SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek(フュージョントレック)SOD-330』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek(フュージョントレック)SOD-330』の情報を分かりやすくまとめています。

フュージョントレックはOD缶の分離型バーナーです。

ゴトク径が直径16cmと大きく、本格的な調理も可能です。

実際にSOTOのフュージョントレックを使っているキャンパー・登山家さんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek(フュージョントレック)SOD-330』とは

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』のブログと口コミレビュー

出典:楽天

SOTOのマイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek(フュージョントレック)SOD-330は、OD缶の分離型バーナーです。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載
  2. 3本脚で不整地でも安定しやすい
  3. 182gと分離型の中では軽い方

マイクロレギュレーターを搭載しているので、寒冷地でも安定して使う事ができます。


出典:楽天

また3本ゴトクの為、4本ゴトクより安定感は欠けますがゴトクに沿ってクッカーの柄を置くと安定しやすいです。

脚も同様に3本なので、石などが転がっているような不整地の地面でも安定しやすい形状になっています。

レギュレーターストーブFUSIONとの比較

SOTOには『レギュレーターストーブFUSION』というCB缶用の分離型バーナーもあります。

せっかくなので両者を比較してみました。

レギュレーターストーブ
FUSION
マイクロレギュレーターストーブ
FUSION Trek
使えるガス CB缶 OD缶
マイクロレギュレーター あり あり
ガスコードの柔軟性 硬い 柔らかく調整しやすい
ガスコードの長さ 短い 長い
ゴトク本数 4本 3本
着火方法 圧電着火方式 別途ライターなど必要
適した用途 キャンプ ソロキャン・登山

価格は9900円(税込)と全く同じなので、用途・好みに合ったものをチョイスしましょう。(2021/03/26時点)

詳しいスペックに関してはこちらをご覧ください。

https://campgear-select.com/soto-reguratorstove-fusion/

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』のスペック

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『マイクロレギュレーターストーブ
FUSION Trek SOD-330』
重量 182g
使用時サイズ 幅430X奥行140X高さ100mm
ゴトク径:160mm
収納サイズ 幅110X奥行60X高さ100mm
出力 3.3kW(2,800kcal/h)
材質 ゴトク・器具栓つまみ・
バーナーヘッド:ステンレス
点火方法 別途ライターなど必要
セット内容 本体
収納ポーチ

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』とレギュレーターストーブ
FUSIONの比較動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ FUSION Trek』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram |#fusiontrek

【超薄型】SOTO『G-ストーブ ST-320』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『G-ストーブ ST-320』の情報を分かりやすくまとめています。

Gストーブはシングルバーナーとしては珍しいBOOK型です。

遮熱効果と防風効果を兼ね備えており、折りたたむと薄型になるので携行性も長けています。

実際にSOTO『G-ストーブ ST-320』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

SOTO『G-ストーブ ST-320』とは

出典:公式サイト

SOTOのG-ストーブ ST-320は、BOOK型で持ち運びしやすいシングルバーナーです。

主な特徴は3つ。

  1. 風の影響を受けにくい形状
  2. 畳むと厚さ25mmとコンパクトかつ丈夫なケース付き
  3. 380gと少し重め

火口は2枚の大きな板に挟まれているので防風性能はかなり高い方だといえます。

ガス缶の方には遮熱板がついているので実質3方向を板に囲まれています。

空いている方向を風下に置けば風の影響を最小限に抑えられるでしょう。

 

折りたためてコンパクトですが、380gと意外と重みがあります。

重さを重視している方は他のシングルバーナーの方がおすすめかもしれません。

SOTO『G-ストーブ ST-320』のスペック

出典:公式サイト

SOTO『G-ストーブ ST-320』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
G-ストーブ ST-320
重量 380g
使用時サイズ 幅153×奥行195×高さ77mm
収納サイズ 幅142×奥行78×高さ25mm
出力 ST-760使用時:2.1kw(1800kcal/h)
ST-700使用時:1.7kw(1500kcal/h)
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
専用収納ポーチ

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『G-ストーブ ST-320』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『G-ストーブ ST-320』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『G-ストーブ ST-320』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram |#gストーブ

 

また、マイクロレギュレーターは非搭載のモデルなので寒冷地での使用は難しいです。

寒冷地で使用予定の方はマイクロレギュレーター搭載モデルを選びましょう。

https://campgear-select.com/soto-sod-300s/

https://campgear-select.com/soto-windmaster/

https://campgear-select.com/soto-reguratorstove-fusion/

https://campgear-select.com/soto-regulatorstove-st310/

【コスパ最強】SOTO『アミカス SOD-320』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『アミカス SOD-320』の情報を分かりやすくまとめています。

4本ゴトクで安定しており、横風に強いバーナーヘッドの形状を備えています。

比較的低価格なのも魅力的です。

実際にSOTO『アミカス SOD-320』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見てみましょう!

SOTO『アミカス SOD-320』とは

出典:楽天

SOTOのアミカス SOD-320は、コストパフォーマンスが高く人気のシングルバーナーです。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーターは非搭載
  2. 風の影響を受けにくい形状
  3. コンパクト

マイクロレギュレーターは寒い環境下でも火力を落とさずに使える機能ですが、アミカスにはその機能はついていません。

気温約10度以下の環境では火力が弱まりますが、使用は可能です。

あくまで冬以外のシーズンに使うバーナーと割り切っていただければ、コスパ良いバーナーだと思います。

ちなみに同じくSOTOのウインドマスターやマイクロレギュレーターストーブはマイクロレギュレーターが搭載されています。

冬場にも使用する予定の方はこちらも候補に入れてみてはいかがでしょうか。

https://campgear-select.com/soto-windmaster/

https://campgear-select.com/soto-sod-300s/

SOTO『アミカス SOD-320』のスペック

出典:楽天

SOTO『アミカス SOD-320』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
アミカス SOD-320
重量 81g
使用時サイズ 幅76X奥行100X高さ86mm
ゴトク外径 φ106mm
収納サイズ 幅40X奥行43X高さ75mm
出力 3.0kW(2,600kcal/h)
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
専用収納ポーチ

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『アミカス SOD-320』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『アミカス SOD-320』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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【シンプル】SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』のブログレビュー紹介

この記事ではSOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の情報を分かりやすくまとめています。

寒さに強いマイクロレギュレーターを搭載、コンパクトな3本ゴトクのシングルバーナーです。

実際にSOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』とは

出典:楽天

SOTOのマイクロレギュレーターストーブ SOD-300Sは、寒さの影響を受けにくくするSOTOの独自技術『マイクロレギュレーター』を搭載してます。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載で寒さに強い
  2. 風の影響は受けやすい形状
  3. 全炎口型火口でムラなく加熱できる

出典:楽天

また、収納はコンパクトで収納用の袋も付属しています。

欠点としてはバーナーヘッドが山型でふちも低いので、風の影響を受けやすい形です。

別途風防を用意する必要があります。

 

ちなみに同じくSOTOのウインドマスターもマイクロレギュレーターが搭載されています。

バーナーヘッドの形状はすり鉢状になっており、風の影響を受けにくいので荷物を軽くしたい方にはこちらがおすすめです。

https://campgear-select.com/soto-windmaster/

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』のスペック

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
マイクロレギュレーターストーブ
SOD-300S』
重量 73g
使用時サイズ 幅96×奥行94×高さ86mm
収納サイズ 幅52×奥行52×高さ81mm
出力 3.3kW(2,800kcal/h)
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
セット内容 本体
専用収納ケース

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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【△志摩リン】SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』ブログ紹介

この記事ではSOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の情報を分かりやすくまとめています。

寒さに強いマイクロレギュレーターを搭載、バーナーヘッドの形状も耐風性が高い厳しい野外の環境でも使いやすいシングルバーナーです。

ゴトク部分が3本ゴトク(標準)と4本ゴトク(別売り)で付け替える事ができます。

実際にSOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』とは

出典:公式サイト

SOTOのマイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310(以下 ウインドマスター)は、すり鉢状のバーナーヘッドでふちが高めに設計されており風の影響を受けにくくなっています。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載で寒さに強い
  2. 風の影響を受けにくい
  3. ゴトクを4本脚に付け替えられる

出典:公式サイト

また、収納はコンパクトで収納用の袋も付属しています。

標準では外径100mmの3本ゴトク(折り畳み式)が付属しています。ソロやお湯を沸かす程度なら3本でも充分かと思いますが、複数人の料理を調理する場合などは別売りで4本ゴトクを購入するのもおすすめです。

4本ゴトクは外径140mmと大きく、安定感も増すので使う用途によって検討してみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに同じくSOTOのレギュレーターストーブFUSIONは、コンビニなどでも手に入りやすいCB缶を使用できます。

バーナーヘッドの形状はすり鉢状になっており、分離型なので輻射熱のリスクもおさえられています。

こちらもマイクロレギュレーターが搭載されています。

https://campgear-select.com/soto-reguratorstove-fusion/

 

余談ですが、ゆるキャン△のしまりんが愛用しているのはウインドマスターです。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』のスペック


出典:公式サイト

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の主な仕様は以下の通りです。

重量・サイズは3本ゴトクを使用した場合の数値です。

SOTO
マイクロレギュレーターストーブ
ウインドマスター SOD-310』
重量 67g
使用時サイズ 幅90×奥行117×高さ100mm
収納サイズ 幅94×奥行10×高さ35mm
出力 3.3kW(2,800kcal/h)
材質 バーナー・ゴトク・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
収納ポーチ

公式サイトより

ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310 キャンプストーブ

YouTubeでの紹介動画

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310 キャンプストーブ

【大鍋OK】SOTO『シングルバーナー ST-301』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『シングルバーナー ST-301』の情報を分かりやすくまとめています。

コンビニなどでも手に入りやすいCB缶用の分離型シングルバーナーです。

分離型でゴトクは低めで大きいので、直径25cmの鍋まで載せても大丈夫です。

実際にSOTO『シングルバーナー ST-301』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『シングルバーナー ST-301』とは

出典:楽天

SOTOのシングルバーナー ST-301は、直径25cmの大きな鍋まで使用できる分離型バーナーです。

火口の直径が大きいので、ソロ用のクッカーだと持ち手の部分まで熱くなってしまいます。

どちらかというと複数人用のある程度サイズがある鍋用と考えた方がいいでしょう。

主な特徴は2つ。

  1. 分離型で輻射熱のリスク小
  2. 大鍋も使用可能
  3. マイクロレギュレーターは非搭載

ゴトクの上に乗せた鍋に反射してCB缶が熱くなったり、最悪爆発する可能性もある『輻射熱』。

シングルバーナーST-301はCB缶とゴトクが一定の距離を保った分離型なので、輻射熱による事故のリスクが非常に低くなっています。

出典:楽天

また、収納はコンパクトで収納用の袋も付属しています。

バーナーヘッドに風防の機能が無いので、風防は別途用意した方がよさそうです。

ちなみに同じくSOTOのレギュレーターストーブFUSIONはバーナーヘッドの形状がすり鉢状になっており、ふちを高めにする事により風防の役割も果たしてくれます。

こちらはマイクロレギュレーターが搭載されています。

https://campgear-select.com/soto-reguratorstove-fusion/

SOTO『シングルバーナー ST-301』のスペック

SOTO『シングルバーナー ST-301』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『シングルバーナー ST-301』
重量 690g
使用時サイズ 幅190×奥行176×高さ83mm
収納サイズ 幅160×奥行100×高さ90mm
出力 3.7kW(3,200kcal/h)
材質 バーナー:ステンレス
スタビライザー・器具栓つまみ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
収納ポーチ

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『シングルバーナー ST-301』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『シングルバーナー ST-301』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-330』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram |#シングルバーナーst-301

【大鍋OKの安定感】SOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-330』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-330』の情報を分かりやすくまとめています。

コンビニなどでも手に入りやすいCB缶用の分離型シングルバーナーです。

分離型でゴトクも低めで大きいので大きめの鍋を載せてもOK!

実際にSOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-330』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『レギュレーターストーブ FUSION(フュージョン) ST-330』とは

出典:楽天

SOTOのレギュレーターストーブ FUSIONフュージョン ST-330

主な特徴は4つ。

  1. 分離型で輻射熱のリスク小
  2. マイクロレギュレーター搭載
  3. 高い防風性能
  4. 大鍋も使用可能

ゴトクの上に乗せた鍋に反射してCB缶が熱くなったり、最悪爆発する可能性もある『輻射熱』。

レギュレーターストーブFUSIONはCB缶とゴトクが一定の距離を保った分離型なので、輻射熱による事故のリスクが非常に低くなっています。

マイクロレギュレーターとは?

出典:楽天

マイクロレギュレーターは外気温が低下していても、本来のパワーを発揮することが出来る技術です。

通常CB缶は寒さに弱く、火力が安定しなくなってしまいますが、マイクロレギュレーターが搭載されている本商品は冬でも安定した火力を維持できます。

また、CB缶は長時間使用していると火力が弱くなりますが、マイクロレギュレーターは長時間でも高出力できます。

レギュレーターストーブFUSION ST-330のオプションパーツ

SOTOのレギュレーターストーブFUSIONはゴトク(兼脚部)がステンレス製なので、加熱していくと脚の部分まで熱くなってしまいます。

レジャーシートの上で使用すると溶けてしまう、移動させようと触ったら火傷してしまうなど非常に危険です。

そんな不便を解消してくれるのが脚部を保護するシリコンゴム(別売り)です。

他にも様々なオプションパーツはありますが、これは快適・安全に使うための必要経費だと思ってください。

高い防風性能

出典:楽天

レギュレーターストーブFUSIONはバーナーヘッドがすり鉢状になっており、ふちを高めにする事により風防の役割も果たしています。

一体型のレギュレーターストーブはバーナーヘッドの形状が山型で風防が無いので、大きな違いがあります。

https://campgear-select.com/soto-regulatorstove-st310/

SOTO『レギュレーターストーブFUSION ST-330』のスペック

SOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-310』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『レギュレーターストーブ
FUSION ST-310』
重量 250g
使用時サイズ 幅410×奥行120×高さ90mm
ゴトク経:165mm
収納サイズ 幅110×奥行75×高さ90mm
出力 2.6kW(2,200kcal/h)
材質
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『レギュレーターストーブFUSION ST-330』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『レギュレーターストーブ FUSION ST-330』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

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SNSでの評判

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【定番】SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『レギュレーターストーブ ST-310』の情報を分かりやすくまとめています。

コンビニなどでも手に入りやすいCB缶用のシングルバーナーです。

人気商品でオプションも豊富なので、人それぞれの楽しみ方ができます。

実際にSOTO『レギュレーターストーブ ST-310』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』とは

出典:公式サイト

SOTOのレギュレーターストーブ ST-310の主な特徴は4つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載
  2. 遮熱版付き
  3. オプションでさらに快適に
  4. 風には弱い

ゴトクの上に乗せた鍋に反射してCB缶が熱くなったり、最悪爆発する可能性もある『輻射熱』。

レギュレーターストーブは輻射熱を防ぐための遮熱版がついています。

直径19cmの鍋までこの板で熱を防げます。

マイクロレギュレーターとは?

出典:公式サイト

マイクロレギュレーターは外気温が低下していても、本来のパワーを発揮することが出来る技術です。

通常CB缶は寒さに弱く、火力が安定しなくなってしまいますが、マイクロレギュレーターが搭載されている本商品は冬でも安定した火力を維持できます。

また、CB缶は長時間使用していると火力が弱くなりますが、マイクロレギュレーターは長時間でも高出力できます。

レギュレーターストーブST-310のオプションパーツ

SOTOのレギュレーターストーブはゴトク(兼脚部)がステンレス製なので、加熱していくと脚の部分まで熱くなってしまいます。

レジャーシートの上で使用すると溶けてしまう、移動させようと触ったら火傷してしまうなど非常に危険です。

また点火ボタンも押しにくい箇所にあり、正直使いにくいです。

そんな不便を解消してくれるのが『アシストセット』!!

脚部を保護するシリコンゴムと、点火ボタンが押しやすくなる点火レバーのセットです。

他にも様々なオプションパーツはありますが、これは快適・安全に使うための必要経費だと思ってください。

また、レギュレーターストーブには風防が無いため、風に弱いです。

オプションの風防などを用意しておくと、より心強いです。

風防に関しては社外品もたくさん出ているので、オリジナルカスタマイズを楽しむのもいいですね。

SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』のスペック

SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『レギュレーターストーブ ST-310』
重量 350g
使用時サイズ 166mm×142mm×h110mm
収納サイズ 140mm×70mm×h110mm
出力 2,500kcal/h
材質 ステンレス
樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
収納ポーチ

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』の紹介動画です。

動画のサムネイルはちょっとあおり気味ですが、メリット・デメリット・対策をしっかり解説してくださっています。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『レギュレーターストーブ ST-310』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

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【IHでもガスコンロでもOK】SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』のブログと口コミレビュー

この記事ではSOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』の情報を分かりやすくまとめています。

IHでもガスコンロでも使える陶器製燻製器SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』のサイズや機能などの基本情報。

併せて、実際に使っている方のブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』とは

出典:SOTO

SOTO(新富士バーナー)が発売している陶器製燻製器SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』。

IH調理器とガスコンロの両方で使う事が出来ます。

ふたを完全に閉めるので気密性が高く、鍋全体に素早く煙がまわり、早く燻製ができます。

コンパクトなので一度に大量に燻製出来るわけではありませんが、おうちで手軽においしい燻製が食べてみたいという方に人気です。

 

出典:SOTO

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』のスペック

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『スモークポット IH ブラック ST-128BK』
重量 約1.4Kg
使用時サイズ(cm) 幅23×奥行19x高さ14.2
収納時サイズ(cm)
作れる燻製の種類 温燻・熱燻
材質 鍋本体:耐熱陶器
フタ:磁器
金網:鉄(亜鉛メッキ)
取っ手の材質 磁器
温度計使用可否
付属品 温度計、オリジナルレシピ集

公式HPより

created by Rinker
SOTO(ソト)
¥7,120 (2021/01/07 20:04:50時点 Amazon調べ-詳細)

その他ガスコンロで使えるSOTOの燻製器はこちらです。

https://campgear-select.com/soto-smokepotdoncoro/

https://campgear-select.com/soto-kitchenkobo/

YouTubeでの紹介動画

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『スモークポット IH ブラック ST-128BK』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “スモークポット IH”で検索
Instagram |#スモークポットIH

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¥7,120 (2021/01/07 20:04:50時点 Amazon調べ-詳細)

最後までお読みいただきありがとうございます!

アメリカのメーカーの角形スモーカーもIHで使用できます。

メスティンのような形状でお洒落ですよ。

キャメロンズ『ストーブトップスモーカー』のブログと口コミ評判レビュー

【キッチンでお手軽】SOTO『キッチン香房 ST-125』のブログと口コミ評判レビュー

この記事ではSOTO『キッチン香房 ST-125』の情報を分かりやすくまとめています。

キッチンで気軽に使えるステンレス製燻製器SOTO『キッチン香房 ST-125』のサイズや機能などの基本情報。

併せて、実際に使っている方の口コミ・評判・ブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『キッチン香房 ST-125』とは

出典:SOTO

SOTO(新富士バーナー)が発売しているステンレス製燻製器SOTO『キッチン香房 ST-125』。

ステンレス製なので520gと軽く、アウトドアにも持ち出しやすい。

ただし、特殊な形状の網によってふたを少し持ち上げた状態で使用するため煙は漏れやすいです。

キッチンで使用する場合は換気扇を『強』にして使うようにしましょう。

一度に大量に燻製出来るわけではありませんが、おうちで手軽においしい燻製が食べてみたいという方に人気です。

 

出典:SOTO

SOTO『キッチン香房 ST-125』のスペック

SOTO『キッチン香房 ST-125』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
『キッチン香房 ST-125』
重量 520g
使用時サイズ(cm) 直径21×高さ16
収納時サイズ(cm) 直径21×高さ12
作れる燻製の種類 温燻・熱燻
材質 鍋・フタ・ハンドル:ステンレス
燻煙網:鉄(クロームメッキ)
取っ手の材質 天然木
温度計使用可否 ×
付属品 温度計、オリジナルレシピ集

公式HPより

 

YouTubeでの紹介動画

SOTO『キッチン香房 ST-125』の動画を紹介します。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『キッチン香房 ST-125』について書かれているブログ記事を集めました。

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