【エアで設営・タープで広々】M.W.M『READY Tent』のブログと口コミレビュー

この記事ではM.W.M『READY Tent』の情報を分かりやすくまとめています。

長めのキャノピーを活かして、広いリビングスペースを作る事が出来ます。

エアーポールシステムで簡単に設営・撤収ができ、大切な時間と空間を有効的に使う事が出来ます。

実際に『READY Tent』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

M.W.Mってどんなメーカー?

2019年にアパレル企業でブランドビジネスに携わっていた、2児の父親が大阪を拠点に『M.W.M』を立ち上げました。

「今、一生残る思い出を」が、ブランドコンセプトに立ち上げ、ファミリーキャンプをするキャンプ愛好家をターゲットに現在、注目されているアウトドアブランドです。

M.W.M『READY Tent』の特徴

M.W.M『READY Tent』のブログと口コミレビュー

出典:楽天市場

M.W.M『READY Tent』は、長めのキャノピーをシェルターのように使用し、ツールームテントと同じような機能を持たせたテントです。

エアーフレームを搭載しており設営・撤収にかかる時間を短縮することで、家族との時間を有意義に過ごすことが出来ます。

そんなの主な『READY Tent』の特徴は3つ。

  1. 設営簡単エアフレーム
  2. 備え付けフライシート
  3. 広々とした空間

設営簡単エアフレーム

出典:楽天市場

広げて3か所に空気を入れるだけで、完成するので手間も時間も必要ありません。

金属のポールではなく、空気を入れるだけなので子供も安全に手伝う事ができ、従来のテントに比べ時間を短縮できます。

家族と共有する時間をより深く楽しむことが出来ます。

素材にポリウレタン(TPU)というプラスティック素材の一種を使用する事で、空気だけでも十分な強度を保つことが出来ます。

備え付けフライシート

出典:楽天市場

通常の設営では、本体テントを設営後にフライシートをかけますが、そんな手間はこのテントに必要ありません。

フライシートは本体に付いており、空気を入れる事でテントが立ち上がり自動的にフライシートも設営することが出来ます。

耐水圧も3,000mmと十分な耐水性能が備わっています。

広々とした空間


出典:楽天市場

長いキャノピーを活かして、2本のポールでタープとして使えるだけでなく、付属のサイドウォールを接続することで2ルームテントとしても使用できます。

サイドウォールを片面立ち上げることで、さらにリビングスペース広げることが出来ます。

インナーテントは高さが194cmと高く、広さは大人4人が寝られる十分な、スペースがあります。

M.W.M『READY Tent』のサイズ・スペック

M.W.M『READY Tent』の主な仕様は以下の通りです。

M.W.M
READY Tent
重量 約25.0㎏
収容人数 4~5人
全体サイズ(cm) (約)280㎝×280㎝
高さ(cm) 195㎝
収納サイズ(㎝) (約)83㎝×43㎝×43㎝
インナーテントサイズ(cm)
インナー高さ(cm) 195cm
フライシート素材 210Dポリエステルオックスフォード
撥水効果 防水加工
コーティング
耐水圧(フロア) 20,000㎜
耐水圧(フライ) 3,000㎜
耐水圧(床面)
UVカット(UPF)
フレーム素材 TPU
付属品 エアフレーム付きテント本体×1、リッジポール×1、
ペグ×24、エアーポンプ×1、キャノピーポール×2、
サイドウォール×2、キャリーバッグ×1

公式HPより

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

YouTubeでの紹介動画

M.W.M『READY Tent』のレビュー動画はこちらです。

ブログでの評判・口コミレビュー

M.W.M『READY Tent』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさん、アウトドアマニアの方が感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

M.W.M『READY Tent』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter |まだ投稿がみつかりませんでした
Instagram |#readytent

まとめ

いかがでしたか?READY Tentは空気を使って簡単に組み立てられるだけでなく、連結しているタープを前室部分として使う事ができ、開放感も十分ですね。フライシートまで備え付けでエアを入れて、タープのポールを立ててペグを打つのみとかなり設営時間が短縮できます。

ただ、リビング部分をフルクローズする事はできないので、強風の日には風の吹き込みがきついかもしれません。

紹介したアイテム

M.W.M『READY Tent』

M.W.M エアーテントシェルター READY Tent ファミリーキャンプ

https://campgear-select.com/fieldoor-airframetent300/

https://campgear-select.com/logos-airmagictunnel/

https://campgear-select.com/cm-4swide2airium/

【空気で設営】フィールドア『エアフレームテント300』のブログと口コミ紹介

フィールドアから遂に空気を入れて設営するエアテントが誕生!

他メーカーからもエアテントは発売されていますが、かなりお値段が張ります。

その点、フィールドアは2万円台と破格。初めてのキャンプ、子連れでなるべくパパっと設営したい方におすすめです。

実際にフィールドア『エアフレームテント300』を使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報をチェックしてみましょう!

フィールドア『エアフレームテント300』とは

出典:楽天

フィールドア『エアフレームテント300』は2万円台で買えるエアテントです。

特徴は大きく分けて2つ。

  1. ポンプ付属
  2. バルブを開けるだけで空気を排出

ポンプ付属

出典:楽天

エアフレームテント300では専用のポンプが付属しています。

約60回空気を送り、ペグダウンしていくだけで完成するので本当に楽です。

バルブを開けるだけで空気を排出

出典:楽天

設置されているバルブを開くと一気に空気が排出され、テントがぺしゃんこにできます。ポールを抜いたり畳んだりという作業が無いので、撤収日の朝もゆったり過ごせそうです。

念のためリペアシートの用意を

フィールドアのテントは縫製が甘いことが口コミでもよく書かれています。

エアテントでの縫製ミスは空気漏れの原因にも繋がりかねません。

商品到着日から14日以内であれば初期不良として対応してもらえるので、公園などで設営練習を兼ねて検品する事をおすすめします。

使用する際には万が一空気漏れが起きた時のために、リペアシートもしくは防水の粘着テープを持っていくのをお忘れなく。

フィールドア『エアフレームテント300』のサイズ・スペック

フィールドア『エアフレームテント300』の主な仕様は以下の通りです。

出典:楽天

フィールドア
『エアフレームテント300』
重量 約12kg
収容人数 4人
全体サイズ(cm)  300×500
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 80×40×40
インナーテントサイズ(cm) 300cm×300cm
インナー高さ(cm) 180
フライシート素材 ポリエステル
撥水効果
裏面コーティング シルバーコーティング
耐水圧(リビング) 1,500mm
耐水圧(寝室) 1,500mm
耐水圧(床面) 1,500mm
UVカット(UPF) UPF50+
フレーム素材 エアフレーム : TPU
付属品 専用ポンプ
ポール
ペグ
ガイロープ

公式HPより

1年保証 FIELDOOR エアフレームテント

YouTubeでの紹介動画

フィールドア『エアフレームテント300』を紹介した動画が見つかりませんでした。

ブログでの評判・口コミレビュー

フィールドア『エアフレームテント300』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事が率直に述べられています。なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

フィールドア『エアフレームテント300』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | ”エアフレームテント300”で検索
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紹介アイテム

フィールドア『エアフレームテント300』

1年保証 FIELDOOR エアフレームテント

リペアシート

最後までお読みいただきありがとうございます!

もっと大型のエアフレームテントがいい方はロゴスのこちらがおすすめ。

【エアで設営】ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』のブログと口コミレビュー

また、やっぱりエアテントじゃなくてもいいんだけどエアフレームテント300の形状・サイズ感がいい方は、形状ほぼ同じで普通のポールで組み立てるこちらがおすすめ。

フィールドア『フィールドキャンプドーム300』のブログと口コミ紹介

【エアで設営】ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』のブログと口コミレビュー

この記事ではロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』の情報を分かりやすくまとめています。

実際に使っているキャンパーさんの口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

従来の金属のポールを差し込まず、空気を膨らましてたてるテント(一部金属もあります)です。

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』とは


出典:LOGOS

設営たったの約7分!空気で立ち上がるエアマジックテント!
プレミアムラインのテントラインナップに加わった「エアマジックシリーズ」。

フレームの代わりに空気を注入したエアチューブを用いることで、少人数&短時間での設営を可能にしたすぐれものです。「エアマジック PANELトンネルドーム」は、設営・撤収の簡単さだけでなく、PANEL SYSTEMを搭載するなど機能性も充実。「短時間で設営して、快適にすごしたい」というキャンパーの夢を叶える画期的なテントです。

出典:LOGOS

画期的なPANEL SYSTEMを搭載
LOGOS独自のPANEL SYSTEMにより、テント前面が付属のキャノピーポール2本で簡単に自立するタープになります。交差するフレームがタープ部分を湾曲させ、嫌な水だまりも防ぎます。そのほか車とのリンクも簡単です。

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』のスペック

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』の主な仕様は以下の通りです。

出典:LOGOS

ロゴス『グランベーシック エアマジック
PANELトンネルドーム XL-BJ』
重量 19kg
収容人数 6
全体サイズ(cm) 300×525
高さ(cm) 200
収納サイズ(㎝) 幅94×奥行48×高さ45cm
インナーテントサイズ(cm) 270×270
インナー高さ(cm) 170
フライシート素材 難燃性ポリオックス
撥水効果 耐久性超撥水加工
裏面コーティング
耐水圧(リビング) 3,000mm
耐水圧(寝室)
耐水圧(床面) 5,000mm
UVカット(UPF?) UVCUT加工
フレーム素材 TPUチューブ、6061アルミ
付属品 専用ポンプ、簡易ハンマー・ペグ付

公式HPより

YouTubeでの紹介動画

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

ロゴス『グランベーシック エアマジック PANELトンネルドーム XL-BJ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “グランベーシック エアマジック トンネルドーム”で検索
Instagram |#グランベーシックエアマジック