【シンプル】SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』のブログレビュー紹介

この記事ではSOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の情報を分かりやすくまとめています。

寒さに強いマイクロレギュレーターを搭載、コンパクトな3本ゴトクのシングルバーナーです。

実際にSOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』とは

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』のブログと口コミレビュー

出典:楽天

SOTOのマイクロレギュレーターストーブ SOD-300Sは、寒さの影響を受けにくくするSOTOの独自技術『マイクロレギュレーター』を搭載してます。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載で寒さに強い
  2. 風の影響は受けやすい形状
  3. 全炎口型火口でムラなく加熱できる

出典:楽天

また、収納はコンパクトで収納用の袋も付属しています。

欠点としてはバーナーヘッドが山型でふちも低いので、風の影響を受けやすい形です。

別途風防を用意する必要があります。

 

ちなみに同じくSOTOのウインドマスターもマイクロレギュレーターが搭載されています。

バーナーヘッドの形状はすり鉢状になっており、風の影響を受けにくいので荷物を軽くしたい方にはこちらがおすすめです。

https://campgear-select.com/soto-windmaster/

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』のスペック

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の主な仕様は以下の通りです。

SOTO
マイクロレギュレーターストーブ
SOD-300S』
重量 73g
使用時サイズ 幅96×奥行94×高さ86mm
収納サイズ 幅52×奥行52×高さ81mm
出力 3.3kW(2,800kcal/h)
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
材質 バーナー・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
セット内容 本体
専用収納ケース

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ SOD-300S』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “マイクロレギュレーターストーブ”で検索
Instagram |#マイクロレギュレーターストーブ

 

【△志摩リン】SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』ブログ紹介

この記事ではSOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の情報を分かりやすくまとめています。

寒さに強いマイクロレギュレーターを搭載、バーナーヘッドの形状も耐風性が高い厳しい野外の環境でも使いやすいシングルバーナーです。

ゴトク部分が3本ゴトク(標準)と4本ゴトク(別売り)で付け替える事ができます。

実際にSOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』とは

出典:公式サイト

SOTOのマイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310(以下 ウインドマスター)は、すり鉢状のバーナーヘッドでふちが高めに設計されており風の影響を受けにくくなっています。

主な特徴は3つ。

  1. マイクロレギュレーター搭載で寒さに強い
  2. 風の影響を受けにくい
  3. ゴトクを4本脚に付け替えられる

出典:公式サイト

また、収納はコンパクトで収納用の袋も付属しています。

標準では外径100mmの3本ゴトク(折り畳み式)が付属しています。ソロやお湯を沸かす程度なら3本でも充分かと思いますが、複数人の料理を調理する場合などは別売りで4本ゴトクを購入するのもおすすめです。

4本ゴトクは外径140mmと大きく、安定感も増すので使う用途によって検討してみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに同じくSOTOのレギュレーターストーブFUSIONは、コンビニなどでも手に入りやすいCB缶を使用できます。

バーナーヘッドの形状はすり鉢状になっており、分離型なので輻射熱のリスクもおさえられています。

こちらもマイクロレギュレーターが搭載されています。

https://campgear-select.com/soto-reguratorstove-fusion/

 

余談ですが、ゆるキャン△のしまりんが愛用しているのはウインドマスターです。

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』のスペック


出典:公式サイト

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の主な仕様は以下の通りです。

重量・サイズは3本ゴトクを使用した場合の数値です。

SOTO
マイクロレギュレーターストーブ
ウインドマスター SOD-310』
重量 67g
使用時サイズ 幅90×奥行117×高さ100mm
収納サイズ 幅94×奥行10×高さ35mm
出力 3.3kW(2,800kcal/h)
材質 バーナー・ゴトク・器具栓つまみ:ステンレス
点火スイッチ:樹脂
点火方法 圧電点火方式
セット内容 本体
収納ポーチ

公式サイトより

ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310 キャンプストーブ

YouTubeでの紹介動画

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

SOTO『マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

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Instagram |#ウインドマスター

ソト(SOTO) マイクロレギュレーターストーブ ウインドマスター SOD-310 キャンプストーブ

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』のブログと口コミレビュー

この記事ではスノーピーク『ギガパワーストーブ 地 オート』の情報を分かりやすくまとめています。

ギガパワーストーブはスノーピークが1998年に発売した、わずか90g(缶除く)の超軽量ストーブです。

スノーピークらしい洗練されたデザインでキャンパーや登山家から愛されています。

実際に『ギガパワーストーブ 地 オート』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』とは

出典:公式サイト

スノーピークのギガパワーストーブ地オートは1998年の発売以来、素材などのマイナーチェンジを繰り返しながら現代でも多くの人に愛されています。

主な特徴は3つ。

  1. 90gと非常に軽くコンパクト
  2. オートイグナイタがついており点火が楽
  3. 安定感がある
  4. 風には弱い

『ギガパワーストーブ地 オート』には点火装置がついているので、ノズルをひねるだけで簡単に点火できます。

https://campgear-select.com/snowpeak-gigapower-ti/

『ギガパワーストーブ地』にはイグナイタという点火装置がついていません。イグナイタはパチンと電気を流し、ガスに引火させる装置です。ガスコンロを点火する時に出る小さな光をイメージしていただければと思います。

点火装置はついていた方が絶対楽なので、軽さにこだわらない限りは『ギガパワーストーブ地オート』をおすすめします。

 

また、ギガパワーストーブ地には風防が無いため、風には弱いと言われています。

別途折り畳み型の風防などを用意しておくと心強いです。

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』のスペック

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『ギガパワーストーブ地オート』
重量 90g
使用時サイズ φ106×67.5mm
収納サイズ 45×37×82(h)mm
出力 2,500kcal/h
材質 ステンレス
アルミニウム合金
ブラス
セット内容 本体
収納ケース

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』について書かれているブログ記事を集めました。

オートイグナイタがついていない『ギガパワーストーブ地』も点火の仕方以外は同じなので、ブログ紹介させていただきます。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

スノーピーク『ギガパワーストーブ地オート』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ギガパワーストーブ地オート”で検索
Instagram |#ギガパワーストーブ地オート

【山ごはん作ろう】スノーピーク『ヤエンストーブ ナギ』のブログと口コミレビュー

この記事ではスノーピーク『ヤエンストーブ ナギ』の情報を分かりやすくまとめています。

3枚の大きな五徳とそれを囲む風防が一体化したプレミアムなシングルバーナーです。

結構大げさに見える装置ですが、もちろん収納はコンパクト。

お湯を沸かすだけではもったいない、”料理がしたくなるストーブ”とも言えるでしょう。

実際にヤエンストーブ ナギを使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『ヤエンストーブ ナギ』とは

出典:楽天

スノーピークのヤエンストーブ ナギはゴトクと風防を連結する事ができ、炎が風の影響を受けにくくなっています。

主な特徴は3つ。

  1. 風防とゴトクが一体化して安定感抜群
  2. 最高出力2,800kcal/h
  3. ゴトクの高さが2段階調節可能

出典:楽天

一般的なシングルバーナーで風防と併せて使う場合、強風で風防が倒れる事があります。

危険ですし、いちいち直すストレスもあります。

ヤエンストーブナギの場合はしっかり連結出来る分、安定感があります。

スノーピーク『ヤエンストーブナギ』のスペック

出典:楽天

スノーピーク『ヤエンストーブナギ』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
ヤエンストーブナギ
重量 バーナー/209g
風防ユニット/147g
ボトムシート/36g
イグナイタ/16g
使用時サイズ φ213×100(h)mm
ゴトク径:φ190mm
収納サイズ バーナー/129×51×62mm
風防ユニット/83×100×27mm
ボトムシート/100×90×30mm
出力 2,800kcal/h
点火方法 イグナイタ付属
材質 バーナー/ステンレス、アルミニウム合金、ブラス
風防/ステンレス
ボトムシート/アルミニウム合金、ステンレス
イグナイタ/プラスチック、ステンレス
セット内容 本体(バーナー、風防ユニット、ボトムシート)
イグナイタ
収納ケース(バーナー用、風防ユニット用)

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ヤエンストーブナギ』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ヤエンストーブ ナギ』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

スノーピーク『ヤエンストーブ ナギ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ヤエンストーブ ナギ”で検索
Instagram |#ヤエンストーブナギ

 

同じく超軽量で4本ゴトクの『ギガパワーストーブ地』も人気です。

https://campgear-select.com/snowpeak-gigapower-ti/

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』のブログと口コミレビュー

この記事ではスノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』の情報を分かりやすくまとめています。

開閉式の3枚の板状五徳の軽さとパワーにこだわったシングルバーナーです。

コーヒー用のお湯をさっと沸かしたい時や荷物を極力減らしたい方に人気です。

実際に『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』とは

出典:楽天

スノーピークのギガパワーマイクロマックスウルトラライトは、ゴトクの先端部分が折り畳み式になっており、コンパクトに収納する事ができます。

主な特徴は3つ。

  1. 3枚五徳が板状で風防の役割も果たす
  2. 最高出力2,800kcal/h
  3. 世界最軽量の56.0g

出典:楽天

『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』にはイグナイタという点火装置がついていません。

その場合はガスの噴出を始めたら、着火マンやライターなどの火気を近づけると簡単に点火できます。

ちなみにこの商品はゴトク部分がチタン製なので、オーロラ色?に変色します。

色の変化も含めて楽しめる逸品です。

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』のスペック

出典:楽天

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『ギガパワーマイクロマックス
ウルトラライト』
重量 56g
使用時サイズ ゴトク径φ125/90×81mm
収納サイズ 67×34×80(h)mm
出力 2,800kcal/h
点火方法 別途ライターなど必要
材質 チタニウム、ステンレス
アルミニウム合金、ブラス
セット内容 本体
収納袋

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ギガパワーマイクロマックスウルトラライト』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

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Twitter | “ギガパワーマイクロマックスウルトラライト”で検索
Instagram |#ギガパワーマイクロマックスウルトラライト

 

同じく超軽量で4本ゴトクの『ギガパワーストーブ地』も人気です。

https://campgear-select.com/snowpeak-gigapower-ti/

スノーピーク『ヤエンストーブ レギ』のブログと口コミレビュー

この記事ではスノーピーク『ヤエンストーブレギ』の情報を分かりやすくまとめています。

ヤエンストーブレギは一体型のシングルバーナーで、低重心で安定感がありながらもコンパクトに収納する事ができます。

スノーピークらしい洗練されたデザインでキャンパーや登山家から愛されています。

実際に『ヤエンストーブレギ』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』とは

出典:公式サイト

スノーピークのヤエンストーブレギは、分離式並みの低重心で安定性がありながらコンパクトに収納できます。

脚の長さを調節できるので、110缶と250缶サイズに対応しています。(500缶は使えません)

主な特徴は3つ。

  1. 4枚五徳・低重心で安定性がある
  2. 点火装置(イグナイタ―)が付属
  3. 110缶250缶ふたつのサイズに対応


出典:公式サイト

『ヤエンストーブレギ』にはイグナイタという点火装置が付属しています。

イグナイタはパチンと電気を流し、ガスに引火させる装置です。ヤエンストーブレギの場合はイグナイタは一体化されていないので、本体のガスノズルをひねったらイグナイタをパチンとしながら近づける仕様です。(詳しくは後述のYoutubeが分かりやすいです)

ヤエンストーブレギには風防が無いので、別途折り畳み型の風防などを用意しておくと心強いです。

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』のスペック

出典:公式サイト

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『ヤエンストーブレギ』
重量 本体/220g
イグナイタ/16g
使用時サイズ 190×310×147
ゴトク径φ180mm
収納サイズ バーナーユニット/70×126×59(h)mm
器具栓ユニット/21×136×25(h)mm
出力 2900kcal/h
点火方法 イグナイタ付き
材質 本体/ステンレス、アルミニウム合金、
ブラス、ゴム
イグナイタ/プラスチック、ステンレス
セット内容 本体、イグナイタ
収納ケース

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

スノーピーク『ヤエンストーブレギ』について掲載されているインスタグラムのハッシュタグページ、ツイッターの検索結果ページをご案内します。

Twitter | “ヤエンストーブ レギ”で検索
Instagram |#ヤエンストーブレギ

【シンプル美】スノーピーク『ギガパワーストーブ地』のブログと口コミレビュー

この記事ではスノーピーク『ギガパワーストーブ地』の情報を分かりやすくまとめています。

ギガパワーストーブはスノーピークが1998年に発売した、わずか75g(缶除く)の超軽量ストーブです。

スノーピークらしい洗練されたデザインでキャンパーや登山家から愛されています。

実際に『ギガパワーストーブ地』を使っているキャンパーさんのブログ・YouTube・Twitter・Instagramの情報を見る事ができます。

スノーピーク『ギガパワーストーブ地』とは

出典:公式サイト

スノーピークのギガパワーストーブ地は1998年の発売以来、素材などのマイナーチェンジを繰り返しながら現代でも愛されています。

アウトドア専門誌『BACKPACKER』により選出の“EDITOR’S CHOICE”やグッドデザイン賞も受賞しています。

主な特徴は3つ。

  1. 75gと非常に軽くコンパクト
  2. 点火装置がない為ライターやマッチが必要
  3. 安定感がある
  4. 風には弱い

『ギガパワーストーブ地』にはイグナイタという点火装置がついていません。イグナイタはパチンと電気を流し、ガスに引火させる装置です。ガスコンロを点火する時に出る小さな光をイメージしていただければと思います。

ノズルをひねるとガスが出始めるので、ライターの火を近づけると点火できます。

『ギガパワーストーブ地 オート』には点火装置がついているので、ノズルをひねるだけで点火できます。

オートの方は価格が少々高くなり、90gと15g分重くなります。

 

また、ギガパワーストーブ地には風防が無いため、風には弱いと言われています。

別途折り畳み型の風防などを用意しておくと心強いです。

スノーピーク『ギガパワーストーブ地』のスペック

スノーピーク『ギガパワーストーブ地』の主な仕様は以下の通りです。

スノーピーク
『ギガパワーストーブ地』
重量 75g
使用時サイズ φ106×67.5mm
収納サイズ 44×35×82(h)mm
出力 2,500kcal/h
材質 ステンレス
アルミニウム合金
ブラス

公式サイトより

YouTubeでの紹介動画

スノーピーク『ギガパワーストーブ地』の紹介動画です。

ブログでの評判・口コミレビュー

スノーピーク『ギガパワーストーブ地』について書かれているブログ記事を集めました。

実際に使っているキャンパーさんが感じた事、アウトドアマニアのレビューが率直に述べられています。

なるべく使用感が伝わりやすいブログ記事をピックアップさせて頂いております。

SNSでの評判

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Instagram |#ギガパワーストーブ地