【逆襲なるか!?】コールマン2022年新作LEDランタンがいい感じ!!

この記事では2022年新作のコールマンのLEDランタンの情報を分かりやすくまとめています。

ここ数年LEDランタンと言えばベアボーンズルーメナーゴールゼロなどのメーカーが飛躍していますよね。

でもコールマンはランタン屋と呼ばれるほど、本来ランタンに強いメーカーです。

ガソリンやガスのランタンは今も人気ですが、LEDランタンの部門では他メーカーに押され気味。

でも今年のコールマンのLEDランタンのラインナップは一味違います。

実際に店頭でチェックしてきたので、ドドンとご紹介していきます!

2022年コールマンLEDランタンのラインナップ

2022年コールマン新作LEDランタン

まずパッと見て、何か感じませんか?

そう、今までみたいに赤!とか緑!みたいな原色系ではなく、シックな黒基調なんです。

差し色にコールマンカラーの赤が少し入っていて、大人な仕上がりなんです。

メタリックランタン600

『メタリックランタン600』はブラックとゴールドのコールマンとアルペンの共同企画品。

いや、めちゃくちゃお洒落じゃないですか?

写真を撮っていたら周りに人だかりができて皆さん口をそろえて、

『お洒落!コールマンじゃないみたい!』

っておっしゃっていました。笑

明るさは3段階調節可能で電池式なので、災害用の備蓄品としても重宝しそうです。

●使用サイズ:約Φ16×27(h)cm
●重量:約1.2kg
● 明るさモード:High / Medium / Low / Flash
● 明るさ(ルーメン): High 600LM / Medium 250LM / Low 100LM
● 連続点灯時間:High 約17h / Medium約50h / Low 約100h / Flash 約210h
● 照射距離:High 約17m / Medium約11m / Low 約7m
● 耐水性 : IPX4(全方向からの水しぶきに耐える)
● 電源:単一乾電池4本(別売り)

引用元: コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

リチャージャブルマルチランタン

2022年コールマン新作LEDランタン

一番手前のランタン。

こちらは電池式ではなく充電式です。

ハンドルはカラビナ機能付きなので、掛けたり吊るしたりしやすい仕様。

USBケーブルつき(Cタイプ)でいざという時にはスマホの充電も出来ます。

●明るさ:最大 約800LM/300LM/100LM
●明るさモードHigh/Medium/Low/Flash
●サイズ:約φ14×28(h)cm
●重量:約830g
●連続点灯時間:High 約5h/Medium 約15h/Low 約45h/Flash 約65h
●照射距離:High 約18m/Medium 約11m/Low 約7m
●充電時間(5V/2A):約3時間
●使用電源:リチウムイオン電池(内蔵、取り外し不可)
●防水性能:IPX4対応(全方向からの水しぶきに耐える)
●付属品:USBケーブル(タイプC)

引用元:コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

リチャージャブルハンギングランタン

続いてインナーテント内やテント出入口など、ちょっと使いに役立つハンギングランタン。

フックがひっかけやすい形状なので、高い所にも掛けやすそうですね。

上部のボタンを押すことでハイ・ミディアム・ロー・フラッシュとモードが切り替わります。

●明るさ:最大 約400LM/150LM/50LM
●明るさモードHigh/Medium/Low/Flash
●サイズ:約φ12×13(h)cm
●重量:約300g
●連続点灯時間:High 約5h/Medium 約13h/Low 約40h/Flash 約60h
●照射距離:High 約11m/Medium 約7m/Low 約4m
●充電時間(5V/2A):約2時間
●使用電源:リチウムイオン電池(内蔵、取り外し不可)
●防水性能:IPX4対応(全方向からの水しぶきに耐える)
●付属品:USBケーブル(タイプC)

引用元: コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

メタリックランタン200

こちらも先ほどのメタリックランタン600と同じくコールマン・アルペンの共同企画品。

ベアボーンズに似てるって?

そこはお口チャックしときましょう・・・。

でも吊るしても置いても可愛いですよね。

ハイ・ローのモード切替は上で簡単に操作できます。

● 明るさモード:High / Low
● 明るさ(最大): High 200LM/Low 50LM
● 連続点灯時間:High約8.5h/Low約40h
● 照射距離:High約9m/Low約4m
● 防水性能:IPX4対応(全方向からの水しぶきに耐える)
● 電源:単三乾電池4本(別売り)

ハンギングEライト

最後にご紹介させて頂くのは手のひらに収まるサイズの『ハンギングEライト』!

マグネットが内蔵されているので、ポールやチェアなど色んなところにつけられます。

上から見るとこんな感じ。

カラビナは三角で掛けやすい仕様です。

ランプで充電残量が分かるのも嬉しいポイントですね!

くわしくはこちらの記事でもご紹介してます。

https://campgear-select.com/coleman-hanging-elight/

●明かりのタイプ:Warm High/Middle/Low/Flash
●リチウムイオン電池 (内蔵・交換不可)
●使用時間:High:約10H/Middle:20H/Low:約40H
●ルーメン:High250/Middle100/Low30
●照射距離 m:Hight31/Middle22/Low13
●使用サイズ:Φ7x 5(h) cm
●本体重量:約130g
●付属品:マイクロUSBケーブル
●IPX4 対応

引用元: コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

コールマンLEDランタン2022の動画

2022年コールマンの新作ランタンの比較動画です。

SNSでの評判

2022年コールマンの新作ランタンについて掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter |”コールマン 2022 ランタン”の検索結果をみる
Instagram |#メタリックランタン をみる

まとめ

いかがでしたか?どれもシックで素敵なLEDランタンでしたね。メタリックランタン200/600は公式オンラインストアでは2022年5月24日現在は入荷待ちとなっています。今回は企画商品という事ですが、定番商品として定着する事を期待してます!

https://campgear-select.com/kzm-gilbert-lantern/

https://campgear-select.com/coleman-hanging-elight/

【イベントレポート】アウトドアデイジャパン東京2022に行ってきました!

代々木公園イベント広場にて4月2日(土)、3日(日)に開催され盛り上がりをみせた『アウトドアデイジャパン東京2022』にお邪魔してきました!

前日はいいお天気だったようですが、伺った3日(日)はあいにくの雨。

しとしとと雨が桜を濡らす中、たくさんの来場者の方で熱気に包まれていたのでレポートしていきたいと思います!

アウトドアデイジャパンとは?

日本オートキャンプ協会が主催するイベントで、キャンプを中心にアウトドア関連の商品やサービスを知る事できる”体験型・体感型”のアウトドアイベントです。

2011年からスタートし、東京で10回、福岡で6回、札幌で5回、名古屋で1回と全国で開催されています。

入場料が無料でペットの同伴もOK!と誰でも気軽に参加できるイベントです。

アウトドアデイジャパンの開催予定日・開催地は?

 

2022年には今回の東京の他、福岡、札幌、名古屋、さらに大阪でも初めて開催される予定です。

開催地 会場 日時
福岡 舞鶴公園
鴻臚館(こうろかん)広場
2022年 4月16日(土)17日(日)
10:00~17:00
名古屋 名古屋港
ガーデンふ頭ひがし広場
つどいの広場
2022年 5月14日(土)15日(日)
10:00~17:00
札幌 道庁赤レンガ庁舎前庭
アカプラ
2022年 6月4日(土)5日(日)
10:00~17:00
大阪 花博記念公園
鶴見緑地
「パーゴラ広場・大芝生」(予定)
2022年 10月1日(土)2日(日)
10:00~17:00

東京を皮切りに全国で開催されるので、是非チェックしておきましょう!

詳細は各開催地の公式ホームページをご確認ください。

アウトドアデイジャパン福岡公式ホームページ

アウトドアデイジャパン福岡【公式TOP】 (outdoorday.jp)

アウトドアデイジャパン名古屋公式ホームページ

アウトドアデイジャパン名古屋【公式TOP】 (outdoorday.jp)

アウトドアデイジャパン札幌公式ホームページ

アウトドアデイジャパン札幌【公式TOP】 (outdoorday.jp)

アウトドアデイジャパン大阪公式ホームページ

アウトドアデイジャパン大阪【公式TOP】 (outdoorday.jp)

アウトドアデイジャパン東京2022出展ブース紹介

アラジン

レトロな雰囲気がたまらないアラジンのストーブたちがずらり。

100周年記念のLEDランタンスピーカーから音楽が流れていました。ルミエールランタンのような柔らかなデザインで、家でゆったり音楽を楽しむのにも良さそうです。

Newie

高さが変えられる折り畳み椅子やソーラーテーブルでにぎわっていたNewieさん。

こちらは日本ではまだまだ馴染が浅い、杉の木の上に魚やお肉を載せて杉の木ごと焼くというプランクBBQ。

木が煙で燻されて燻製の様な独特の風味がつくそうですよ。

岐阜県山県市(やまがたし)のブランド杉『美山杉』を使用しています。

こういった新しいアウトドアスタイルに出会えるのもイベントならではですよね。

TRIPATH PRODUCTS

北海道発のガレージブランド『TRIPATH PRODUCTS(トリパスプロダクツ)』。

GURU GURU FIREは重厚感があり、かっこよかったです。

一部アイテムが割引販売されており、ブース前で真剣に悩む方々でにぎわっていました!

小川珈琲

京都発のコーヒーメーカーの小川珈琲は、AERO PRESS GO(エアロプレスゴー)という約1分でコーヒーが作れるアウトドアグッズの試飲会を開催していました。

せっかくなので体験させて頂く事に。

AeroPressGOの使い方はとっても簡単でした。

  1. 専用フィルターを中に敷く
  2. コーヒーの粉を入れる
  3. お湯を注いで、専用のマドラーのようなもので軽く混ぜる
  4. 専用の筒をさしてひたすら上から押す!(ちょっと力要ります)

コーヒーのカスは上から圧力がかかって固形になっているので簡単に捨てられるのも良いと思いました。

SOTO

SOTOのブースでは新製品や定番のバーナー類がずらりと展示されていました。

色々気になったんですが、その中でも新商品の『ミニマルホットサンドメーカー』がかっこよかったです!

使用時はこんな感じで普通っぽいんですが、持ち手の部分が折り畳みが出来るんです。

取り外しではなく折り畳みなので、持ち手をなくす恐れもありません。バッグから飛び出しがちなホットサンドメーカーですが、これならスッと収まりそうですね!

2022年4月下旬に発売予定だそうです。

コールマン

コールマンは2022年の新作をずらりと展示!

アルコールストーブなどソロっぽいアイテムが充実していました。

その中でもスーツケースにソロキャンプの道具が一式収まる『ソロキャンプスタートパッケージ』に注目。

ワンタッチやシュラフ、チェアだけでなく焚き火・調理器具も全部コミコミ!(コットは含みません)落ち着いた色味で統一感もあるので、これからソロキャンプを始めてみようかなと思っている方はチェックしてみてくださいね。

 

https://campgear-select.com/coleman-instantupdome-s/

ogawa

大注目の新幕『クーポラ』が展示されていました。

アポロンの近くにあったせいもあり、思ったよりコンパクトに感じました。

でも幕内から窓の外を見たときに富士山が見えたら、絶対素敵だ!と感じました。

https://campgear-select.com/ogawa-cupola/

https://campgear-select.com/2022-ogawa-new/

muraco

 

黒いボディが存在感を放つ『ZIZ TENT SHELTER』が展示されていました。

muracoは作りが丁寧という印象でしたが、本当にそのとおり。

インナーテントとの接続部分がフック式ではなく、バックル式なんです。こういう細かい部分がユーザーの満足度を高めているんだなと納得しました!

ちなみに幕内では一部商品がアウトレット価格で販売されていました。

https://campgear-select.com/muraco-ziztentblack/

キャプテンスタッグ

キャプテンスタッグは新商品の展示とアウトレットコーナー、テント展示など盛りだくさんの内容でした。

4月中旬に発売予定のトレッカーシリーズが展示されていました。

落ち着いたベージュのワントーンでお洒落です。

前室と跳ね上げによって広い日陰が作れるのでソロでタープを別に建てるのが面倒!という方にもおすすめのテントだと思いました。

こちらも4月中旬発売予定のツーポールロッジ。いままでキャプテンスタッグでロッジ型のテントはあまりなかったので、驚きました!

3~4人で使用できるのでファミリー層にも新しい選択肢になるのでは?

 

まとめ

アウトドアデイジャパンは普段直接話す機会が少ない出展者とアウトドア愛好家が気軽に話せる機会です。気になるメーカー、商品があるか事前にチェックしておくと当日効率的に回る事ができます。

https://campgear-select.com/compact-bonfireselect/

https://campgear-select.com/2022-ogawa-new/

https://campgear-select.com/winter-shraf-best/

https://campgear-select.com/onetouchtent-select/

【コスパ高LEDライト】コールマン『ハンギングEライト』のブログと口コミ

キャンプ用の照明器具、みなさんはいくつ持っていますか?

キャンプを始めた当初はよく分からず2つ持って行ったのですが、なんか手元が暗い、インナーテントの中が暗いと、薄暗い中過ごしていました。

段々慣れてきて、小さなライトをところどころに設置する事の大切さが分かるようになりました。

マグネット付きでポールにくっついて、尚且つ信頼できるメーカーの物で、そんなにお高くないライトって無い?

と思っているならこれをおすすめします、コールマンのハンギングEライト!

この記事では『ハンギングEライト』の情報を分かりやすくまとめています。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

コールマン『ハンギングEライト』の特徴

出典:楽天

コールマン『ハンギングEライト』は最大250ルーメンのじんわりと優しい灯りのLEDランタンです。

従来のコールマンのランタンは明るく大きいものが多く、時には明るすぎる、大きすぎると感じる事もあったかと思います。

それが今回ハンギングEライトでは最大250ルーメン、わずか130gという小型ランタンとなっています。

特徴は大きく分けて3つ。

  1. 明るすぎない優しい光
  2. マグネット入りでポールにもつけられる
  3. 携帯充電ができる

明るすぎない優しい光

出典:楽天

テント内で使うのにちょうどいい明るすぎない光が最大の魅力です。

ローモードが30ルーメン、ミドルモードが100ルーメン、ハイモードが250ルーメン。

使用時間はローで40時間、ミドルで20時間、ハイで10時間です。

テント内の常夜灯としても使えます。

マグネット入りでポールにもつけれる

出典:楽天

照射部分の裏側にマグネットが内蔵されているので、ポールや机、チェアなど好きな所につける事が出来ます。

もちろんフックもついているので、テントの天井などにもつけられます。

携帯充電ができる

出典:楽天

キャンプをしているとスマホが充電切れしてしまう事ってありますよね。

スマホバッテリーを持って行く方が多いと思いますが、スマホ充電できるランタンも1つ持って行くのがおすすめ。

コールマン『ハンギングEライト』のサイズ・スペック

ハンギングEライトのサイズ・スペックは以下の通りです。

コールマン
『ハンギングEライト』
重量 130g
全体サイズ(cm) Φ7x 5(h) cm
バッテリー仕様
充電電流
最低電力 30ルーメン/40時間
最高電力 250ルーメン/10時間
防水性能 IPX4(生活防水)
充電時間
色温度
素材
付属品 マイクロUSBケーブル

楽天より

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ハンギングEライト』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『ハンギングEライト』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『ハンギングEライト』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ハンギングEライト”で検索
Instagram |#ハンギングEライト

まとめ

いかがでしたか?手のひらに収まるコンパクトサイズでマグネット内蔵というのはかなり使いやすいLEDライトという印象です。価格帯も財布に優しいので、1つは持っておきたいアイテムですね。従来のアイテムより小型化する流れにコールマンもしっかり乗ってきているので、今後もコンパクトなアイテムの展開も期待したいところです!

紹介したアイテム

https://campgear-select.com/kzm-gilbert-lantern/

https://campgear-select.com/coleman-instantupdome-s/

【ソロキャンプスタートパッケージ】コールマン『インスタントアップドーム/S』のブログと口コミレビュー

コールマンが今までなぜか出していなかったワンタッチテント。

ついに『インスタントアップドーム/S』として発売決定!

ソロキャンプ用のコンパクトなワンタッチテント

インナーテントが作れるため超簡単に設営できます。

出典:公式サイト

ソロキャンプが気軽に始められるセット『ソロキャンプスタートパッケージ』のテントとして注目されています。

実際にインスタントアップドーム/Sの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

コールマン『インスタントアップドーム/S』の特徴

出典:公式サイト

コールマン『インスタントアップドーム/S』はソロキャンプ用のコンパクトなテントです。

初めて一人で行うテント設営は、とにかく簡単なものが便利で安心ですよね?

インナーテントはワンタッチで開き、あとはフライトシートを被せるだけです。

そんなインスタントアップドーム/Sの主な特徴は3つ。

  1. 一人で簡単にできる設営
  2. コンパクトながら前室がある
  3. 視線を気にせず可能な換気

一人で簡単にできる設営

出典:公式サイト

両手でハブを合わせるだけでインナーテントが設営できます。

人の協力が得にくいソロキャンプでのテント設営には、重要なポイントです。

インナーテントの上にフライトシートを被せ、ペグダウンすれば完成です。

ちなみにインナーテントもフライシートと同じサンドベージュカラー。

これはお洒落ですね!

コンパクトながらも前室がある

出典:公式サイト

コンパクトテントではあるものの日よけ、雨よけができる屋根つきの前室空間があります。靴の脱ぎ履きや荷物の収納にも便利な空間です。

視線を気にせず可能な換気


出典:公式サイト

空気がこもりがちなテントの内部ですがインスタントアップドーム/Sはトップベンチレーションという構造を取り入れており、開口することなく空気循環が可能です。

周囲の視線を気にせず、快適に過ごすことができます。

コールマン『インスタントアップドーム/S』のサイズ・スペック

コールマン『インスタントアップドーム/S』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『インスタントアップドーム/S』
重量 約4.3㎏
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 約210x210
高さ(cm) 約115
収納サイズ(㎝) 約Φ17×65cm
インナーテントサイズ(cm) 約210×90
インナー高さ(cm) 100
フライシート素材 75Dポリエステルタフタ
撥水効果
コーティング PU防水
耐水圧(リビング) 1500mm
耐水圧(寝室) 1500mm
耐水圧(床面)
UVカット(UPF) UVPRO
フレーム素材 グラスファイバー
付属品 ペグ
ロープ
収納ケース

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『インスタントアップドーム/S』の店内展示動画が見つかりました。

2022年のその他の新商品も見る事ができます。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『インスタントアップドーム/S』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『インスタントアップドーム/S』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”インスタントアップドーム/S”で検索
Instagram | #インスタントアップドーム/S

まとめ

コールマンが今まで出していなかったワンタッチテントに参入しました。

ワンタッチとはいえ、前室の作りやベンチレーション(換気部分)などの作りがしっかりしており初心者でも安心して使える仕様だと思います。

ソロキャンプスタートパッケージはキャンプに必要な調理器具や焚き火道具、寝具類、それらを収納するスーツケースまで入っています。

発売後どれくらい人気が出るか楽しみな商品です。

https://campgear-select.com/onetouchtent-select/

https://campgear-select.com/onetouchtent-select/

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』のブログと口コミ紹介

この記事ではコールマンのクーラーボックス『エクストリームホイールクーラー/50QT』の情報を分かりやすくまとめています。

ホイール付きで容量は56L、フタにも保冷フォームが注入されているので従来のホイールクーラーより保冷力がアップしています。

実際に『エクストリームホイールクーラー/50QT』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』とは

出典:楽天

エクストリームホイールクーラー/50QTは、ホイールと伸縮ハンドルがついているのでカンタンに転がして移動する事ができます。

天板にはドリンクホルダーがついているので、チェアリングやデイキャンプであればそのままテーブルとしても十分使えます。

そんなホイールクーラー/60QTの特徴は大きく分けて3つ。

  1. フタ部分にも保冷フォームが入っており保冷力良し
  2. キャリーハンドル・ホイール付き
  3. ドリンクホルダー付き

フタ部分にも保冷フォームが入っており保冷力良し

コールマン『ホイールクーラー/60QT』のブログと口コミ紹介

コールマンの軽くてお手頃なハードクーラーボックス『ホイールクーラー』シリーズは側面には保冷フォームが入っていますが、天板には入っていません。

それが、このエクストリームホイールクーラー/50QTでは天板にも入っているので保冷力が格段に上がりました。

これから先、連泊キャンプや夏キャンプにも挑戦したいという方はこちらを選んで損はないでしょう。

キャリーハンドル・ホイール付き

出典:楽天

伸縮するキャリーハンドルとホイールがついています。

ホイールがプラスチック製なので、アスファルト上を転がしたときの音は少し大きめです。

ドリンクホルダー付き

天板にドリンクホルダーがついているので、イスと最小限の荷物だけで自然を楽しむ『チェアリング』やデイキャンプであれば、机としても十分に使えます。

 

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』のサイズ・スペック

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『エクストリームホイールクーラー/50QT』
重量 7㎏
容量 47L
全体サイズ(cm) 約58x 46 x 45(h) cm
厚み 記載なし
材質
ポリエチレン、ポリプロピレン、スチール、発泡ウレタン
仕様 キャリーハンドル・ホイール
ドレイン
ドリンクホルダー

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『エクストリームホイールクーラー/50QT』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『エクストリームホイールクーラー/60QT』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” エクストリームホイールクーラー”で検索
Instagram | #エクストリームホイールクーラー

紹介したアイテム

コールマン エクストリームホイールクーラー/50QT

最後までお読みいただきありがとうございました!

コールマンはどちらかというと派手目のカラーが多いので、落ち着いたカラーのクーラーをお探しの方はこちらもご覧ください。

ロゴス『サーモテクト 氷点下クーラー40ホイール』のブログと口コミ紹介

コールマン『ホイールクーラー/60QT』のブログと口コミ紹介

この記事ではコールマンの定番クーラーボックス『ホイールクーラー/60QT』の情報を分かりやすくまとめています。

ホイール付きで容量は56Lなので、キャンプだけでなく運動会や花火など幅広いシーンで使われています。

実際に『ホイールクーラー/60QT』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

コールマン『ホイールクーラー/60QT』とは

出典:楽天

ホイールクーラー/60QTは、ホイールと伸縮ハンドルがついているのでカンタンに転がして移動する事ができます。

カラーはブルー/ホワイトとレッド/ホワイトの2色です。

ショップによってはコラボモデルで特別なカラーを出しているところもあるので

気になる方はチェックしてみてくださいね!

そんなホイールクーラー/60QTの特徴は大きく分けて2つ。

  1. キャリーハンドル・ホイール付き
  2. ドレイン付きで排水しやすい

キャリーハンドル・ホイール付き

出典:楽天

伸縮するキャリーハンドルとホイールがついています。

ホイールがプラスチック製なので、アスファルト上を転がしたときの音は少し大きめです。

ドレイン付きで排水しやすい

ドレインと呼ばれる排水口がついているので、使い終わった後の脱水も楽々です。

 

コールマン『ホイールクーラー/60QT』のサイズ・スペック

コールマン『ホイールクーラー/60QT』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『ホイールクーラー/60QT』
重量 6.5㎏
容量 56L
全体サイズ(cm) 約58×46×45(h)cm(ハンドル収納時)
約58×46×106(h)cm(ハンドル使用時)
厚み 記載なし
材質
ポリエチレン、ポリプロピレン
スチール、 発泡ウレタン
仕様 キャリーハンドル・ホイール

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ホイールクーラー/60QT』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ホイールクーラー/60QT』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ホイールクーラー/60QT』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ホイールクーラー”で検索
Instagram | #ホイールクーラー

紹介したアイテム

コールマン ホイールクーラー/60QT

最後までお読みいただきありがとうございました!

さらなる保冷力をお求めの方はコールマンのスチールベルトもチェックしてみてくださいね!

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』のブログと口コミ紹介

コールマン『ホイールクーラー/28QT』のブログと口コミ紹介

この記事ではコールマンの定番クーラーボックス『ホイールクーラー/28QT』の情報を分かりやすくまとめています。

ホイール付きで容量は26Lなので、キャンプだけでなく運動会や花火など幅広いシーンで使われています。

実際に『ホイールクーラー/28QT』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

コールマン『ホイールクーラー/28QT』とは

出典:楽天

ホイールクーラー/28QTはホイールと伸縮ハンドルがついているのでカンタンに転がして移動する事ができます。

ただし、ホイールが小さめなので悪路は使いにくいのが難点。

カラーはスカイブルーとピンクの2色ですが、ピンクといっても結構赤に近いです。

そんなホイールクーラー/28QTの特徴は大きく分けて2つ。

  1. キャリーハンドル・ホイール付き
  2. 3.3kgと比較的軽量

キャリーハンドル・ホイール付き

出典:楽天

伸縮するキャリーハンドルとホイールがついています。

ホイールがプラスチック製なので、アスファルト上を転がしたときの音は少し大きめです。

3.3kgと比較的軽量

出典:楽天

収納力26Lで3.3㎏なので比較的軽いです。2、3人の1泊キャンプなら十分足りるかなというサイズ感です。

キャンプ道具はテントやチェアなど他にも大きな荷物は色々あるので、必要以上のサイズにしないというのは重要だと思います。

コールマン『ホイールクーラー/28QT』のサイズ・スペック

コールマン『ホイールクーラー/28QT』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『ホイールクーラー/28QT』
重量 3.3㎏
容量 26L
全体サイズ(cm) 約49×34×42/94(h)cm
厚み 記載なし
材質
発泡ウレタン、ポリエチレン
仕様 キャリーハンドル・ホイール

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『ホイールクーラー/28QT』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『ホイールクーラー/28QT』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『ホイールクーラー/28QT』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” ホイールクーラー”で検索
Instagram | #ホイールクーラー

紹介したアイテム

コールマン ホイールクーラー/28QT

最後までお読みいただきありがとうございました!

さらなる保冷力をお求めの方はコールマンのスチールベルトもチェックしてみてくださいね!

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』のブログと口コミ紹介

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』のブログと口コミ紹介

この記事ではコールマンの定番クーラーボックス『54QT スチールベルト(R)クーラー』の情報を分かりやすくまとめています。

アニバーサリーなどで限定カラーが発売されることもあり、今まで様々なカラーが登場しています。

実際に『54QT スチールベルト(R)クーラー』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』とは

出典:54QT スチールベルト(R) クーラー(バターナッツ) | コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

54QT スチールベルト(R)クーラーは発売から60年以上、世界中で愛されているクラシックなクーラーボックスです。

アニバーサリーで限定カラーが出る事もあるので、ビンテージものを狙うのもお洒落ですよね。

出典:54QT 60TH アニバーサリースチールベルトクーラー(ターコイズ) | コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

※すでに販売終了

そんな54QT スチールベルト(R)クーラーの特徴は大きく分けて3つ。

  1. 厚さ3cmの断熱材
  2. 排水口がついている
  3. 2Lのペットボトルで12本収納可能

厚さ3センチの断熱材

コールマンのスチールベルトの断熱材は約3cm。YETIなどの極厚ハードクーラーの場合、約5cm程度の断熱材が入っています。その分重さもとても重くなり、価格も上がります。

NO.1の保冷力、とはいえませんが一般的なキャンプであれば十分に耐えうるスペックです。

排水口(ドレイン)がついている

一般的には保冷剤を入れる方が多いかと思いますが、直接水と氷をいれて使用する事もできます。使用後にひっくり返して排水してもいいのですが、そう、重いんです。

ドレインと呼ばれる排水口がついているので、パカッと開けば庫内の水分を排出できます。

収納力抜群

出典:54QT スチールベルト(R)クーラー(セージ) | コールマン オンラインショップ (coleman.co.jp)

収納力は抜群で2Lのペットボトルを12本入れる事も可能。

大人数でのキャンプでも活躍します。

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』のサイズ・スペック

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『54QT スチールベルト(R)クーラー』
重量 7.5㎏
容量 51L
全体サイズ(cm) 約62×42×41(h)cm
厚み 厚さ3cmの発泡ウレタン入り
材質 スチール、ステンレス
発泡ウレタン、ポリエチレン
仕様 ラッチロック、ドレイン
ボトルオープナー

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

コールマン『54QT スチールベルト(R)クーラー』の紹介動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

モンベル『54QT スチールベルト(R)クーラー』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

モンベル『54QT スチールベルト(R)クーラー』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ” スチールベルト”で検索
Instagram | #スチールベルトクーラー

紹介したアイテム

コールマン 54QT スチールベルト(R)クーラー

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

【安定コスパ】コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』のブログと口コミレビュー

この記事ではコールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』の情報を分かりやすくまとめています。

コストパフォーマンスの高いキャンプギアブランドであるコールマンの寝袋(スリーピングバッグ)・シュラフは商品の品揃えも多く、とりあえずキャンプを始めたい方のエントリーモデルから、冬キャンプ、冬山対応の玄人対応のハイエンドモデルまで取り揃えられています。

コージーⅡ/C5(オレンジ)は春秋対応で、安価ながらしっかりした品質で安心コスパ抜群の寝袋シュラフです。

さっそくコールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』を実際に使っている方のブログ・YouTube動画・Twitter・Instagramで口コミ、評判を見てみましょう。

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』とは

出典:楽天

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』は比較的安価でキャンプ初心者のためのエントリーモデルの寝袋・シュラフです。

特徴は主に3つ。

  1. 封筒型で出入りしやすく、いろいろな使い方可能
  2. ウォッシャブルで洗濯機丸洗い可能
  3. 同じ寝袋と結合することで二人用に

快適温度は5℃以上なので、春秋のキャンプでも使用可能です。冬でも、少し着こんだり、湯たんぽや追加の毛布などを用意することで対応できます。

同じ快適温度となっているパフォーマーⅢC5と比べて、重量がある分若干暖かくなっているようです。

快適温度については+5℃を目安に考え、十分な寒さ対策をしてキャンプに臨みましょう。

寝袋にはスマホポケットがついていて便利です。

裏地には渡り鳥のイラストがついていておしゃれですね。

出典:楽天

収納ケース付きで非常にコンパクトに収まります。

出典:楽天

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』のスペック

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『コージーⅡ/C5(オレンジ)』
重量 約2.0kg
使用時サイズ(cm) 約84×190
収納時サイズ(cm) 約φ26 x 42
快適温度 5℃以上
表地材質 ポリエステル
裏地材質 ポリエステル
中綿材質 ポリエステル
付属品 収納ケース

公式HPより

コールマンのその他封筒型の寝袋・シュラフをご紹介しておきます。

https://campgear-select.com/clm-neb-multilayer/

https://campgear-select.com/clm-neb-family2in1c5/

YouTubeでの紹介動画

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ)』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『コージーⅡ/C5(オレンジ))』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “コールマン コージーⅡ/C5”で検索
Instagram |#コージーⅡ/C5

https://campgear-select.com/clm-neb-multilayer/

https://campgear-select.com/clm-neb-family2in1c5/

【春秋コスパ最高】コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』のブログと口コミレビュー

この記事ではコールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ))』の情報を分かりやすくまとめています。

コストパフォーマンスの高いキャンプギアブランドであるコールマンの寝袋(スリーピングバッグ)・シュラフは商品の品揃えも多く、とりあえずキャンプを始めたい方のエントリーモデルから、冬キャンプ、冬山対応の玄人対応のハイエンドモデルまで取り揃えられています。

パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)は春秋対応で、初心者におすすめのコスパ抜群の寝袋シュラフです。

さっそくコールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』を実際に使っている方のブログ・YouTube動画・Twitter・Instagramで口コミ、評判を見てみましょう。

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』とは

出典:楽天

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』は比較的安価でキャンプ初心者のためのエントリーモデルの寝袋・シュラフです。

特徴は主に3つ。

  1. 封筒型で出入りしやすく、いろいろな使い方可能
  2. ウォッシャブルで洗濯機丸洗い可能
  3. 同じ寝袋と結合することで二人用に

快適温度は5℃以上なので、春秋のキャンプでも使用可能です。冬でも、少し着こんだり、湯たんぽや追加の毛布などを用意することで対応できます。

快適温度については+5℃を目安に考え、十分な寒さ対策をしてキャンプに臨みましょう。

寝袋にはスマホポケットがついていて便利です。

出典:コールマン公式HP

収納ケース付きで非常にコンパクトに収まります。

出典:コールマン公式HP

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』のスペック

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』の主な仕様は以下の通りです。

コールマン
『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』
重量 約1.4kg
使用時サイズ(cm) 約80×190
収納時サイズ(cm) 約φ24 x 41
快適温度 5℃以上
表地材質 ポリエステル
裏地材質 ポリエステル
中綿材質 ポリエステル
付属品 収納ケース

公式HPより

コールマンのその他封筒型の寝袋・シュラフをご紹介しておきます。

https://campgear-select.com/clm-neb-multilayer/

https://campgear-select.com/clm-neb-family2in1c5/

YouTubeでの紹介動画

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

コールマン『パフォーマーⅢ/C5(オレンジ)』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “コールマン パフォーマーⅢ/C5”で検索
Instagram |#パフォーマーⅢ/C5

https://campgear-select.com/clm-neb-multilayer/

https://campgear-select.com/clm-neb-family2in1c5/