【二股TCパップ】ホールアース『アースプリマッド』のブログと口コミレビュー

この記事ではホールアース『アースプリマッド』の情報を分かりやすくまとめています。

アースプリマッドはホールアースが2022年に発売した、TC素材の本格派パップテントです。

ポールが二股化されているので、幕内のデッドスペースが少ないのが特徴。

実際にホールアースのテント『アースデュラダブルルーム+』を愛用している私が、2022年新作のアースプリマッドについて辛口レビューさせていただきます!

を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ホールアース『アースプリマッド』の特徴

ホールアース『アース プリズマド』のブログ・口コミ紹介

出典:公式サイト

ホールアース『アースプリマッド』は、TC素材のパップテントです。

二又ポールを左右それぞれ立ち上げることで簡単に設営が可能です。

風に強く、火の粉が舞っても燃え広がりづらいTC素材を採用。

そんなアースプリマッドの主な特徴は3つ。

  1. 機能性の高いコットン混紡素材
  2. ソロキャンプにはちょうどいいサイズ感
  3. 付属のインナーテントも広々

特徴① 機能性の高いコットン混紡素材

出典:公式サイト

コットン混紡素材採用のため遮光性に長けています。

さらに風で舞った火の粉も燃え広がりづらく安心です。

フォルムもシンプルイズベストで綺麗ですね!

特徴② ソロキャンプにはちょうどいいサイズ感

出典:公式サイト

大きいテントでは設営が大変ですが、このサイズ感であれば一人でも楽々設営可能。

前面を上げ、チェアを置いての読書など…落ち着きますね。

落ち着いたカラーリングも相まって、自分だけの秘密基地といったたたずまいです。

特徴③ 付属のインナーテントも広々


出典:公式サイト

インナーテントはメッシュ素材で風通しも抜群。

テント内部も大柄な男性がゆったりくつろげるスペースが確保されています。

インナーテントに腰かけて、ご飯を食べたり飲んだり、眠くなったらそのままごろり・・・。

そんなソロキャンプ勝ち確定でしょ。

ホールアース『アースプリマッド』のサイズ・スペック

ホールアース『アースプリマッド』の主な仕様は以下の通りです。

ホールアース
『アースプリマッド』
重量 約5.5㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 360x190
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 47×23×23
インナーテントサイズ(cm) 190×85
インナー高さ(cm) 100
フライシート素材 コットン混紡生地
撥水効果 防水加工
コーティング
耐水圧(リビング) 3000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 18
張り網ロープ* 6
エンドキャップ* 2
コンプレッションベルト付
収納ケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ホールアース『アース プリマッド』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ホールアース『アースプリマッド』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

ホールアース『アースプリマッド』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”アース プリマッド”で検索
Instagram | まだハッシュタグが見つかりませんでした。

まとめ

いかがでしたか?同時に発売されたアースピノマッドに関しても同じことが言えるのですが、いくら丁寧に作ったとはいえ定価が強気の設定ですね。もっとホールアースらしさを打ち出すのか、低価格化するのか、どちらかはしないと厳しいような・・・。私はホールアースのテント『アースデュラダブルルーム+』を愛用しているだけに、心配です。頑張れ、ホールアース!!

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【2股TCティピー】ホールアース『アースピノマッド』のブログと口コミレビュー

この記事ではホールアース『アースピノマッド』の情報を分かりやすくまとめています。

アースピノマッドはピラミッドの形が特徴的な、本格派ティピーテントです。

遮光性が高く、多少の風ではビクともせず安定性が高いです。

実際にアース ピノマッドを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ホールアース『アースピノマッド』の特徴

出典:公式サイト

ホールアース『アースピノマッド』は、ピラミッドの形が特徴的なティピーテントです。

フライトシートをペグで固定し、中に二又ポールを入れるだけで設営できます。

そんなアースピノマッドの主な特徴は3つ。

  1. 機能性の高いコットン混紡素材
  2. 長めのスカート付き
  3. 二股ポール採用

特徴① 機能性の高いコットン混紡素材

出典:公式サイト

コットン混紡素材採用のため遮光性に長けています。

さらに風で舞った火の粉がテントについてしまった場合も燃え広がりづらく、安心して過ごせます。

ただし、TC素材とは言え燃える時は燃えるので、火気の取り扱いには気を付けましょうね。

特徴② 長めのスカート付き

出典:公式サイト

ウィンドスカート仕様のため、風や雨の吹き込みを防げます。

ちなみにトグルがついており、スカートが不要な時は巻き上げておくことができます。

価格が少し強気に見えましたが、こういった部分の丁寧な作りを見ると納得です。

特徴③ フタマタポール採用

出典:公式サイト

アースピノマッドは二股ポールを採用しています。

幕内の中心にポールが無いので、出入りがしやすくデッドスペースもありません。

同形状でも二股化されていた方が空間が広く感じます。

ホールアース『アースピノマッド』のサイズ・スペック

ホールアース『アースピノマッド』の主な仕様は以下の通りです。

ホールアース
『アースピノマッド』
重量 約6.0㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 240x240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 54×24×24
インナーテントサイズ(cm) 220×100
インナー高さ(cm) 135
フライシート素材 コットン混紡生地
撥水効果 撥水加工
コーティング
耐水圧(リビング) 3000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミニウム合金
付属品 ペグ* 14
張り網ロープ* 5
コンプレッションベルト付収納ケース* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ホールアース『アースピノマッド』のレビュー動画はまだ見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

ホールアース『アースピノマッド』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

ホールアース『アースピノマッド』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”アース ピノマッド”で検索
Instagram | #アースピノマッド

まとめ

いかがでしたか?ホールアースは縫製もしっかりしていますし、ピノマッドも丁寧に作られた印象はありますが、いかんせん価格が高い…。値引き販売を念頭に置いている価格設定なのかもしれませんが、定価のままだと手が出しづらいですね。

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【大型宴会幕】ogawa『クーポラ』のブログと口コミ・展示品レビュー

この記事ではogawa『クーポラ』の情報を分かりやすくまとめています。

最大8名収容可能の大型ドームテントです。

内部のレイアウトは自由でワンルームにしたり、ツールームにしたりと多様な使い方ができます。

実際にクーポラを使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

ogawa『クーポラ』の特徴

出典:公式サイト

ogawa『クーポラ』は、曲線フォルムが存在感を漂わせる最大8名収容可能な大型のドームテントです。

ドーム内のレイアウトは状況に応じて多種多様に変化させることが可能な、自由度の高いテントになっています。

インナーテントはTC素材です。

そんなクーポラの主な特徴は3つ。

  1. 曲線フォルムで圧倒的な存在感
  2. テント内部のレイアウトが多種多様
  3. ベンチレーションがついており夏場も快適

特徴① 曲線フォルムで圧倒的な存在感

出典:公式サイト

美しい曲線で大型のドームテントは存在感を放つこと間違いなし。

トンネル型テントの進化系の様にも見えます。

キャンプ場でも周囲のテントとは比べものにならないでしょう。

特徴② テント内部のレイアウトが多種多様

出典:公式サイト

テント内部のレイアウトに決まりがないため、状況に応じてアレンジ可能。

ワンルームで使ったり、付属のインナーテントを利用し寝室を作りつつ、リビングルームも作ったりと毎回レイアウトが変更できるのも楽しみです。

ただし、インナーテントで完全に別室に区切る事はできないようなので、カンガルースタイルで小さなテントを入れるのもいいかもしれません。

これだけ広かったら大人数での宴会もできますね!

特徴③ ベンチレーションがついており夏場も快適


出典:公式サイト

天井には大型のベンチレーションがついているため容易に換気できます。さらにインナーテントにはT/C素材を採用しているため吸湿性に優れています。

クーポラの展示品レビュー

アウトドアデイジャパン2022東京にてクーポラが展示されていたので、見学させていただきました!

正直見た瞬間思ったよりコンパクトで驚きました。

入り口の部分は少し屈んで出入りするタイプです。

大型幕なのに屈むのかーと、そこはマイナスポイントに感じました。

でも左右対称の曲線美はやはり美しく、惚れ惚れするデザインでした。

グランドシートはちょうど半分までの広々サイズ。

ふちの方はかなり天井高が低めなので、収納スペースに良さそうでした。

アウトドアデイジャパン2022東京のレポートはこちら。

https://campgear-select.com/outdoordayjapan-tokyo2022/

ogawa『クーポラ』のサイズ・スペック

ogawa『クーポラ』の主な仕様は以下の通りです。

ogawa『クーポラ』
重量 約15.95㎏(総重量)
収容人数 最大8人
全体サイズ(cm) 570x285
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 70×34×34
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 ポリエステル75D
撥水効果 water repellent
コーティング
耐水圧(リビング) 1800mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 1800mm
UVカット(UPF) UVカット
フレーム素材 6061アルミニウム合金
7001アルミニウム合金
付属品 張り網2m* 10
アイアンハンマー* 1
スチールピン25cm* 34
収納袋* 1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ogawa『クーポラ』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

ogawa『クーポラ』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ogawa『クーポラ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”クーポラ”で検索
Instagram | #クーポラ

まとめ

いかがでしたか?グランドシートを一部取り外したり、全面敷いたりする事で色んな使い方が広がります。シンプルで美しいフレームワークでありながら強度も高いクーポラ。天井が開くなど開放感を感じる仕様を意識しているのもいいですね!

 

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』のブログと口コミレビュー

この記事ではYOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』の情報を分かりやすくまとめています。

左右非対称のアシンメトリーデザインで、薪ストーブに対応しているデュオ・ファミリー向けのテントです。

2022年1月中旬~下旬の発売ということなので、購入を検討されている方の為にYouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

YOKA(ヨカ)ってどんなメーカー?

出典:YOKA

YOKAは針葉樹の合板を組み立てて使うチェアやテーブルが有名なブランドですが、元々は工作おもちゃをつくる会社だったんです。

工作おもちゃからなぜアウトドアメーカーに変遷していったのかは、代表の角田さんが書かれたSTORYのページが面白いのでそちらでチェックしてみてください。

私も実際にYOKA CHAIRに座らせて頂いたことがあるのですが、しなやかで美しいラインフォルムに惚れ惚れしました。

しなやかでありながらも安定感があり、組み立てのギミックも子ども心をくすぐられました。

YOKA COOKING FIRE PIT LIGHT

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』の特徴

そんなYOKA(ヨカ)から2個目のテントが発売されます。

その名も『YOKA CABIN』。

まるで客室かのような高い居住性が売りの、デュオ~ファミリー向けテントです。

色は「ダークカーキ」と「アイボリー」の2種類。

YOKA CABINの主な特徴は3つ。

  1. 左右非対称の変形型パップテント
  2. スタイルのアレンジが効く
  3. 薪ストーブがインできる
  4. セット販売は無くポールやシートなどは単品販売

左右非対称の変形型パップテント

出典:YOKA

天井が高めのパップテントとは言い切れない、変形型のパップテントです。

背面がサブポールによって立ち上げられているので、通常のパップテントより居住空間が広がっています。

テント設営に慣れた方であれば問題ないと思いますが、テント設営に慣れていない方にはあまりおすすめしません。

たぶん混乱します・・・。

今市場に出回っている既存のテントには飽きた!という玄人キャンパーに刺さりそうな匂いがしますね。

スタイルのアレンジが効く

出典:YOKA

使用する人数や天候によってレイアウトを自在に変える事ができます。

フルクローズ、ハーフクローズ、フルオープンなどアレンジできるので、他の人と被らないキャンプサイトを目指している方にもおすすめです。

薪ストーブがインできる

出典:YOKA

リビングスペース側に煙突穴が用意されています。

出典:YOKA

YOKA CABINはベンチレーションの配置が工夫されており、天頂部のラインに沿うように一列にベンチレーションがついています。

薪ストーブを使用する場合はしっかり換気する必要があるので、これだけではなく幕内もなるべく締め切らないようにしましょう。

セット販売は無くポールやシートなどは単品販売

出典:YOKA

YOKA CABINは本体、ポール、蚊帳、グランドシート、グランドシートハーフはそれぞれ単品で必要なものを組み合わせて購入する形式です。

本体にはサブポール2本が付属しています。

これは跳ね上げ用のポールなので、YOKA CABIN本体を設営するためのメインポール2本が必要です。

220cmのポールをお持ちであればそちらで代用可能です。

オプションの価格一覧はこちらです。

本体 69,000円(+税)
ポール2本セット 5,500円(+税)
蚊帳 9,000円(+税)
グランドシート 11,000円(+税)。
グランドシートハーフ 5,000円(+税)

仮に本体+ポール+蚊帳+グランドシートを購入すると、94,500円(+税)となります。

YOKA CABINの予約・発売・発送時期は?

初回生産分の1月中旬〜下旬の募集予定と公式サイトにて告知されています。

発送時期は4月上旬〜中旬の予定となっています。

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』のスペック

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』の主な仕様は以下の通りです。

YOKA(ヨカ)
『YOKA CABIN』
重量
約12kg(サブポール他含む)
収容人数 2~4人
全体サイズ(cm) 記載なし
高さ(cm) 220
収納サイズ(㎝)
95x25x25mm
蚊帳サイズ(cm) 220×270
蚊帳高さ(cm) 記載なし
フライシート素材 TC素材
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(フライシート) 記載なし
耐水圧(インナーテント) 記載なし
耐水圧(床面) 記載なし
UVカット(UPF)
ポール素材 アルミ
付属品
サブポール
ロープ
収納バッグ

公式サイトより

全体の正確な寸法が記載されていないのが少し残念です。

詳細を楽しみにお待ちしております!

YouTubeでの紹介動画

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』の動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

YOKA(ヨカ)『YOKA CABINヨカキャビン』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

YOKA(ヨカ)『YOKA CABIN』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “YOKA CABIN”で検索
Instagram |#yokacabin を表示する

まとめ

天井高220cmと非常に高く、腰痛キャンパ―に嬉しい仕様です。しかしながら前室部分をフルクローズすると幕内は圧迫感がありそうな気もします。デュオ~ファミリー向けとの事ですが、4人家族にはちょっと狭そうですね。大人数で使う場合には、タープも用意しておいた方が無難かもしれません。

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OneTigris『BLACK ORCA 2.0』のブログと口コミレビュー

この記事ではOneTigris『BLACK ORCA 2.0』の情報を分かりやすくまとめています。

新進気鋭のメーカーで入荷情報の告知が丁寧である事でも話題のOneTigris。

今回紹介するのは、BLACK ORCA2.0というフライシート一体型のパップ風テントです。

実際にワンティグリスのBLACK ORCA2.0を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

OneTigris『BLACK ORCA2.0』とは

出典:楽天

OneTigris『BLACK ORCA2.0』はTC素材で、フライシートとインナーテントがくっついている一体型の構造のパップ風テントです。

何度か改良されており、今回はポールが付属するようになりました。

ポール無しでナイロン生地版もでているので、好みによって選ぶことが出来ます。

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OneTigris BLACK ORCA 2.0

主な特徴は3つ。

  1. ひさし付きの大きめの通気口がある
  2. フライシートとインナーテント一体型で設営が楽
  3. キャノピーモールベルトで吊り下げやすい

個人的にはBLACK ORCA2.0というかっこいいネーミングが気になりました。

オルカというのはシャチという意味なので、BLACKとつくのは自然なのかもしれませんが、このテントはベージュで、ブラックが発売される気配は無いことです。

そんな話はさておき、特徴をひとつづつ見ていきましょう!

ひさし付きの大きめの通気口がある

出典:楽天

この写真はブラックオルカ2.0を後ろから見たところです。熱がこもりやすい寝室部分の下の方に部屋の中から開閉できる通気口があります。

通気口を開けたまま寝たら、雨が降ってきてビショビショ!

・・・ということが無いように通気口にひさしがついています。

これなら蒸し暑い梅雨時や夏場でも安心して使えますね。

フライシートとインナーテント一体型で設営が楽

出典:楽天

BLACK ORCA2.0はフライシートとインナーテントが一体化したワンウォールテントです。設営の度につけたり外したりする手間が無いので、使いやすいタイプです。

ただし、デメリットもあります。

外して別々に干す事が出来ないので、雨の日の使用にはちょっと気を遣うかもしれません。

あと、防風性・防寒性がダブルウォールタイプより多少さがるので、寝袋や服装など寒さ対策は十分にしましょう。

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キャノピーモールベルトで吊り下げやすい

出典:楽天

テント上部にシェラカップや小型ランタンなどをかけやすいキャノピーモールベルトが設置されています。

ハンギングチェーンを別に用意する必要がなくなるのでちょっとした荷物軽量化につながります。

OneTigris『BLACK ORCA 2.0』のサイズ・スペック

OneTigris『BLACK ORCA 2.0』の主な仕様は以下の通りです。

出典:楽天

OneTigris
BLACK ORCA 2.0
重量 約6.32㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 210cmx165cm
高さ(cm) 125
収納サイズ(㎝) 20cm×20cm×58cm
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm)
フライシート素材 TCポリコットン
撥水効果 防水加工
表面コーティング
耐水圧(リビング) 300~400mm
耐水圧(寝室) 300~400mm
耐水圧(床面) 300~400mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 7075アルミニウム合金
付属品 3mロープ× 9
鋼製ペグ×13
125cmテントポール× 4
PEテントシート× 1
収納袋×1

楽天より

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OneTigris BLACK ORCA 2.0

YouTubeでの紹介動画

OneTigris『BLACK ORCA2.0』の改良版の動画はまだ見つかりませんでした。

 

ブログでの評判・口コミレビュー

OneTigris『BLACK ORCA2.0』について書かれているブログ記事がまだ見つかりませんでした。

SNSでの評判

OneTigris『BLACK ORCA2.0』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “OneTigris BLACK ORCA2.0 ”で検索
Instagram |#BLACKORCA

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OneTigris BLACK ORCA 2.0

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【水に強いTC素材】テントファクトリー『TCワンポールテントRG』のブログと口コミレビュー

この記事ではテントファクトリー『TCワンポールテントRG』の情報を分かりやすくまとめています。

このテントはTC素材のワンポールテントでありながら耐水圧2,000mmと、雨に強いのが1番の強み!

『TC素材のワンポールテントが欲しいけど、耐水圧が低いのはちょっと・・・』と、躊躇されていた方には朗報ですね。

実際にTCワンポールテントRGを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』とは

出典:ナチュラム

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』は、TC素材なのに雨に強いワンポールテントです。

主な特徴は3つ。

  1. TC素材なのに雨に強い!
  2. スカートが巻き上げ可能で夏も快適
  3. タープが連結しやすい

TC素材なのに雨に強い!

出典:ナチュラム

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』のフライシートはTC素材です。一般的なTC素材は耐水圧300mm台。

ですが、このテントは撥水性のあるTC素材を使用しているので、一般的なポリエステルのテントと同レベルの耐水圧2,000mmを実現しています。

初めてTCテントを選ぶのであれば重視したいポイントですね!

スカートが巻き上げ可能で夏も快適

出典:ナチュラム

TCワンポールテントRGは雨風が幕内に入りにくいよう、フライシートに長めの裾(スカート)がついています。

スカートは、寒い時期には気密性を高めてくれるので、重宝します。

ですが、蒸し暑い夏には、ある程度フライシートの下から空気循環したほうが良いです。

 

TCワンポールテントRGではスカートを巻き上げて留めておくことが可能!

巻き上げ機能がついていないワンポールテントも多い中で、しっかりユーザー目線で作られている事を実感します。

タープが連結しやすい

出典:ナチュラム

ワンポールテントとタープを併せて使用する方に嬉しいこの機能!

  • タープ用のポールが1本で済む
  • 見栄えがすっきりする
  • ペグ打ちの本数が減る
  • テント後方の設営スペースが節約できる

なんとタープ連結用リングストラップ1つで4つのメリットが生まれます。

ワンポールテントを選ぶなら絶対にあった方が機能の1つだと思います!

テントファクトリー『フォーシーズントンネル2ルームテント』のスペック

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』の主な仕様は以下の通りです。

テントファクトリー
『TCワンポールテントRG』
重量 約13㎏
収容人数 1~3人
全体サイズ(cm) 460×390
高さ(cm) 280
収納サイズ(㎝) 68cm×26cm×26cm
インナーテントサイズ(cm) 別売り
インナー高さ(cm)
フライシート素材 TC素材
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(フライシート) 2000mm
耐水圧(インナーテント)
耐水圧(床面) 記載なし
UVカット(UPF)
フレーム素材 スチール(粉体塗装)
付属品 スチールペグ×22本
ガイドロープ(2.2m×6・3m×2)
グランドシート
キャリーバッグ

ナチュラムより

YouTubeでの紹介動画

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』の設営動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

テントファクトリー『TCワンポールテントRG』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “TCワンポールテントRG ”で検索
Instagram |#tcワンポールテントrg

 

【横風に強い】フィールドア『フォークテントTC 280プラス』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『フォークテントTC 280プラス』の情報を分かりやすくまとめています。

ポールが最初から二股化されており、幕内が広く使える四角錐のTC素材テントです。

ここまでは今までのフォークテントTC280。

https://campgear-select.com/fieldoor-forktc280/

プラスでは広い前室が作れるサイドフラップがつきました!

実際にフォークテント 280プラスを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『フォークテント 280プラス』とは

出典:楽天

FIELDOORのフォークテント TC 280プラスは最初からポールが二股になって支えているので、幕内を広く使う事ができます。

主な特徴は4つ。

  1. ポールが二股化しているので幕内が広く使える
  2. 広い前室・雨風除けがつくれる
  3. スカート付き
  4. 難燃性のTC素材を使用

サイドフラップで広い前室が作れる

出典:楽天

サイドフラップは図のピンクで塗られた部分です。

ファスナーがついているので、使用しない時にはファスナーを開いて巻き上げてトグルで留めると綺麗に収納できます。

いままでのフォークテント280では防ぎきれなかった、横からの雨風の侵入を防ぐこともできます。

https://campgear-select.com/fieldoor-forktent280/

https://campgear-select.com/fieldoor-forktc280/

ただし、前室をつくるために立てるポールは別売りです。

長さが変えられるタイプのキャノピーポールを持っておくと便利ですよ!

難燃性のTC素材を使用

フォークテントTC280プラスは、遮光性、難燃性、耐久性に優れたTC素材(ポリエステル65%、コットン35%)を使用。

撥水と防カビ加工がされていますが、念のため撤収の際は完全に乾燥させてください。

もちろん、近くで焚き火や薪ストーブなどの火気を扱う場合も充分気をつけてください。

テントの生地について詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

フォークテントT/C 280プラスの発売時期は?

フォークテントT/C 280プラスの発売時期は10月下旬と発表されています。

現在、ヤフーショッピング楽天市場では予約販売を受け付けています。

確実に手に入れたい方はそちらからの購入をおすすめします。

1年保証 FIELDOOR フォークテント280プラス T/C 280cm

フィールドア『フォークテントT/C 280プラス』のスペック

フィールドア『フォークテントT/C 280プラス』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

フィールドア
フォークテントTC 280プラス
重量 約7.5㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 280×280
高さ(cm) 175
収納サイズ(㎝) 20cm×20cm×70cm
インナーテントサイズ(cm) 260cm×130cm
インナー高さ(cm) 160
フライシート素材 TC素材
撥水効果 〇+防カビ加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 428mm
耐水圧(寝室) 428mm
耐水圧(床面) 記載なし
UVカット(UPF) 記載なし
フレーム素材 スチール
付属品 ・テント本体×1
・フライシート×1
・テントポール×1
・ペグ×10
・ロープ×4
・専用キャリーバッグ×1
・取扱説明書(日本語)

楽天より

1年保証 FIELDOOR フォークテント280プラス T/C 280cm

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『フォークテントTC 280プラス』の動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『フォークテントT/C 280プラス』について書かれているブログ記事がまだ見つかりませんでした。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
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SNSでの評判

フィールドア『フォークテントT/C 280プラス 』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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1年保証 FIELDOOR フォークテント280プラス T/C 280cm

 

テントの生地について詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

冬のソロテントについて知りたい方はこちらがおすすめ。

https://campgear-select.com/wintercamp-solotent/

【ポールが邪魔にならない】フィールドア『パップテント T/C 320』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『パップテント T/C 320』の情報を分かりやすくまとめています。

このテントは二股ポールを使用し、幕内の有効スペースが広くなるよう工夫されたパップテントです。

2021年には別売りですが専用のサイドシートが取り付けられるようになり、より快適なソロキャンプができるようになりました。

実際にパップテント T/C 320を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『パップテント T/C 320』とは

出典:楽天

FIELDOORのパップテント T/C 320は、二股化されたポールを2本使うのでスペースの邪魔にならず、広く使う事ができます。

主な特徴は4つ。

  1. ポールが幕に沿うように設計されているので幕内が広く使える
  2. スカート付き
  3. 難燃性のTC素材使用
  4. 別売りのサイドシート装着でさらに広々!

出典:楽天

通常は幕内に垂直のポールを立てますが、パップテント T/C 320は幕の形に沿うようにポールを設計しているので、幕内でポールの存在が邪魔になりません。

通常のパップテントと同じサイズであっても、感じ方はこのテントの方が広く感じるはずです。

https://campgear-select.com/bundok-solo79tc/

T/C素材使用でこの価格は魅力!


出典:公式サイト

T/C素材には①難燃性、②遮光・撥水性、③自然な風合いという特徴があり、近年キャンパーに人気です。

この素材には、しっかり乾燥させなければカビが生えやすいというデメリットもあります。

しかしパップテントT/C320は小さめのテントなので、いざとなれば自宅のベランダなどでも乾燥可能です。

 

テントの生地について詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

別売りサイドシートで更に広く


出典:楽天

2021年に登場した専用のサイドシートを取り付けると、横からの風の吹き込みや日差しを防ぐことが出来ます。

より秘密基地感が増しますね!

※こちらは旧タイプのパップテントT/C320には着けられません。

フィールドア『パップテントT/C320』のスペック

フィールドア『パップテントT/C320』の主な仕様は以下の通りです。

出典:楽天

フィールドア
『パップテントT/C320』
重量 約7.5㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 320×210
高さ(cm) 130
収納サイズ(㎝) 73cm×20cm×20cm
インナーテントサイズ(cm) 200×105
インナー高さ(cm) 120
フライシート素材 ポリエステル65%、コットン35%
撥水効果 撥水・防カビ加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 428mm
耐水圧(寝室) 428mm
耐水圧(床面) ?ポリエステル
UVカット(UPF)
フレーム素材  スチール
付属品 ・テント本体×1
・インナーテント×1
・ポール×2
・ペグ×12
・ロープ×4
・専用収納バッグ×1
・取扱説明書(日本語)

楽天より

FIELDOOR パップテント320 【T/C カーキ】
FIELDOOR(フィールドア)

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『パップテントT/C320』の動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『パップテントT/C320』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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FIELDOOR パップテント320 【T/C カーキ】
FIELDOOR(フィールドア)

https://campgear-select.com/bundok-solo79tc/

テントの生地について詳しく知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/

【難燃性フタマタテント】フィールドア『フォークテント T/C 280』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『フォークテント T/C 280』の情報を分かりやすくまとめています。

底面が280cm×280cmの四角錐の難燃性テントです。

しかも、ワンポールテントではなく、最初からポールが二股化されているんです。

ワンポールテントを購入してから二股化した方が幕内が広く使えるかな?とオプションパーツを購入する必要がないという事…。

実際にフォークテント T/C 280を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『フォークテント T/C 280』とは

出典:楽天

FIELDOORのフォークテント T/C 280は最初からポールが2本になって支えているので、幕内を広く使う事ができます。

主な特徴は3つ。

  1. ポールが二股化しているので幕内が広く使える
  2. スカート付き
  3. T/C素材で快適

 

出典:楽天

一般的にワンポールテントを二股化しようとおもうと、専用のパーツを追加で購入する必要があります。

安くても2~3千円はかかるので、幕内をできるだけ広く使いたい方は『フォークテント T/C 280』の様に最初から二股化されたテントを選びましょう。

T/C素材使用でこの価格は魅力!


出典:公式サイト

T/C素材には①難燃性、②遮光・撥水性、③自然な風合いという特徴があり、近年キャンパーに人気です。

しっかり乾燥させなければカビが生えやすいというデメリットもありますが、ワンポールテントT/C240は小さめのテントなので自宅のベランダなどでも乾燥可能です。

一般的に高価なT/C素材のテントが1万円台で購入できるのはコスパが良いと言えるでしょう。

フィールドア『フォークテント T/C 280』のスペック

フィールドア『フォークテント T/C 280』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

フィールドア
フォークテント T/C 280
重量 約6.8㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 280×280
高さ(cm) 175
収納サイズ(㎝) 16cm×16cm×70cm
インナーテントサイズ(cm) 260cm×130cm
インナー高さ(cm) 160
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工・防カビ加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 428mm
耐水圧(寝室) 428mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材  スチール
付属品 テント本体×1
フライシート×1
テントポール×1
ペグ×10
ロープ×4
専用キャリーバッグ×1
取扱説明書(日本語)

楽天より

FIELDOOR フォークテント T/C 280
created by Rinker

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『フォークテント T/C 280』の動画です。

設営順序が公式と違いますが、こちらの方がやりやすいそうなので参考までに。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『フォークテント T/C 280』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『フォークテント T/C 280 』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “フォークテント T/C 280”で検索
Instagram |#ワンポールテントT/C280

FIELDOOR フォークテント T/C 280
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【難燃性ソロワンポール】フィールドア『ワンポールテント T/C 240』のブログと口コミレビュー

この記事ではフィールドア『ワンポールテント T/C 240』の情報を分かりやすくまとめています。

テンマクデザインのパンダTC+やBUNDOKのソロティピー1TCに似た四角錐のテントです。

せっかくなので似ているところ、違うところの比較をしてみたいとおもいます。

実際にワンポールテント 240 ライトを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

フィールドア『ワンポールテント T/C 240』とは

出典:楽天

コスパがいいと評判のFIELDOORのワンポールテントT/C240。

主な特徴は3つ。

  1. ペグを打ち、ポールを立ち上げるだけで簡単に設営可能。
  2. 底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらの向きでも設置可能
  3. コットが二台入る
  4. T/C素材で快適

自由なレイアウトが可能

底面が正方形なので、インナーテントを縦横どちらでも設置可能なので、気分やその日のキャンプギアとの相性でレイアウトが可能です。

出典:楽天

ただし、天頂部(ポールを支える布部分)の補強が甘いという口コミもあるので、長期にわたって愛用したい方には不向きかもしれません。

T/C素材使用でこの価格は魅力!


出典:公式サイト

T/C素材には①難燃性、②遮光・撥水性、③自然な風合いという特徴があり、近年キャンパーに人気です。

しっかり乾燥させなければカビが生えやすいというデメリットもありますが、ワンポールテントT/C240は小さめのテントなので自宅のベランダなどでも乾燥可能です。

一般的に高価なT/C素材のテントが1万円台で購入できるのはコスパが良いと言えるでしょう。

フィールドア『ワンポールテントT/C240』・テンマク『パンダTC+』・BUNDOK『ソロティピー1TC』のスペック・価格を比較

フィールドアのワンポールテントT/C240はテントマークデザイン(以下テンマク)の人気テント『パンダTC+』やBUNDOKの『ソロティピー1TC』に形状や機能が似ています。

せっかくなのでスペックと価格を比較してみました!

フィールドア
ワンポールテントT/C240
テンマク
パンダTC+
BUNDOK
ソロティピー1TC
全体サイズ 240×240×150 270×270×170 W240xD240xH150cm
インナーテント
サイズ
220×110×140 250×115×155 220x100x135
素材 フライ:T/C素材
インナー: ポリエステル
グラウンド : ポリエステル
ポール : 超々ジュラルミン (A7075系)
フライ:コットン混紡生地
インナー:68Dポリエステルタフタ
フレーム:アルミ(22mm径)
フライ:コットン混紡生地
インナー:ポリエステルメッシュ
フレーム:アルミ合金
重さ 約4㎏ 約6.28kg 約4.8kg
税込価格 15,400円 34,980円 24,800円

(2021.02.03時点)

BUNDOKのソロティピー1TCに関しては、出入口部分の布を大きく跳ね上げれるのが特徴的です。

雨風や日差しが避けられると人気です。

https://campgear-select.com/bundok-solotipi1/

その他で違いがあるのは、テントのサイズ・重さ・価格ですね。

パンダTC+は少し大きめです。

パンダTC+は大きめということもあり重さも6.28㎏とやや重めです。

価格に関してはフィールドアはいつもながら破格・・・。

カラーはそれぞれ違うので、比較検討していただければと思います。

https://campgear-select.com/bundok-solotipi/

フィールドア『ワンポールテントT/C240』のスペック

フィールドア『ワンポールテントT/C240』の主な仕様は以下の通りです。


出典:楽天

フィールドア
『ワンポールテント240ライト』
重量 約4㎏
収容人数 1~2人
全体サイズ(cm) 240×240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 18cm×38cm×16cm
インナーテントサイズ(cm) 220×110
インナー高さ(cm) 140
フライシート素材 T/C素材
撥水効果 撥水加工・防カビ加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 428mm
耐水圧(寝室) 428mm
耐水圧(床面) 2,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 超々ジュラルミン (A7075系)
付属品 テント本体×1
フライシート×1
テントポール×1
ペグ×12
ロープ×4
専用収納バッグ×1
取扱説明書(日本語)

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

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ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『ワンポールテント T/C240』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

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