【カンガルースタイルにも!】バンドック『ソロドーム1』のブログと口コミレビュー

この記事ではBUNDOK『ソロドーム1』の情報を分かりやすくまとめています。

ツーリングやソロキャンプに最適、安価で購入でき使いやすいソロ用ドーム型テントです。

収納時にはコンパクトになり、軽く持ち運びも苦にならないので様々なスタイルで使用できます。

実際に『ソロドーム1』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

BUNDOKってどんなメーカー?

株式会社カワセが事業展開しているアウトドアブランドです。

Amazonを主戦場としているので中華ブランドと思われがちですが、日本のアウトドアブランドです。

シンプル系や無骨系のデザインが多く、控えめなブランドロゴや商品の色等でも人気があります。

最近はホームセンター等の取り扱い店が多く、在庫数、優れたコストパフォーマンスにより人気で注目されているブランドです。

BUNDOK『ソロドーム1』の特徴

『BUNDOK『ソロドーム1』のブログと口コミレビュー』

出典:楽天市場

BUNDOK『ソロドーム1』は、コンパクトで軽く、コストパフォーマンスに優れた初心者向けのテントです。

総重量約1.8kgなので持ち運びが楽にでき、前室もあるのでツーリングやソロキャンプ等、様々なスタイルで使用でき、汎用性に優れた使いやすいテントです。

カラーはサンドベージュカーキブラウン(Amazon限定)の3色です。

そんな『ソロドーム1』の主な特徴は3つ。

  1. 安価で手に入れやすいく使いやすい
  2. シンプルで充実した装備
  3. 居住性に優れ汎用性が高い

安価で手に入れやすく使いやすい

出典:楽天市場

総重量約1.8kgと軽く、ツーリングや登山等、所持できる荷物に限りがあるキャンプやソロキャンプでの使用がお勧めです。

設営は、吊り下げ式なので10分程度で立ち上げることができ、初心者でも簡単に設営ができます。

バンドック製品は、安価で購入しやすい事でも人気です。

初心者からキャンプ愛好家まで幅広く使用されており、これからキャンプを始める方にもおすすめです。

シンプルで充実した装備

出典:楽天市場

シンプルなテントですが、柔軟で折れにくいアルミ合金のポールと高い耐水圧の生地を使用しており、テントの強度は十分あります。

インナーテントは、フルメッシュで通気性がよく、ランタンをかけられるフックやポケットもしっかりついています。

スペースは限られますが、前室があり靴や荷物を置く事ができます。

別売りのポールを使用してフライシートを立ち上げれば、前室が広がり雨の日でも快適に使用できます。

居住性に優れ汎用性が高い


出典:楽天市場

インナーテントは、自立式なので単体でタープやシェルターと組み合わせ、カンガルースタイルとして使うことができます。

インナーテントの形状が縦長で、入り口は横開きなので居住性に優れ、カンガルースタイルで使用するのに相性が良い形状になります。

BUNDOK『ソロドーム1』のサイズ・スペック

BUNDOK『ソロドーム1』の主な仕様は以下の通りです。

BUNDOK
ソロドーム1
重量 約1.8kg
収容人数 1~2人
全体サイズ(mm) 約2000×1500
高さ(mm) 1100mm
収納サイズ(mm) 約380×150×150mm
インナーテントサイズ(mm) 約2000×900
インナー高さ(mm) 1000mm
フライシート素材 75D ポリエステルタフタ
撥水効果 PU防水加工
コーティング
耐水圧(リビング) 約3000mm
耐水圧(寝室) 約3000mm
耐水圧(床面) 約3000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 ジュラルミン
付属品 ペグ×11本
ロープ×4本
収納ケース×1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

BUNDOK『ソロドーム1』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

BUNDOK『ソロドーム1』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

BUNDOK『ソロドーム1』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ソロドーム1”で検索
Instagram | #ソロドーム1

まとめ

いかがでしたか?ソロドーム1はシンプルなカーキ・サンドベージュのカラーリングで、ブランドロゴが目立ったところに入っていません。さらにカンガルースタイルでも使いやすい形状にデザインされているので、使い勝手のいいテントと言われるのも納得です!

紹介したアイテム

バンドック『ソロドーム1』

https://campgear-select.com/bundok-2pole-bdk02/

https://campgear-select.com/bundok-solotipi1/

【大型軍幕風】BUNDOK(バンドック)『2ポール テントBDK-02』の口コミ・ブログ評判レビュー

この記事ではBUNDOK(バンドック)『2ポール テントBDK-02』の情報を分かりやすくまとめています。

天井高210cmと腰痛キャンパーでもしんどくない軍幕風テントです。

実際にバンドック『2ポール テントBDK-02』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

BUNDOK(バンドック)『2ポール テントBDK-02』とは

出典:Amazon

BUNDOK(バンドック)『2ポール テントBDK-02』は寝室が左右2カ所に分かれている3~4人用テントです。

BUNDOKというとソロキャンのイメージが強いですが、このテントは天井が高く広々した空間があるので、ファミリーでも使えそうです。

『2ポール テントBDK-02』の特徴は大きく分けて4つ。

  1. フライシートはポリエステル
  2. フルオープンするとタープの様になり快適
  3. スカートがついていないので冬は不向き
  4. サイドウォールの有無が選べる


出典:Amazon

大きな軍幕のようなこのテントですが、前後をキャノピーポールで跳ね上げると開放的な空間になります。

温かい季節のキャンプにもってこいのデザインだと思います。

フライシートにスカートがついていないので、冬は寝室に風が吹き込んで厳しいです。

また、サイドウォール付きにするかどうかはAmazonでの購入時に選択できます。

バンドック『2ポール テントBDK-02』のサイズ・スペック

バンドック『2ポール テントBDK-02』の主な仕様は以下の通りです。

バンドック
『2ポール テントBDK-02』
重量 約9.15kg
収容人数 3~4人
全体サイズ(cm) 600×300
高さ(cm) 210
収納サイズ(㎝) 65x27x25
インナーテントサイズ(cm) 290×140
インナー高さ(cm) 200
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果 シーム加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 3000mm
耐水圧(寝室) 3000mm
耐水圧(床面) 5000mm
UVカット(UPF) UV加工
フレーム素材 アルミ合金
付属品 フライシート×1
インナーシート×2
メインポール×2
サブポール×2

公式HPより

YouTubeでの設営動画

バンドック『2ポール テントBDK-02』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

バンドック『2ポール テントBDK-02』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらのテントの記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。

SNSでの評判

バンドック『2ポール テントBDK-02』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”2ポールテント バンドック”で検索
Instagram | #bundok2ポール

紹介されたアイテム

バンドック『2ポール テントBDK-02』

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』のブログと口コミレビュー

この記事ではBUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』の情報を分かりやすくまとめています。

お手ごろな価格で、ウッドチップの調整を下から行える高機能な燻製器です。

実際に使っている方のブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』とは

出典:楽天

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』は、カセットコンロで使用できる燻製器です。

主な特徴は3つ。

  1. 網は2段+フックで吊るすことも可能
  2. スモークウッドの調節が下からしやすい
  3. 折り畳みはできないので収納はかさばる

網に食材を並べていぶすだけでなく、付属のSカンで食材をつるしながら燻製できます。

魚やお肉の余計な脂や水分が落ちていくのでよりおいしい燻製がつくれます。

ただし、水分・油分がスモークチップ・ウッドについてしまうと変なにおいを発するので、軽くアルミホイルを乗せるのがおすすめ。

出典:楽天

また、BUNDOKのスモーク缶は温度計が付属しているので、適切な温度に調節しながら燻製できます。

折り畳み式ではないので、かさばりますが一度に燻製出来る量も多いですね。

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』のスペック

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』の主な仕様は以下の通りです。

BUNDOK
『スモーク 缶 温度計付 BD-439』
重量 1.4kg
使用時サイズ(cm) W25xD25xH45cm
収納時サイズ(cm) W25xD25xH45cm
作れる燻製の種類 温燻・熱燻
材質 表面処理鋼板(亜鉛メッキ)
スチール(亜鉛メッキ)
取っ手の材質
温度計使用可否
付属品 スモーク缶x1
蓋x1
格子アミx1
網x1
S字吊り下げ金具x3
チップ皿x1
スモーク用温度計x1

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

現在こちらの燻製器の記事を募集中です。
掲載可能な記事をお持ちの方はこちらまでご連絡ください。 

SNSでの評判

BUNDOK『スモーク 缶 温度計付 BD-439』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram |#bundokスモーク缶

BUNDOK(バンドック)『ソロ ティピー 1 BDK-75』のブログ・口コミ評判レビュー

この記事ではBUNDOK(バンドック)『ソロティピー1 BDK-75』の情報を分かりやすくまとめています。

バンドックのソロティピー1は、初心者でも扱いやすいポリエステル素材のソロテントです。

では、実際にバンドックのソロティピー1を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー1 BDK-75』とは

出典:Amazon

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー1 BDK-75』は軽くコンパクト収納できるので1人で身軽にキャンプ出来るテントです。

ソロティピー1の特徴は大きく分けて3つ。

  1. ポリエステル素材なので雨に強く軽量
  2. 四か所ペグダウンしてポールを立てるだけで自立
  3. タープと連結可能。

テントの生地についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/


出典:Amazon

テント生地はフライシート耐水圧3,000mmと高く、雨が降っても安心です。

また天頂部にはタープがひっかけれるようになっており、省スペースになります。

BUNDOK(バンドック) ソロティピー1 & ミニヘキサゴンタープUV
BUNDOK(バンドック)

もう少し前室が広い方がいいと感じる方はこちらのタープとのセットがおすすめです。

同じ形状でTC素材のテントは機能面もソロティピー1より優れているので、比較検討してみてはいかがでしょうか?

特に冬にキャンプをする予定の方はソロティピー1だと寒いと思うので、ソロティピー1TCをチェックしてみてくださいね!

https://campgear-select.com/bundok-solotipi1/

バンドック『ソロティピー1 BDK-75』のサイズ・スペック

バンドック『ソロティピー1 BDK-75』の主な仕様は以下の通りです。

バンドック
『ソロティピー1
BDK-75』
重量 約2.2kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 240 x 240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 42×19×19
インナーテントサイズ(cm) 120×100
インナー高さ(cm) 135
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 3,000mm
耐水圧(寝室) 3,000mm
耐水圧(床面) 5,000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミ合金φ16mm
付属品 ペグx15
ロープx6
収納ケース

出典:Amazon

YouTubeでの設営動画

バンドック『ソロティピー1 BDK-75』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

バンドック『ソロティピー1 BDK-75』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

バンドック『ソロ ティピー 1 BDK-75』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ソロティピー1”で検索
Instagram | #ソロティピー1

紹介されたアイテム

バンドック『ソロ ティピー 1 BDK-75』

タープセット

BUNDOK(バンドック) ソロティピー1 & ミニヘキサゴンタープUV
BUNDOK(バンドック)

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー1TC BDK-75TC』のブログ・口コミ評判レビュー

この記事ではBUNDOK(バンドック)『ソロティピー1TC BDK-75TC』の情報を分かりやすくまとめています。

バンドックのソロティピー1TCは、自由にアレンジしやすいソロ用のティピーテントです。

テンマクデザインのパンダTC+に似ていますが、価格はこちらの方が1万円近く安いです。

では、実際にバンドック『ソロティピー1TC』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー1TC BDK-75TC』とは

出典:Amazon

BUNDOK(バンドック)『ソロティピー1TC BDK-75TC』は機能が充実していて比較的安価なので人気があるテントです。

ソロティピー1TCの特徴は大きく分けて3つ。

  1. ポリコットンのフライシートで火の粉に強い
  2. スカート付きで下からの風を防げる(暑い時は巻き上げ可能)
  3. フラップ(上に跳ね上げる布)付きで雨風対策

テントの生地についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

https://campgear-select.com/tentkiji-zaisitu/


出典:Amazon

テントと地面の間から吹き込む風をふさぐスカートがついており、暑い時には巻き上げておくことができます。

また入り口部分にはフラップがついているので、跳ね上げて日差しや雨風を防ぐことができます。別途タープを設置する手間が省けます。

この機能はテンマクデザインのパンダTC+にも無いので、人気が出た理由の一つであると言えるでしょう。

また、別売りにはなりますが中央のワンポールを使うのではなく、二股化させることによって室内を広く使う事もできます。

バンドック『ソロティピー1TC BDK-75TC』のサイズ・スペック

バンドック『ソロティピー1TC BDK-75TC』の主な仕様は以下の通りです。

バンドック
『ソロティピー1TC
BDK-75TC』
重量 約4.8kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 240 x 240
高さ(cm) 150
収納サイズ(㎝) 44x24x24
インナーテントサイズ(cm) 120×100
インナー高さ(cm) 135
フライシート素材 ポリコットン
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 3000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミ合金φ16mm
付属品 ペグ×14本
ロープ×5本
コンプレッションベルト付
収納ケース×1

出典:Amazon

YouTubeでの設営動画

バンドック『ソロティピー1TC BDK-75TC』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

バンドック『ソロティピー1TC BDK-75TC』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

バンドック『ソロティピー1TC BDK-75TC』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ソロティピー1TC”で検索
Instagram | #ソロティピー1TC

紹介されたアイテム

バンドック『ソロベース BDK-79TC』

ソロティピー フタマタ

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

【高機能軍幕】BUNDOK(バンドック)『ソロベースEX BDK-79EX』の口コミブログ評判

この記事ではBUNDOK(バンドック)『ソロベース EX BDK-79EX』の情報を分かりやすくまとめています。

バンドックのソロベースEXはソロベースの進化版軍幕として冬でも使えるように様々な工夫がなされています。

ちなみに従来のソロベースはこちら。

https://campgear-select.com/bundok-solo79tc/

では、実際にバンドック『ソロベース EX BDK-79EX』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

BUNDOK(バンドック)『ソロベース EX BDK-79EX』とは

出典:Amazon

BUNDOK(バンドック)『ソロベース EX BDK-79EX』はミリタリースタイルのキャンプを楽しめるテントです。

ソロベースEXの特徴は大きく分けて3つ。

  1. ポリコットンのフライシートで火の粉に強い
  2. サイドウォールがついて横からの風が防げる
  3. スカート付きで下からの風を防げる
  4. 円筒形の穴(開閉可能)がある

サイドウォールがついたことによって風は防げますが、視界が少し狭くなります。

ジッパーで開閉できるので、風が無い時は畳んでおいてもいいかもしれません。


出典:Amazon

また、商品説明には詳しく書かれていないこの穴。

恐らく薪ストーブ用でしょうか?

薪ストーブをテント内で使用するのは危険なので、自己責任でお願いします。

冬キャンプをしない方にとっては必ずしもこのテントを選ぶ必要は無いと思いますが、冬キャンプが好きな方にとってはたまらない機能が詰め込まれたテントだと思います!

なお、付属のペグは曲がりやすいので鍛造ペグもしくはチタンペグを別に用意しておくのをおすすめします。

バンドック『ソロベース EX BDK-79EX』のサイズ・スペック

バンドック『ソロベース EX BDK-79EX』の主な仕様は以下の通りです。

バンドック
ソロベース EX
BDK-79EX
重量 約5.2kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) W360xD190
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 47x24x24
インナーテントサイズ(cm) 190×85
インナー高さ(cm) 100
フライシート素材 ポリコットン
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 3000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 アルミ合金
付属品 ペグx18
ロープx6
エンドキャップx2
収納ケースx1

出典:Amazon

YouTubeでの設営動画

バンドック『ソロベース EX BDK-79EX』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

バンドック『ソロベース EX BDK-79EX』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

バンドック『ソロベース BDK-79TC』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ソロベース バンドックEX”で検索
Instagram | #バンドックソロベースex

紹介されたアイテム

バンドック『ソロベース BDK-79TC』

チタンペグ

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

冬でも使いやすいソロテントを知りたい方はこちらの記事がおすすめです。

https://campgear-select.com/wintercamp-solotent/

【軍幕】BUNDOK(バンドック)『ソロベース BDK-79TC』の口コミ・ブログ評判レビュー

この記事ではBUNDOK(バンドック)『ソロベース BDK-79TC』の情報を分かりやすくまとめています。

バンドックのソロベースは軍幕ともいわれるコンパクトでワイルドなソロ用テントです。

実際にバンドック『ソロベース BDK-79TC』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

BUNDOK(バンドック)『ソロベース BDK-79TC』とは

出典:楽天

BUNDOK(バンドック)『ソロベース BDK-79TC』はミリタリースタイルのキャンプを楽しめるソロベースです。

2019年に発売以来、多くのソロキャンパーに愛されています。

ソロベースの特徴は大きく分けて3つ。

  1. ポリコットンのフライシートで通気性が良い
  2. レイアウトの自由度が高い
  3. メッシュのインナーテント付きで虫が入りにくい

カラーはサンドベージュとカーキの2色。

バンドックならではのコスパのよさがうかがえます。

バンドック『ソロベース BDK-79TC』のサイズ・スペック

バンドック『ソロベース BDK-79TC』の主な仕様は以下の通りです。

バンドック
『ソロベース BDK-79TC』
重量 約4.48kg
収容人数 1人
全体サイズ(cm) 360×190
高さ(cm) 110
収納サイズ(㎝) 40×20×20
インナーテントサイズ(cm) 190×85
インナー高さ(cm) 110
フライシート素材 ポリコットン
撥水効果
裏面コーティング
耐水圧(リビング)
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 3000mm
UVカット(UPF)
フレーム素材 ジュラルミン
付属品 フライシート
インナー
1100mmポール×2
1300mmポール×2
フロアメッシュ
コンプレッションベルト付
収納ケース

公式HPより

YouTubeでの設営動画

バンドック『ソロベース BDK-79TC』のレビュー動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

バンドック『ソロベース BDK-79TC』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

バンドック『ソロベース BDK-79TC』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”ソロベース バンドック”で検索
Instagram | #バンドックソロベース

紹介されたアイテム

バンドック『ソロベース BDK-79TC』

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!