

濡れに弱いダウンの特徴を考慮し、しっかり保温性をキープします。

また、NANGAもサイズ展開があるので自分にフィットしたサイズを選ぶことができます。

快適使用温度 /DX:-8℃ / -16℃
下限温度:SPDX:
-22℃※SPDXは快適使用温度のみ
ダウン:DX:スパニッシュダックダウン90-10% (760FP)
SPDX:ポーリッシュグースダウン93-7% (860FP)
生地:表地:15dn オーロラテックス®
裏地:15dn リップストップナイロン
内部構造:台形ボックスキルト構造
ダウン量:750g
サイズ:ショート ※REDのみ
最大長:203 X 最大肩幅80/cm(身長165cmまで)
レギュラー
最大長:210 X 最大肩幅80/cm(身長178cmまで)
ロング ※TQSのみ
最大長:228 X 最大肩幅85/cm(身長185cmまで)
収納サイズ:φ19 × 31cm 付属品:ショルダーウォーマー、ドラフトチューブ付き
総重量:約1,200g

引用元:Amazon

詳しい紹介はこちらの記事をご覧ください。

https://campgear-select.com/nanga-auroralight750dx/

まずはオーロラライト600DXを購入して、これでは物足りない、寒いと感じたらダウンを足す(有料)という方法もあります。

https://campgear-select.com/nanga-auroralight600dx/

NANGA『LEVEL8 -20 UDD BAG』

出典:LEVEL8 -20 UDD BAG /  NANGA

いい意味で型破りな新世代シュラフが登場。

「これまでやってきた製品づくりは正しかったのか?」という問いを元に、NANGAの研究機関(NMLナンガマウンテンラボラトリー)が完成させた最新シュラフです。

特徴だらけなので一部をご紹介!

  1. ファスナーの位置は胸より高い位置
  2. ショルダーウォーマー+ウエストチューブ
  3. 背面縦型ボックスキルト

出典:LEVEL8 IS BORN FROM NML – NANGA | ナンガ

ファスナーはサイドについているもの、という常識を疑うセンスは流石としか言いようがないです。

出典:LEVEL8 IS BORN FROM NML – NANGA | ナンガ

冷気が通り抜けやすい部分にはしっかり障壁を設置。

出典:LEVEL8 IS BORN FROM NML – NANGA | ナンガ

背面だけ縦型になっているのもかなり斬新ですよね。

保温力が低下しかねないダウンの偏りを抑える事ができるそうです。

最高の寝袋メーカーと言われながらも、さらなる企業努力を重ねるNANGAに今後も目が離せません。

快適使用温度 /下限温度:-11℃ / -20℃
生地:表地:10D リサイクルナイロンシレ撥水加工
裏地:10D リサイクルナイロンシレ撥水加工
内部構造:ディファレンシャルボックスキルト
ダウン量:950g
サイズ:レギュラーのみ
最大長:220 X 最大肩幅00/cm(身長180cmまで)
収納サイズ:φ21 × 41cm 付属品:ショルダーウォーマー、ドラフトチューブ、ウエストチューブ、チタンスパッタリング材
総重量:約1,540g

引用元:LEVEL8 -20 UDD BAG / レベル8 -20 UDDバッグ – NANGA | ナンガ

まとめ

この記事では冬キャンプで快適に寝られる最強寝袋・シュラフを紹介させていただきました。安い買い物ではないので悩みますが、とことん納得のいく寝袋に出会えることを願っています。

冬でも使いやすいソロテントのおすすめ7選が知りたい方はこちらの記事をどうぞ。

https://campgear-select.com/wintercamp-solotent/

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ご紹介した寝袋・アイテム

シームレス ダウンハガー800
アルパイン バロウバッグ #0
ダウンプラス ニルギリEX

https://campgear-select.com/montbell-seamlessdownhuggger/

https://campgear-select.com/nanga-auroralight750dx/

https://campgear-select.com/nanga-auroralight600dx/

【高コスパ】モンベル『クロノスドーム4』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『クロノスドーム4』の情報を分かりやすくまとめています。

モンベルのテントの中では比較的安く、エントリーモデルとしてアウトドアを始める方にも人気のテントです。

実際にモンベル『クロノスドーム4』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『クロノスドーム4』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム1 (montbell.jp)

クロノスドーム4は最大4人で使用できるモンベルのエントリーモデルのテントです。

幅210cmで4人なので、大人4人だと結構窮屈なので大人だと3人、大人2人子ども2人くらいのイメージで考えていただくといいと思います。

そんなクロノスドーム4の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 出入口が2カ所ある
  2. コスパが良い
  3. 難燃加工されている

クロノスドーム4の特徴①出入口が2カ所ある

クロノスドーム1・2は前室のみですが、クロノスドーム4は前室と後室があり、前後どちらからでも出入りできます。

実はこれ、テント内の人数が多い時に大切なポイントなんです。

テント内で他の人が寝静まった時間にトイレに行きたい時、出にくかったり他の人を起こしてしまったり・・・。

そのようなストレスが減るので出入口の数は要チェックです!

クロノスドーム4の特徴②コスパが良い

モンベルのテントの中では価格が抑えられており、初めてテントを購入する方やこれから登山を始める方におすすめです。

50泊以上山で使用しても何の不具合もない、という口コミが見られるほどなので確かなモンベル品質であるといえるでしょう。

クロノスドーム4の特徴③難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

クロノスドーム1は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『クロノスドーム4』のサイズ・スペック

モンベル『クロノスドーム4』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム4 (montbell.jp)

モンベル
『クロノスドーム4』
重量 3.36kg(3.64kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) 240×(210+80+80)cm
高さ(cm) 123
収納サイズ(㎝) 本体:20×20×43
ポール:7×7×53
インナーテントサイズ(cm) 240×210cm
インナー高さ(cm) 123
フライシート素材 75デニール・ポリエステル・タフタ
撥水効果
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅11.0mm
付属品 テント本体1
フライシート1
本体ポール1組
∅3mm張り綱6本
16cmアルミピンペグ16本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『クロノスドーム4』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『クロノスドーム4』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『クロノスドーム4』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”クロノスドーム4”で検索
Instagram | #クロノスドーム4

紹介したアイテム

montbell クロノスドーム4

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

【高コスパ】モンベル『クロノスドーム2』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『クロノスドーム2』の情報を分かりやすくまとめています。

モンベルのテントの中では比較的安く、エントリーモデルとしてアウトドアを始める方にも人気のテントです。

実際にモンベル『クロノスドーム2』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『クロノスドーム2』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム1 (montbell.jp)

クロノスドームは1でも幅が100cmあり、一応2人で使用する事はできますが、ある程度の余裕を持たせたい場合は幅130cmのクロノスドーム2がおすすめです。

インナーテントのみで、2ルームテントなどの寝室部分として利用する事もできます。

そんなクロノスドーム2の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 幅100cmでゆったり使える
  2. コスパが良い
  3. 難燃加工されている

クロノスドーム2の特徴②コスパが良い

モンベルのテントの中では価格が抑えられており、初めてテントを購入する方やこれから登山を始める方におすすめです。

50泊以上山で使用しても何の不具合もない、という口コミが見られるほどなので確かなモンベル品質であるといえるでしょう。

クロノスドーム2の特徴③難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

クロノスドーム1は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『クロノスドーム2』のサイズ・スペック

モンベル『クロノスドーム2』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム2 (montbell.jp)

モンベル
『クロノスドーム2』
重量 2.18kg(2.43kg)
収容人数 2人
全体サイズ(cm) 230×(130+75)cm
高さ(cm) 105
収納サイズ(㎝) 本体:17×17×35
ポール:6×6×44
インナーテントサイズ(cm) 230×130cm
インナー高さ(cm) 105
フライシート素材 75デニール・ポリエステル・タフタ
撥水効果
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅8.5mm
付属品 テント本体1
フライシート1
本体ポール1組
∅3mm張り綱5本
16cmアルミピンペグ14本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『クロノスドーム2』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『クロノスドーム2』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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Instagram | #クロノスドーム2

紹介したアイテム

montbell クロノスドーム2

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【高コスパ】モンベル『クロノスドーム1』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『クロノスドーム1』の情報を分かりやすくまとめています。

モンベルのテントの中では比較的安く、エントリーモデルとしてアウトドアを始める方にも人気のテントです。

実際にモンベル『クロノスドーム1』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『クロノスドーム1』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム1 (montbell.jp)

一般的なソロテントは幅が90cmのものが多いのですが、クロノスドーム1は幅100cmあり、少しゆったり作られています。

インナーテントのみで、2ルームテントなどの寝室部分として利用する事もできます。

そんなクロノスドーム1の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 幅100cmでゆったり使える
  2. コスパが良い
  3. 難燃加工されている

コスパが良い

モンベルのテントの中では価格が抑えられており、初めてテントを購入する方やこれから登山を始める方におすすめです。

50泊以上山で使用しても何の不具合もない、という口コミが見られるほどなので確かなモンベル品質であるといえるでしょう。

難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

クロノスドーム1は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『クロノスドーム1』のサイズ・スペック

モンベル『クロノスドーム1』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | クロノスドーム1 (montbell.jp)

モンベル
『クロノスドーム1』
重量 1.95kg(2.19kg)
収容人数 2人
全体サイズ(cm) 220×(100+75)cm
高さ(cm) 105
収納サイズ(㎝) 本体:16×16×33
ポール:6×6×43
インナーテントサイズ(cm) 220×100cm
インナー高さ(cm) 105
フライシート素材 75デニール・ポリエステル・タフタ
撥水効果
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅8.5mm
付属品 テント本体1
フライシート1
本体ポール1組
∅3mm張り綱5本
16cmアルミピンペグ14本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『クロノスドーム1』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『クロノスドーム1』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『クロノスドーム1』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”クロノスドーム1”で検索
Instagram | #クロノスドーム1

まとめ

いかがでしたでしょうか?モンベルのテントの中では比較的低価格で購入できますが、難燃加工が施されるなど品質はさすがモンベルと言えます。もちろん中華ブランドのテントはもっと安いですが、テントは命を預けるものなので、安心できるメーカーのものを選ぶのをおすすめします。

紹介したアイテム

モンベル『クロノスドーム1』

最後までお読みいただきありがとうございました!

https://campgear-select.com/montbell-moonlight1/

https://campgear-select.com/montbell-stellaridge2/

【キャンプも登山も!】モンベル『レラドーム4』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『レラドーム4』の情報を分かりやすくまとめています。

本体が全面メッシュなので、通気性が抜群で快適に過ごすことができます。

登山用テントや海外のテントにはこの全面メッシュタイプのテントが多いです。

持ち運びに軽く、蒸れにくいので、家族で夏のキャンプや登山でも使いたい方におすすめ!

実際にモンベル『レラドーム4』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『レラドーム4』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

モンベル『レラドーム4』はインナーテントがフロア(床部分)以外すべてメッシュでできており、温かい季節でも快適に過ごせるテントです。

インナーテントのみで、2ルームテントなどの寝室部分にカンガルースタイルで利用する事もできます。

そんなレラドーム4の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 全面メッシュで通気性抜群
  2. コスパが良い
  3. 難燃加工されている

レラドーム4はコスパがいい

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

モンベルのテントは無駄がなく軽く、機能美が詰まっていますが価格は軽くないんですよね。

例えば人気のステラリッジの同サイズ4人用で見ると、本体41,250円とフライシートが別売りで19,250円で合計60,500円です。(税込、2021/6/25時点)

それに比べてレラドーム4はフライシート付で30,800円。

もちろん、重量はステラリッジ4がフライシート付で2.53㎏、レラドーム4は3.24㎏と500g以上の差がありますし、素材や仕組みも違うので一概には言えませんが。

寒冷地で使う予定が無い方であればレラドーム4も十分使えるテントだと思います。

https://campgear-select.com/montbell-stellaridge4/

難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

レラドーム4は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『レラドーム4』のサイズ・スペック

モンベル『レラドーム4』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

モンベル
『レラドーム4』
重量 2.92kg(3.24kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) (210cm+80cm)×240cm
高さ(cm) 123
収納サイズ(㎝) 本体:20×20×43
ポール:7×7×53
インナーテントサイズ(cm) 210cm×240cm
インナー高さ(cm) 123
フライシート素材 68デニール・ポリエステル・タフタ
撥水効果
裏面コーティング ウレタン・コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅9.5mm
付属品 テント本体1
フライシート1
本体ポール2本
∅3mm張り綱5本
18cmアルミピンペグ14本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『レラドーム4』の紹介動画は見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『レラドーム4』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『レラドーム4』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”レラドーム4”で検索
Instagram | #レラドーム4

まとめ

キャンプをする、という目的のみだったらもっと快適なテントもありますが、キャンプと登山、どちらにも使いたいという方にはとても推したいテントです。

本体とポールが別々の収納袋に入っているので、登山時には2人で分担して持って行くこともできます。キャンプを始めて山にハマった、という方はモンベルの機能的なテント達もかなり候補に入ってきますよね!

最後までお読みいただきありがとうございました!

他のモンベルのテントを見る

モンベル記事一覧

 

 

モンベル『ムーンライトテント4』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ムーンライトテント4』の情報を分かりやすくまとめています。

”月明かりのみで設営できる”というコンセプトのムーンライトテント。

サイズは1人用2人用、4人用の3種類があり、今回は一番大型の4人用の紹介します。

設営が簡単でスタイリッシュなデザイン、コンパクトに持ち運びができます。

実際にモンベル『ムーンライトテント4』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ムーンライトテント4』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

モンベル『ムーンライトテント4』は『月明りのみでも簡単に設営できる』テントです。

40年以上愛されていたムーンライトテントですが、2020年にモデルチェンジし以前より空間が広がりました。

そんな新型のムーンライトテント4の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 総重量5.56kgと軽量コンパクト
  2. 4方向にベンチレーションがあり通気性が良い
  3. 難燃加工されている

重量5.56㎏と軽量コンパクト

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

食事はソト、テントでは寝ころんでまったりしたり寝るだけというキャンパーに人気のムーンライトテント4。

フライシートはポリエステルのリップストップ加工なので軽くて裂けにくくなっています。

モンベルにはもっと軽い山岳用テントもありますが、キャンプに使うのであれば十分な軽さだと思います。

難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

ムーンライトテント1は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『ムーンライトテント4』のサイズ・スペック

モンベル『ムーンライトテント4』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント4 (montbell.jp)

モンベル
『ムーンライトテント4』
重量 5.13kg(5.56kg)
収容人数 4人
全体サイズ(cm) (260cm+200cm)×260cm
高さ(cm) 180
収納サイズ(㎝) 23×23×64
インナーテントサイズ(cm) 260cm×260cm
インナー高さ(cm) 170
フライシート素材 20Dポリエステルリップストップ
撥水効果 〇+難燃加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅10.2mm
天頂部∅11.1mm
付属品 テント本体1
レインフライ1
本体ポール1組
∅3mm反射材入り張り綱8本
16cmアルミペグ18本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ムーンライトテント4』の紹介動画は見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ムーンライトテント4』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ムーンライトテント4』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ムーンライトテント4”で検索
Instagram | #ムーンライト4型

まとめ

いかがでしたか?モデルチェンジを経て、元々登山のアタック前という過酷な環境に耐えられる強度だったのを、気軽にキャンプなどで使うようにシフトしたこの商品。

軽くなったのはいいですが、原価が以前より抑えられているにも関わらず販売価格は据え置き、という事になっています。近年の原材料の高騰もあるので仕方のないことなのかもしれませんね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

https://campgear-select.com/montbell-chronos4/

https://campgear-select.com/montbell-reradome4/

https://campgear-select.com/montbell-stellaridge4/

【人気商品が進化】モンベル『ムーンライトテント2』のブログと口コミ紹介

この記事ではモンベル『ムーンライトテント2』の情報を分かりやすくまとめています。

設営が簡単でスタイリッシュなデザイン、コンパクトに持ち運びができます。

重さはわずか2.21㎏。

モデルチェンジを経て、室内空間が広がり快適になりました。

実際にモンベル『ムーンライトテント2』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

モンベル『ムーンライトテント2』とは

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

モンベル『ムーンライトテント2』は『月明りのみでも簡単に設営できる』テントです。

40年以上愛されていたムーンライトテントですが、2020年にモデルチェンジし以前より空間が広がりました。

直線的だったビジュアルも丸みが帯びたものに変更になりました。

そんな新型のムーンライトテント2の特徴は大きく分けて3つ。

  1. 総重量2.46kgと軽量コンパクト
  2. 足元と頭部がメッシュにできて通気性が良い
  3. 難燃加工されている

重量2.46㎏と軽量コンパクト

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

食事はソト、テントでは寝ころんでまったりしたり寝るだけというキャンパーに人気のムーンライトテント2。

ムーンライトテントには1人用もありますが、ソロでも少しゆったり目に使いたい方はムーンライトテント2がおすすめです。

フライシートはポリエステルのリップストップ加工なので軽くて裂けにくくなっています。

モンベルにはもっと軽い山岳用テントもありますが、キャンプに使うのであれば十分な軽さだと思います。

難燃加工されている

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

キャンプをするときはガス火もしくは焚き火など火気を使う方が多いと思います。

強風で火の粉が飛んでテントごと燃えてしまうという痛ましい事故も起きています。

ムーンライトテント1は難燃加工がされており、心強いですが念のため近くで火気を使うのは避けましょう。

モンベル『ムーンライトテント2』のサイズ・スペック

モンベル『ムーンライトテント2』の主な仕様は以下の通りです。

出典:モンベル | オンラインショップ | ムーンライトテント2 (montbell.jp)

モンベル
『ムーンライトテント2』
重量 2.21kg(2.46kg)
収容人数 2人
全体サイズ(cm) (220cm+160cm)×150cm
高さ(cm) 117
収納サイズ(㎝) 17×17×35(生地)
11×11×44(ポール)
インナーテントサイズ(cm) 220cm×150cm
インナー高さ(cm) 110
フライシート素材 20Dポリエステルリップストップ
撥水効果 〇+難燃加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
∅8.7mm・天頂部∅11.1mm
付属品 テント本体1
レインフライ1
本体ポール1組
∅2mm反射材入り張り綱4本
16cmアルミペグ12本
ポール応急補修用パイプ1本

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

モンベル『ムーンライトテント2』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ムーンライトテント2』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ムーンライトテント2』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ムーンライトテント2”で検索
Instagram | #ムーンライトテント2型

まとめ

いかがでしたか?狭いテントって意外と意外と落ち着くんですよね~。必要最低限の荷物をテント内に置いて、ソロで使うのにも良さそうなサイズ感ですね。設営が簡単なのもやっぱりポイント高いです。色味も落ち着いてるし女性にも人気が出そうなテントですね、私も欲しいです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

ムーンライトテントと連結できるアストロドームも併せてご紹介しておきます。

https://campgear-select.com/montbell-astrodome-s/

https://campgear-select.com/montbell-stellaridge2/